今日は何の日…?ってことで。

1995年は東京にいたんで、ブラウン管を通して見る光景に現実感はなく、遠くで起こった出来事くらいにしか感じてませんでした。

実体験を基にした言葉には重みがありますね。良く生きててくれました。