いきなりですが、少し言いたい点がいくつかありますので書かせて貰います。
まず最初に。
最近のパチンコ台は技術の進化に伴い、やたら役物が派手だったり、とにかく演出が派手なパチンコ台が多過ぎませんか?
初見殺しというか、こんなに光って音もうるさいのに大して熱く無かったり、終いにはガセで終わったり。
打ち手としては本当もうただただ疲れるだけですし、ガセ予告が本当に嫌いです。
更に、ただのモード移行のくせにこんなに派手で長いんですか…とか、思ったことありませんか?
とにかく煽りが酷くて最近の台にはイライラさせられっぱなしです!
とはいえ私も倖田來未1の台を初めて打った時は感動してたんですけどね。羽がとにかく奇麗で、長く打っている今でもあの感動は忘れていません。
倖田來未1は中々演出バランスの良い台だったとは思っていますけれども、
最近の台は本当にやり過ぎていると思います。
私が言いたいのは、派手にするなら演出(信頼度・バランス)をしっかり考えて欲しいんですよ。
次の言いたい点に繋がる事ですが、熱い予告を何個も複合しないと当たらない事。
例えば激熱と呼ばれる予告、某冬ソナ2でいうと群+メガポラリス+黒アルバム
これらはいわゆる鉄板と呼ばれる確定要素の一つですが、どれか一つが掛けて、本機最強リーチと呼ばれるリーチに行っても外れてしまうとか。
散々激熱予告を経由したのにも関わらず、たった最後のカットインがキリン柄じゃなかっただけで外れてしまう某北斗台とか。
前者の台に至っては、熱い予告は完璧に複合させないと当たらないのに、ちょっと熱い程度の予告でポンっと当たってしまったり
後者の台は、そんなに最後のカットインが重要なら前予告は長々と取らなくても良いのではないか
そう思ってしまうんですよね。つまり私が言いたいのはバランスなんですよ。
熱い予告熱いリーチは素直に熱い、ただこれだけの事なのに何故こうバランスがおかしい台ばかりになってしまうのでしょう。
それは細かいチャンスアップ要素が多過ぎるせいだと思うんですよね。
リーチとか、☆☆~☆☆☆☆とか見た事ありませんか?
一体どうなれば☆☆☆☆の演出になるんだい!と、毎回知らない台を打つ時はつっこんだりしています(笑)
ちなみにチャンスアップ予告ですが、リーチ中に出て来る文字や色・タイトル予告の色や文字・カットインの色や形・子役etc…一体何個あるんですかと。
こんなにチャンスアップが合ったらそれは信頼度にムラが出る訳ですよね。
後は、新台の量産ペースがおかしい業界だからかもしれませんが、手抜き台を簡単に作らないで欲しいですね。
ちなみに私が思う手抜き台は、大して改良もしていない台も指します。
アクエリオン、エヴァ、海、北斗、慶次、まだあるかもしれませんが、ただメーカー側がお金を稼ぎたいだけの台なら要らないんですよ。
結局客がそのお金を支払うんですから…。
そして天下りの流れ。
何だか暗い話しになってしまいましたが、割と真剣に考えなくてはいけない時期に来ているのではないでしょうか。
まず最初に。
最近のパチンコ台は技術の進化に伴い、やたら役物が派手だったり、とにかく演出が派手なパチンコ台が多過ぎませんか?
初見殺しというか、こんなに光って音もうるさいのに大して熱く無かったり、終いにはガセで終わったり。
打ち手としては本当もうただただ疲れるだけですし、ガセ予告が本当に嫌いです。
更に、ただのモード移行のくせにこんなに派手で長いんですか…とか、思ったことありませんか?
とにかく煽りが酷くて最近の台にはイライラさせられっぱなしです!
とはいえ私も倖田來未1の台を初めて打った時は感動してたんですけどね。羽がとにかく奇麗で、長く打っている今でもあの感動は忘れていません。
倖田來未1は中々演出バランスの良い台だったとは思っていますけれども、
最近の台は本当にやり過ぎていると思います。
私が言いたいのは、派手にするなら演出(信頼度・バランス)をしっかり考えて欲しいんですよ。
次の言いたい点に繋がる事ですが、熱い予告を何個も複合しないと当たらない事。
例えば激熱と呼ばれる予告、某冬ソナ2でいうと群+メガポラリス+黒アルバム
これらはいわゆる鉄板と呼ばれる確定要素の一つですが、どれか一つが掛けて、本機最強リーチと呼ばれるリーチに行っても外れてしまうとか。
散々激熱予告を経由したのにも関わらず、たった最後のカットインがキリン柄じゃなかっただけで外れてしまう某北斗台とか。
前者の台に至っては、熱い予告は完璧に複合させないと当たらないのに、ちょっと熱い程度の予告でポンっと当たってしまったり
後者の台は、そんなに最後のカットインが重要なら前予告は長々と取らなくても良いのではないか
そう思ってしまうんですよね。つまり私が言いたいのはバランスなんですよ。
熱い予告熱いリーチは素直に熱い、ただこれだけの事なのに何故こうバランスがおかしい台ばかりになってしまうのでしょう。
それは細かいチャンスアップ要素が多過ぎるせいだと思うんですよね。
リーチとか、☆☆~☆☆☆☆とか見た事ありませんか?
一体どうなれば☆☆☆☆の演出になるんだい!と、毎回知らない台を打つ時はつっこんだりしています(笑)
ちなみにチャンスアップ予告ですが、リーチ中に出て来る文字や色・タイトル予告の色や文字・カットインの色や形・子役etc…一体何個あるんですかと。
こんなにチャンスアップが合ったらそれは信頼度にムラが出る訳ですよね。
後は、新台の量産ペースがおかしい業界だからかもしれませんが、手抜き台を簡単に作らないで欲しいですね。
ちなみに私が思う手抜き台は、大して改良もしていない台も指します。
アクエリオン、エヴァ、海、北斗、慶次、まだあるかもしれませんが、ただメーカー側がお金を稼ぎたいだけの台なら要らないんですよ。
結局客がそのお金を支払うんですから…。
そして天下りの流れ。
何だか暗い話しになってしまいましたが、割と真剣に考えなくてはいけない時期に来ているのではないでしょうか。