解離
毎日その感じがする。音楽作る時は脳と体が分離してくる。つまり、音楽作りの中にまるで音楽が案内者みたいになる。その時の間に僕さえも存在しません。『このコード進行が好き』と言いと、全ての周りのことが黒ずみ始まって考えずに特の部分に似合う何の楽器を拾って3時間ぐらい後に目覚めて曲は何て完了されました。いつも変な日常の経験だ。そのせいで音楽家としての僕を考えられない。コントロールできなさそうだ。音楽さんは作っているこの曲が嫌いなら、作り続けられない。ちょいと僕を自由にできるんででも縛る感じもするんだ。考えずにいい音楽を作られるのは凄いんだけど僕からコントロールを取られた。多分いいことかな。その経験のおかげで音楽作ることは僕の生き甲斐だ。いつか音楽さんと僕は共に音楽作られるといいね。その時までこの解離の感じがし続ける。