ボクはいかり豆が好きでよくボリボリ食べます。
こんなヤツ。


でも、そのままだとイヤなので、
しっかりふるいに掛けて食塩を落とす。
それから、ホンモノの塩を
しっかりふりかけてから食べる。
ボリボリ。
ボリボリ。
ボリボリしながら思いました。
やっぱり、世の中って自分が創っているんだなって。
目の前のお豆さんも、
パラパラとふりかけるホンモノの塩も、
すべて自分が創りだしている。
お金というエネルギーをまわして、
いかり豆を買う。
ワタシというエネルギーをまわして
現象化させる。
それが、良いコト悪いコト関わらず、
アナタが創りだしたもの。
だから、それに対して文句は言わない。
自分で創造しておきながら、
えーっマジかっ!
って拒否らない。
セックスしてコドモをつくっておきながら、
オレの子じゃない!
っていうようなもの。
アナタの目の前に起きることは赤ちゃんと一緒。
愛おしい存在。
たとえ、そうは映らなくても。
だから、しっかり受け入れる。
愛を感じて。
愛をもってコトに当たれば
すべて上手くいく。
というような学びを
セッションを通してあらためて
感じることが出来ました。
相手を変えようとするのではなく、
捻じ曲げようとするのではなくて、
愛を感じて接する。
キレイ事に聞こえるでしょう、
今までそんなやり方をしてこなかったのなら。
そんなワケないって。
何か言いたとえ話ないかなぁ、
と思ったらありました。
数年前のことです。
引っ越した先は、
古い家屋が並ぶ
高齢化真っ只中の団地。
数軒先に犬がいました。
ビーグルです。
鎖につながれていて、
ボロボロの犬小屋にいつもいました。
散歩は連れて行ってもらえていません。
鎖がジャリジャリと地面を引きずるからでしょう。
フンが散らかってました。
いつも、その家の前を通る度に
吠え立てられていました。
オーン、オンオンオン!!
チッと思いましたが、毎日通るのに
いつまでも吠えられるのは敵いません。
だから仲良くなることにしました。
そこで、ワタシはこのビーグル犬に、
「メル」
と名付けました、勝手に♪
毎日、毎日、声を掛けました。
「メル、おはよう。」
「メル、暑いね。」
「メル、いいコだね。」
すると、どうでしょう。
ワタシの足音がしただけで
しっぽを振って待ってくれるようになったのです。
撫でて、触って!って。
誰からも可愛がられていないメルが、
吠えまくっていたメルが。
ワタシはイメージでですが、
愛でメルを包むように語り掛けていました。
あんなにキバをむいていたのに。
これはワタシだから出来たのではありません。
アナタにも出来ることです。
信じるのではなく、
出来て当然と想う。
メルは数ヵ月後、
よそにもらわれていきました。
きっとシアワセに暮らしているはずです。
ワタシがそう設定したのだから、
間違いありません。
メルに対してもそうだったように、
誰かや何かに対しても
同じ様に作用します。
アナタにも標準装備の愛。
活用しない手はありませんね。
青龍@なで肩系スピリチュアリストでした。
それではっ!
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こんなヤツ。
でも、そのままだとイヤなので、
しっかりふるいに掛けて食塩を落とす。
それから、ホンモノの塩を
しっかりふりかけてから食べる。
ボリボリ。
ボリボリ。
ボリボリしながら思いました。
やっぱり、世の中って自分が創っているんだなって。
目の前のお豆さんも、
パラパラとふりかけるホンモノの塩も、
すべて自分が創りだしている。
お金というエネルギーをまわして、
いかり豆を買う。
ワタシというエネルギーをまわして
現象化させる。
それが、良いコト悪いコト関わらず、
アナタが創りだしたもの。
だから、それに対して文句は言わない。
自分で創造しておきながら、
えーっマジかっ!
って拒否らない。
セックスしてコドモをつくっておきながら、
オレの子じゃない!
っていうようなもの。
アナタの目の前に起きることは赤ちゃんと一緒。
愛おしい存在。
たとえ、そうは映らなくても。
だから、しっかり受け入れる。
愛を感じて。
愛をもってコトに当たれば
すべて上手くいく。
というような学びを
セッションを通してあらためて
感じることが出来ました。
相手を変えようとするのではなく、
捻じ曲げようとするのではなくて、
愛を感じて接する。
キレイ事に聞こえるでしょう、
今までそんなやり方をしてこなかったのなら。
そんなワケないって。
何か言いたとえ話ないかなぁ、
と思ったらありました。
数年前のことです。
引っ越した先は、
古い家屋が並ぶ
高齢化真っ只中の団地。
数軒先に犬がいました。
ビーグルです。
鎖につながれていて、
ボロボロの犬小屋にいつもいました。
散歩は連れて行ってもらえていません。
鎖がジャリジャリと地面を引きずるからでしょう。
フンが散らかってました。
いつも、その家の前を通る度に
吠え立てられていました。
オーン、オンオンオン!!
チッと思いましたが、毎日通るのに
いつまでも吠えられるのは敵いません。
だから仲良くなることにしました。
そこで、ワタシはこのビーグル犬に、
「メル」
と名付けました、勝手に♪
毎日、毎日、声を掛けました。
「メル、おはよう。」
「メル、暑いね。」
「メル、いいコだね。」
すると、どうでしょう。
ワタシの足音がしただけで
しっぽを振って待ってくれるようになったのです。
撫でて、触って!って。
誰からも可愛がられていないメルが、
吠えまくっていたメルが。
ワタシはイメージでですが、
愛でメルを包むように語り掛けていました。
あんなにキバをむいていたのに。
これはワタシだから出来たのではありません。
アナタにも出来ることです。
信じるのではなく、
出来て当然と想う。
メルは数ヵ月後、
よそにもらわれていきました。
きっとシアワセに暮らしているはずです。
ワタシがそう設定したのだから、
間違いありません。
メルに対してもそうだったように、
誰かや何かに対しても
同じ様に作用します。
アナタにも標準装備の愛。
活用しない手はありませんね。
青龍@なで肩系スピリチュアリストでした。
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