: Maladin (ヘタレハンター)
: モンメ (嫁アイルー)
基本、この2匹でお贈りする、MHP3のガンランサー
更生プレイレポ![]()
果たしてどこまで進むことが出来るやら…orz
ふ…不安だ…![]()
はい、集合~?
「ニャニャニャ
またクエじゃないのニャ
」
「また…みたいだね…
」
「今日はどうしたニャ
ダーリン」
「いや…ボクも呼ばれたんだ…
」
ガラガラガラガラ…
「俺もだニャ。こちとら忙しいのニャ。用ならとっとと済ませるニャ」
「ネコタクの運ちゃんまで呼ばれたのニャ
いったい誰なのニャ
」
「みなさんお集まりですね。」
「誰ニャ
」
「わたくしは天の声と申しましょうか。わたくしの事はいいのですが、みなさんへとある筋から質問や要望がありましたので、わたくしが代行するという形でみなさんに集まっていただきました。」
「質問にお願いニャ
おもしろそうニャ
聞いてみるニャ
」
「仕方ねぇ、さっさと済ませろニャ
」
「まぁ、そういうことならボクも聞いてみたいかな」
「ありがとうございます。それでは進ませていただきます。」
「さっそくですが、Maladinさんギルドカードを見せてください。」
「え
あ…はい…どうぞ」
「ハンターランク詐称はないようですね。ありがとうございます。」
「ちょwww詐称する理由がありませんから…
」
「実は上位ランクハンターで弱者をいたぶっているかもしれないのでその確認です。」
「他のギルカの中身については触れないのニャ
」
「この件に関しての質問要望は以上ですので、ありません。」
「なんとも仕事一辺倒というかなんというか…
」
「おもしろみがないのニャ…
ところでダーリン…」
「なに
」
「この『ガールと温泉』って何ニャ
」
「だって混浴じゃん
」
「さいてーニャ
それにこのコメントは何なのニャ…
」
「あ、それギミック」
「ギミック
どういうことニャ
」
「そのコメントって、ギルカ以外にも浴場で話しかければ見れるだろう
」
「それはそうニャ」
「普段それは見る事もほとんどないけど、ついつい見なきゃいけない時があると思うんだ
」
「何ニャ
」
「黄色い吹き出しが出てて、アイテムをもらえるかもしれない時だよ」
「なるほどなのニャ
」
「アイテムをもらえる状態でこのコメントが出ると、いかにもアイテムをあげてるようだろ
w」
「納得いったのニャ
でも…」
「でも
」
「やっぱりさいてーニャ…
」
「てへっ
」
「申し訳ありませんが、次の質問よろしいでしょうか。」
「あ、どうぞ」
「戦闘最中に時々出てくる(サクサクッ)って何ですか?何か剥ぎ取っているのですか?」
「ここでダーリンの表現力の無さが露呈したニャ…
」
「そうだね…見事に伝わってないね…
」
「お答えください。」
「えっ…と…ガンランスで調子よく攻撃している時の擬音…のつもりです…
」
「そうですか。」
「そうです…
」
「ダーリンは小説家になれるような文才の欠片もないのニャ
そこはこれからその表現はダーリンが調子よく攻撃してる時と判断してやってほしいのニャ
こんな駄目駄目なダーリンでも生暖かく見守ってほしいのニャ
モンメからもダーリンの為にお願いしてやってやるのニャ
」
「ありがとうモンメ…
でも、いちいち棘が見え隠れしているような…
」
「そんなこと無いニャ…気のせいニャ…(ニヤリ)」
「それでは今回最後の質問です。アドパもしくはkaiをやっていますか?」
「ごめんなさい…やってません…その環境がありません…
直接会わないとマルチプレイできません…
」
「わかりました。質問は以上です。また次に質問が溜まりましたら参ります。それではさようなら。」
「あ…早いのニャ…もうどこかに行っちゃったのニャ…
」
「ちゃっちゃと仕事だけ済ませて帰った感じだね…
」
「とてもビジネス的な臭いしかしなかったのニャ…
」
「何か軽く、さらし者とかいじめにあった気分だよ…
」
「おい…おまえら…俺の出番はどこニャ…
」
![]()
『ぁ……
』
「ふざけんじゃねぇのニャ
こちとら暇じゃねぇのニャ
あの野郎
今度あったら今回の分の金を請求してやるニャ
」
ガラガラガラガラ…
「今回いつもに増して疲れたのニャ…
」
「多分これからもまたこれやるんだよな…
そう思うと…」
![]()
『ふ…不安だ(ニャ)…
』
to be continued

