こんにちは、家居用品開発者のマイリです!💪✨

昨日、商品のデザインに関するやり取りで、思わずため息が出る出来事がありました😓。例えば、新しく開発した泡ハンドソープディスペンサーの写真を撮影する場面を思い浮かべてみてください。この製品の特徴は、赤外線センサーではなく手動調節可能な泡量コントロール機能があり、家族全員が便利に使えること👨‍👩‍👧‍👦。さらに、センサー式と違い故障しにくいので、長く安心してお使いいただけるんです👌💧

しかし、このポイントを視覚的に伝えるために依頼したデザインが、なぜかこちらの意図と大きくズレていて…。「泡の柔らかさ」や「家庭での便利さ」を伝えるビジュアルを求めていたのに、戻ってきた案は機械的で冷たい印象のものでした🤔❌。そこで具体的に修正ポイントを伝え、再度お願いしたものの、思ったような改善が見られず、やり取りが難航しました😩💬

デザインはお客様が商品を直感的に理解するための重要な要素です。それだけに、自分の考えを共有できるデザイナーさんを見つけることが本当に大切で、同時に難しいと感じました😤💭

皆さんも「自分の思いが伝わらない」と感じたこと、ありませんか?ですが、試行錯誤を繰り返す中で、相手に少しずつ伝わる瞬間があります。それを信じて進んでいくしかありません👍🌟

商品開発やデザインでの工夫やエピソードがあれば、ぜひコメントでシェアしてくださいね💬✨