カテキョの最中に1本の電話
かかってたのは全く知らない番号…(゜ ゜?)
Tata Young「もしもし( ̄▽ ̄;)」
???「もしもしヽ(A`*)ノねぇ今何してます?(*´∀`) 」
Tata Young「お前かよ(*´Д`)=з 」
???「この前財布と携帯無くしたんですよ(;つД`) それで今はバイト先から電話かけてます(*´∀`) 」
なぜか誰に話すときにもすべて敬語な友達だ( ̄ ̄;
Tata Young「カテキョはたぶん早くても0時ぐらいやけん遊ぶならそれからやね(;´Д`)ノ」
友達「わかりました(*´∀`) それやったらその時間くらいにまた電話しますヽ(A`*)ノ」
0時ぐらい
公衆電話からかかってきた(;´Д`)ノ アイツダ…
友達「今どこにいますか?ヽ(A`*)ノ」
Tata Young「まだカテキョの家なんやけど( ̄▽ ̄;)
それじゃ1時ぐらいには行くようにするけん(;´Д`)ノ」
そして0時半すぎにカテキョの家を出ようとしたとき…
車のエンジンがかからない\(゚□゜≡゚□゚)丿
そーいやカテキョの家に来てからちょっとしたときに…Σ( ̄□ ̄;
生徒「ぞのー(=゚ω゚)ノ車のライトつけっぱなしになってる(・∀・)」
Tata Young「あぁ高速乗ったときに付けたライト付けっぱなしやったっちゃね(-ω-)消しといて(゚Д゚)y─┛~~ 」
生徒「(゚Д゚)ノァィ」
あのとき3時間以上ライト付けっぱなししてたからやん(゜□゜|||)
カテキョの家の家族はもう寝てるから、急いでJAF呼んで友達に「遅くなる」って連絡を…
あいつ今携帯無いんだった_| ̄|○
結局友達のところに到着したのは2時前…
(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル←友達
友達「めちゃめちゃ寒かったっす(;つД`) 」
携帯のありがたみがつくづくわかったばい(;´Д`)ノ















