最近、huluにはまっています(笑)
映画やテレビ番組が観ること出来るサービス。もちろん有料ですが、月額980円。
ナイトライダー・ネクストを観ているのであります。
パソコンはもちろんのこと、iPhoneでもオーケー。なので、ますます寝る時間が削られています(笑)
他人のコトなど、本当にどうでもよくなったこの頃。同情なんてムダな感情さえ湧きません。
面白そうなコトにだけしか反応しなくなりました♬
「なんて身勝手な!」
と、お叱りのコトバを浴びそうです。でも、これが本来の姿。世間体、大人の事情、概念、集合意識の影響を受けにくくなった結果です。
なんて楽チンなんでしょう!
「じゃあ、みんなが好き勝手に生きてもいいのか?」
「みんな遊び呆けて、誰も仕事をしなくなるゾ!」
という罵声が聞こえてきそうですね♬それも、杞憂に終わってしまいます。何故かって?
答えはカンタン。みんなそれぞれ役割があるから。そして、それを選んでいるから、自ら。
「キツイ」「キタナイ」「キケン」
誰もが避けそうな仕事。かつては、3Kと呼ばれれていました。その仕事が好きな人がいくらでもいます。向いている人がいくらでもいる。
3K扱いするのは、アナタの概念であって、身勝手な尺度にすぎません。もちろん止むを得ず、不本意な仕事に従事している人もいるでしょう。
それさえも、自分が創り出している現実なんです。
仕事だけではありません。金銭的なコトや男女のカンケイ、事件事故すべて。
身に覚えがない!
そうでしょう、そう言うと思います。でも、そうなんです。なんと言われようとも。
自らが創り出している。
身も心もボロボロになるほどのダメージを受けるコトがあるかもしれません。大抵、他人のせいにします。
根が真面目な方は、自分を責めることでしょう。だから、心が病んでしまうんですが。どちらかと言うと他人を責めた方が、ガス抜きにはなりそう(笑)
そんなコトをすると倍返し、倍倍返しになるのでオススメはしません♬そういう念やコトバのアウトプットの積み重ねが、現実を創るんです。
だからこそ、目の前で起きた現象に対して、心を痛める必要はない。だからこそ、いつもブログで書いているコトバを言うんです。
「良かった、良かった!」
仕事で失敗したら、
「クビにならなくて良かった、良かった。」
事故を起こしたら、
「死ななくて、良かった、良かった!」
失恋したら、
「これ以上、キズつかなくて良かった、良かった!」
ここで重要なポイントがひとつ。「良かった、良かった!」は他者に対して言うコトバではないということ。
あくまでも、自分。自分中心です。誰かを癒すのではなく、自らを癒すということ。
自らが癒えると、周りも癒えます。だから、まずは自分が。
「ありがとう」「うれしい」「楽しい」「シアワセ」「ついてる」「愛してます」「ごめんなさい」「許します」など、色んなコトバがあります。
どれを言っても良い。お好きなコトバをどうぞ。「良かった!」を2度言うのは、自分の潜在意識と顕在意識それぞれに対するコトバ。
最初は抵抗を感じるかもしれません。明らかに自分の過失ではないコトにも、「良かった、良かった!」と言うんですから。
全ては、受け入れ。受け止める、というより受け流す。超シンプル、超カンタン。あとは笑顔が残るだけ\(^o^)/
