大編成の白人黒人の
ソウルファンクバンドです、
主に活躍は70年代前半、
フォーンメンガーが6人ぐらいいて
バックにはしっかりとバンドが支えます、
白人黒人の混合ソフトなファンクバンド、
アルバムは
オイラが1番好きなのは74年の
「バック・トゥ・オークランド」
ほとんど集めたんやけん、
オークランドはアメリカ西部のサンフランシスコ
辺りのベイエリア、
このバンドの音にどこか湊を感じます、
彼らの素晴らしいとこは曲もやけど
演奏!
オイラねブルノート福岡で2度見たんよ、
そこにきたら1週間はやるから、
一度行ったらまた行きますと、
その頃の俺の図形→
オイラは30代です
いろんな音楽仲間がいました、
福岡を拠点に熊本とか大分とか、
そこに彼女がいたりして、
まぁ楽しかったす、
ブルーノート福岡、
ブルーノートとはジャズの名門レーベル、
そーいう小洒落たというかメチャ小洒落た
ライブハウスみたいな、
大都市ならあちこちありますよ、あちこちあります
テーブルがあり飲み食いできますし、
バンドの休憩中は会話盛りだくさん、
ただ、コンサートのチケット代あの10,000円、
食事代とお酒代は別、
でも初日がすごく良かったんで、
その日長崎に帰るつもりが予定を変えまして変えました
そんでね話したいんで言います、
次の日も行こうと決めて、
その音楽仲間に好きな娘さんが
いたんてす、何度もこんな話ごめんなさい、
彼女は23歳オイラは31でしたかね、
オイラは後の連中はどーでもいい、
その子に携帯もないから勤め先に電話して
ただ彼女は気が乗ったら楽しいけどツンデレ、
でもねチケット10000は俺が奢る、
飯までは勘弁してくれと言ったら
もちろんOK、また、コンサートを
楽しみましたけどこれでよかったのかな?
貧乏一貫で長崎へ帰ったというお話です😅
両親には呆れられましたが
うんなこと知らんと、
正直ねみんな友達んちに泊まったんよ、
あー( ; ; )
と、いうよりも2日連続見た
オークランドのタワーオブパワー、
素晴らしかったです、
ホーン部隊が持ち楽器を吹く前に
まずホーン楽器を🎷上にあげます、
そしてブロローと、最高ですよ、
それでは
「バック・トゥ・オークランド」
から4曲と
その時やった新曲
「アイ・ライク・ユア・スタイル」
いつもありがとうございます😊
あの娘、もー一つでした、
誰もいねかりゃね、
拒否されて終わりでした、
めでたしめでたし👏
いやでは
曲いきますよ、
バンド名おぼえてる?
タワー・オブ・パワー
ジャケット👇
この曲が最高です
生で見ました、
