就活。
それもと終活が正しいのか?
アラ還なら第2の人生を計画するものと感じていたが、
実際にそうなってみると 世知辛さ しか感じない。
御上は、カネ(税金年金保険料)を払えしか言わないし、
そのカネは、机に座ってエンターキーを押す者の給与で、
実質は下請けにさせているので、
構図は公共事業の高額なシステムと何ら変わりがない。
住所変更の届け出も、マイナンバーカードで楽にできるか
と思えば、窓口毎に申請書に手書き、手書き、手書きで
申請者は書いて提出、書いて提出、書いて提出する。
何が電子化?
給付金の時に、電子化と紐付けで楽に出来る、
と言われていたけど、
給付することを想定していないから、
役所のそもそも電子化がデータベースの意味しかない
のが露見しただけ。
外注のメーカへ依頼するしか出来ないなら、
自分の使っている道具のことを知らないなら
問題が発生した時は何も出来ない、
とういうことなので、あまりにもお粗末。
責任者が責任を取れない。
それでも高い給与で要られるのは、
御上は、カネ(税金年金保険料)を払えしか言わないから。