「平和の礎」「修羅能」「平和の礎」で「修羅能」を思う. 平和の礎( へいわのいしじ )は平和を願う人々の思いが込められていると思います. そのような場で,戦の果てに修羅道へ堕ちた武将が主人公となる能のことを思う. 平和と戦,この二つの言葉が出てきた縁を感じてしまいます. 平和の礎のある沖縄, そこで見つけた「薫餅」, おいしかったです.