こんばんは


書きたいことこの前からちゃんと調べまして

中々まとまらなくて、

テキトーに書いてるよーですが、

ただオイラの文章が稚拙なだけでいつも

真剣です、

みなさんのとこには必ずいきます、

ただ最近のに限られるかもしれません、

すみません、って謝る必要あるのかな?、

で、

来なくていいかもしれませんが、

そーはイカのちょんまげです?

オイラはこー見えて

イカのチョンマゲをゆえる唯一の人間かもしれません?

、、、笑わせよーとしてムリいたしました😩

ごめんねー🙇

中日?もう今年はダメかもしれない、

ただ死ぬまで応援します、

もうあーだこーだ言いたくないです、

弱いから負ける、当たり前の論理、

でもね、弱くても好きなんです!


ここでね

オイラの好きなミュージシャンランキング、

前もやったかもしれませんが、

もうオイラも覚えてませんが、

ほぼ一致するばす、

ランキング、格付けですね順位付け、

こーいうのを嫌う人もいます、

人を比較しちゃいけないとか、

さあそんな意見はムシムシ、

その一般の人々を比較論じてはいけないです、

その犯罪者とかは別ですけど、

それは一般の人ではないから、

人を軽んじる人間は最悪だと思いますが、


ただ芸術家ってのは比較されるために

己のエネルギーを使ってます

あーもうゴチョゴチョ言わないで、

あくまでオイラが好きなアーチストベスト10、

そこには色々理由がありますがそれは省きます、

❶ ビートルズ(イギリス)

❷ レッド・ツェッペリン(イギリス)

❸ ザ・バンド(アメリカ)

❹ ヴァンモリソン(イギリスのアイルランド)

❺ブルース・スプリングスティーン(アメリカ)

❻ ボブ・ディラン(アメリカ)

❼ リトル・フィート(アメリカ)

❽ ローリングストーンズ(イギリス)

❾ オールマンブラザーズバンド(アメリカ)

➓ エリック・クラプトン

あーこんだけでは足りねーですけど、

アメリカのシンガーソングライター系がいない、

ジミヘンがいない、

ザ・フー、キンクスがいない、

あのでも好きなアーチストはこんなもんでは

ないですよ、たとえ無名でも好きなミュージシャン

はメチャクチャいます、

ただ総合的にオイラはアメリカ音楽🇺🇸が

好きですかね、

それはザ・バンドやライ・クーダーで

いつか説明を試みます、オイラなりのです、

そして彼らがなぜ偉大なのか、

そのうちに、


この中でオイラの4位にランクインした

ヴァンモリソン、

アイルランドの孤高の素晴らしい

アーチスト、

ハッキリ言って19の時に弟の高校生時代の

プレハブみたいな下宿部屋へ遊びにいって、

「兄貴、これ聴いてみろよ、

俺はこれをジャケット買いしたんだばい」

名前は全く知らずジャケットに何かを感じて

買ったということですね、

ヴァンモリソンの2枚目かな70年の名盤

「ムーンダンス」でした、

1発でノックアウト、何度も聴きました、


彼はイギリスはアイルランドの生まれですが、

やはりアメリカの黒人音楽に魅了され、

それでもいろんな音楽に魅了され、

それでも

アイルランド魂の曲は心に響きます、

そして歌詞がねいちいち調べないですけど

スピリチュアルであるし哲学でありさえする、

そしてメロディと歌声は素晴らしい、

超大物と言っても過言無きです、


この前言いました間違えてたらすみません、

御大は79にして44枚のオリジナルアルバムを出してます、オイラもずっと追いかけててんで

ほぼ買ったのかな、

そしてライブ盤、ベスト盤、未発表盤、

それらも全て買ったつもりです、

それだけ好きです、

この前も言いましたが来日したことは

ありません、

日本の知名度は低すぎると思います、


彼には理屈抜きに美しいバラード

が何曲もあります、

そこからオイラが無理やり選んだ曲です、

好きな曲です、あくまでオイラがですから、

ラブソングだけでなく彼らしいスピリチュアルな

バラード、静かな素晴らしい曲もあります、


これはもう誰にも文句はないでしょう

70年の「ムーン・ダンス」から

傑作、クレイジーラブ、

その名の通り、「とにかくお前が好きだ

狂ったようにお前に愛を捧げたい」

これね、ヴァンモリソンの1番かも

しれません、素晴らしいです、

何人ものアーチストがカバーしてます、

では♪



お次は

87年リリースの

「ポエティック・チャンピオンズ・コンポーズ」

今でも覚えてますけど、まだコレクターズ誌

とか,購読してなくて、

ふとそーいう専門店で輸入盤で見つけたんです、

しばらくは輸入盤しかこのアルバムは出てなかった

ヴァンモリソンは日本ではそんな存在ですよ、

このアルバムの良さったらありませんでした、

特に

「サムワンライクユー、Someone・Like ・You」

あまりの素晴らしさにアイルランドみたいに

凍りつきました、

オイラはほぼ英語ができないので、

まず、「誰かがあなたを好きだ」とばかり

ヘンテコな訳しをしてました、

そして中身もそれに合わせた、

君は今は1人だろーが必ず君を好きな女性がいる、

要するにサムワンライクユー、を誰かがあなたを

好きだ、と解釈してたんですが、

まるで違いました、

Likeの使い方、このタイトルかは「あなたみたいな人」だったんです、

私の望んだあなたみたいな人がいてとても

幸せだ、みたいな解釈、

この曲ねー、何度聴いただろう、

勘違いな解釈をしながら


お次は89年リリースの

「アヴァロン・サンセット」から

とびきりのラブソング

「ハヴ・アイ・トールド・ユー・レイトリー」

ロッド・スチュアートのカバーでもヒットしました

が、ロッドとヴァンモリソンでは、オイラにとっては格が違います、


「お前に愛してると言ってもーどれぐらいの

時が経ったかな?」

でもそれはずっと愛してるの言葉ですね、

いちいち言うことでもないから今言う、

みたいな、

素晴らしいです♪


あの、

もう2曲

説明したいんですけど

あまりにも長くなるしただ

ヴァンモリソンの素晴らしさを

知ってもらいたいんです、

この2曲はラブソングではありません、

スピリチュアルな静かな魂の救い、

お笑いになるでしょうがオイラには笑えない、

70年の「ストリート・クワイア」

から「クレイジー・フェイス」



そして、

91年の傑作2枚組「オーディナリーライフ」

原題は「Hymns to the Silence」

ヒムンズとはゴスペルの意味らしいです

静かなるゴスペルとはいかに、

心の中にゴスペルがなってると

見ました、



あのーてすね、

オイラはいつもかつもこんな

音楽勉強してるわけではないですよ😛

しかもオイラが言うことは

オイラが思ってることに過ぎません、