人の不幸を笑ってバチが当たったのだろうか…
めっちゃ腹痛い。
めっちゃ下痢。



仕事行ったけど、
腹が痛すぎて帰りました。



下痢がやべぇ。
久しぶりに尻から水が出た。
そして今なお痛い。



病院行くべき?
でもただの下痢だしな…
吐き気や熱があれば行くけど
ただの下痢だし…



腹温めて大人しくしとこう。




あ~っはっはっはっ


恥かいてやんの。


おっかしー。


なんて、嫌いなヤツの失敗で
飯がうまいなんて
ほんっと性格悪いクソババアね。


わかっとるけど可笑しいもーん。


あーいい気味。
昨日は子どもたちのマラソン大会でした。



昨年秋の大会で6位だった娘と、17位だった息子。
二人とも今回は5位以内を目指すと意気込んでおりました。



が、
結果は娘、7位。息子、19位。



練習あんなにがんばったのに!
と悔しがる二人。
うん、あんたたちはよく頑張った。
練習もしっかりやってた。
けど、それ以上に頑張ってたお友達がいたんだよ。
ってね。



まぁね、
足早い血が
実は君たちには一滴も入ってないんだ。
すまんの(´・ω・`)



しかしいつもどおり、
マラソン大会の日のおやつは
いつもよりちょっと豪華。
今回はシュークリームとカフェオーレ。



結果はどうあれ、よく頑張りました!!






今年も作りました。












あ~、
夏の、
実家の、
おばあちゃんの味。




うまい!!



なんだろ~、この感じ。



どっち向いても、
なんかあたし空回ってない?
みたいな。



なんだろうな~、
誰と話してても、
『貴方の真意が分かりません』
て感じ。



憂鬱だわ。何もないのに。
梅雨だからかね。



あーあ
すかーっとしたいなー。






こんな感じで。







今日は昼前からすごい雨。

ゲリラ豪雨っちゅうやつですな。

でも、

向かいのアパートの人が
ベランダに布団干したまま
出掛けてしまったようで
ずぶずぶになってました。。。

しかしどうにかしてあげることなどできるわけもなく。

気の毒(´・ω・`)

実は私、イボ発症してます。



左手親指、
右手中指、
左足の裏。
左足の裏のやつに関して言えば、
かれこれ十数年前から…



でもま、足の裏だし、
痛くも痒くもないわっつって
ほったらかしにしとったんだけど
最近になって(と言ってももう1年くらい前)今度は指に出来てしまって。



最初は小さい肉の塊みたいなのがぷくっとできてて、
なんともないけどなんじゃこりゃ?
て感じだったのを
脂肪の塊かなーなんて思ってピンセットで
ブチッと取ってしまったが最後、
激の痛。









な、なにこれ…
痛い痛いめっちゃ痛い…
と思って即皮膚科受診。

先生
『あーこれイボだね。焼かなきゃ治んないよ。自然治癒とかないから。広がってくばっかり。ハイ手ぇ出して。これ窒素ね。今から焼くから。』
ジュウ~~~
激の痛。
先生バカじゃない?
って思った。




痛みが治まったら2週間後にまた来てねー
という先生の言葉を完無視し、
放置すること数ヵ月。
指がやべぇことに。




左手親指の肉塊があったところは
言うなれば、
皮膚が水晶の群生のように
裂けて広がっていってて
裂けてるからその根本の方は
まるで肉、なわけで
時折痛み、痛まなくても常に気になる、
といった状態で日々を暮らさなければならず非常に煩わしい。
つうか何より気持ち悪い!見た目が!




参考




指先がこんなんなるなんてアナタ、
考えられます?
超キモいんすけど。




ほんでもうマイッタナァと思いつつも、
日々をやり過ごしていた私に
息子の告白。



『かあちゃん、タケさぁ、指になんか変なものできとるんだけど~』



ぬぁにぃ!?
見せてみぃ!





イボやん。
これイボやん。






てぇことで、
自分のことなら放置できるけど
子どもの指にキモ水晶くっつけとくわけにいかないので
本気で液体窒素以外の治療を模索することにしたのです。。。





つづく。
















週末地元へ。



帰る途中で奥出雲まで蕎麦を食べに。



久しぶりに食べた~ここの蕎麦。
やっぱり美味しいんだよねー。








がっつり定食いかしていただいやした。
んまかっつぁー。



せっかく奥出雲に来たんだし、
どっか行くかーって探して来てみた、
奥出雲多根自然博物館。



メガネの三城感がすごいんだけど。
外観も撮ればよかった。



中に入ったら、意外や意外、
見応えありました。




1階は石とか恐竜の化石とか、
なんかそういう系のやつ。












2階は水中生物の化石ゾーンだと思う。
魚の化石が大安売りみたいに並べてありました。
(ショーケースに入らなかったのか、床にも無造作に並べてあった。)








ここだけやたらと近未来的な作り。
きれいでしたが。












貝殻。







見ようによっては気持ち悪いかも。
写真の撮り方のせいだな。






その後、道の駅で餡餅を買い食いし、
トウトウの滝という名の滝を見に。



ネットで見たらきれいに整備してあって、なかなか良い。
みたいな書き方してあったんだけど








しょべーわ。
草ボーボーだったわ。
いやまそんな期待はしてなかったけども。




そんなこんなで文句はいいながらも
奥出雲を楽しんで帰りました。




あーまた蕎麦食べに行きたい。






よかったーーーーーー。
ほんとよかった。
ほんとにほんとによかった。



世間が親を責めるのは当然だと思う。



でも、他人事じゃない。
同じ立場の私たちは、
お父さんお母さんの気持ちに寄り添いたい。



正論だけでは子育てできないよ。



みんな、自分の危うさを感じながら
子ども育ててると思う。



正しくないことは分かってても、
やってしまうときがある。



それが取り返しのつかないことにならないように
自分を制御しながら日々を乗り越えてる。



一人ひとり、子どもは違うでしょ。
正しくない子育て!て言う人も、
千人、一万人、
毎日毎時間1秒も絶えることなく責任おってる
自分の子どもを育ててきた訳じゃないでしょ。
正しかったのか正しくなかったのか、
それは一人ひとりのその子たちが
大きくなってみないと分かんないでしょ。



分かんないから、
手探りで、
叱ったり褒めたり
泣いたり笑ったり
責めたり謝ったり
突き放したり守ったり
抱きしめたりしながら
子ども育ててんでしょ。



自分の中の危うさを、
このお父さんお母さんに
気づかせてもらったと思う。



ほんとによかった。



昼休み、
弁当食べつつ、
泣きながらニュース見てます。


























さて、③の続き。



続いて候補にしてたのは、中◯さんのゼロキューブ。
なんとお値段1,000万円~という。
専用の雑誌も出てて、
オシャンティーな感じにしてあるので気になってました。



知り合いから紹介してもらった担当さんが
なんと同郷の方。
高校のパイセン、共通の知り合いがめっちゃおるおる。
しかも人当たりのいーい方で、ド素人の私達に家作りのいろいろを丁寧に教えてくれました。



ゼロキューブを見せてもらった感想は、
意外と広い。
吹き抜けあっていい。
でも、収納少な過ぎじゃね?
てとこかな。
でもまぁお値段控えめなんだから、
そんなもんなのかなと思ったり。



他に中◯さんがやってる
破格の安さのプランで建てたおうちも
見学会に行かせてもらったけど、
ほんと金額抑えてあるのに、こんな家が建つんだぁ。
って思うくらい、見た目はほんと素敵なちゃんとした家、て感じでした。



あとねー、その中◯さんで一番心惹かれたのは、床。
もみの木でうづくり?とかいう加工がしてあって、
肌触りもいいし心地よいし、体にも良いと謳ってあるし、
この床で暮らしたいー!めっちゃいいー!
って夫と二人で

『やっぱり中◯さんかなー』
『あの床めっちゃいいなー』
『でも床暖がダメだよねー』
『金額で言えば中◯さんだけどねー』

なんつって、夜な夜な話し合っていたんです、が。



気づいたのです。
中◯さん、
ランニングコストの話、してこねぇなと。



それはつまりやはり、
気密性とか、素材的なものの品質とか、
なんかそーいうのが
安さのためにおろそかになってるってことでわ?
これからは国の基準がウンタラカンタラ言ってた一◯さんの話を真に受けるならば、
中◯さんで建てるのはかんがえものだぞよ…
という夫婦間での結論に至り、
その後も何回も見学会に行かせてもらってからの決断だけど、
うん、中◯さんはやめとこう、
てなるとやっぱ一◯さんか?
いやいや、他もまだまだ見んといけんわな、
てことで、さらに他のHMさんの資料請求したり
新しそうな分譲地をうろついたりと
ウチ建て計画は進んでいくのでありました。



つづく