今日は境界の彼方の感想を書きたいと思います。
境界の彼方
京アニの作品です
録画してるんですが、なかなか見ることができずに原作の方を移動中の電車で読みました。
第一巻なんですがやっぱり僕は陰陽師とか、魔術、霊力とか出てくる話好きだなぁ
中2全開ですいません
内容なんですが、妖夢と異界士との間に生まれた秋人君と
異界士の名瀬一族の美月さんと博臣君
同じく異界士の栗山未来さんを
中心に物語が展開されます
今回は妖夢の力が弱まる凪という期間の物語
秋人君は妖夢の血を引いているので、戦闘能力はほとんどないんですが、不死身という能力を持っているというどMなのかと思わず言いたくなる能力
そんな中凪の季節になり妖夢の力が落ちるのを理由に名をあげようと
異界士達が名瀬の管轄にどんどん移り住んでくるのですが
ここで名瀬一族にケンカを売る不届き者が現れたらしく
そいつを探している間に秋人君達がある事件に巻き込まれて黒幕へと迫っていった
この事件を追ってる途中で出てくる彩華さんが個人的には好きだなぁ(⌒▽⌒)
ああいう誰にも染まらずに
謎が多いキャラ大好きやわ
以上境界の彼方の感想でした
( ̄▽ ̄)