そのうちきっと書くってwww

ガンランス : Maladin (ヘタレハンター)

アイルー : モンメ  (嫁アイルー)


基本、この2匹でお贈りする、MHP3のガンランサーガンランス更生プレイレポビックリマーク

果たしてどこまで進むことが出来るやら…orz

ふ…不安だ…汗

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はい、集合~?

アイルー 「ニャニャニャ!?またクエじゃないのニャ!?

ガンランス 「また…みたいだね…汗

アイルー 「今日はどうしたニャはてなマークダーリン」

ガンランス 「いや…ボクも呼ばれたんだ…あせる


ガラガラガラガラ…


トレニャー 「俺もだニャ。こちとら忙しいのニャ。用ならとっとと済ませるニャ」

アイルー 「ネコタクの運ちゃんまで呼ばれたのニャはてなマークいったい誰なのニャはてなマーク



天使 「みなさんお集まりですね。」

アイルー 「誰ニャ!?

天使 「わたくしは天の声と申しましょうか。わたくしの事はいいのですが、みなさんへとある筋から質問や要望がありましたので、わたくしが代行するという形でみなさんに集まっていただきました。」

アイルー 「質問にお願いニャはてなマークおもしろそうニャ音譜聞いてみるニャ音譜

トレニャー 「仕方ねぇ、さっさと済ませろニャビックリマーク

ガンランス 「まぁ、そういうことならボクも聞いてみたいかな」

天使 「ありがとうございます。それでは進ませていただきます。」



天使 「さっそくですが、Maladinさんギルドカードを見せてください。」
ガンランス 「えはてなマークあ…はい…どうぞ」



そのうちきっと書くってwww-2011022315510000.jpg


天使 「ハンターランク詐称はないようですね。ありがとうございます。」

ガンランス 「ちょwww詐称する理由がありませんから…ガーン

天使 「実は上位ランクハンターで弱者をいたぶっているかもしれないのでその確認です。」

アイルー 「他のギルカの中身については触れないのニャはてなマーク

天使 「この件に関しての質問要望は以上ですので、ありません。」

ガンランス 「なんとも仕事一辺倒というかなんというか…汗

アイルー 「おもしろみがないのニャ…汗ところでダーリン…」

ガンランス 「なにはてなマーク

アイルー 「この『ガールと温泉』って何ニャはてなマーク

ガンランス 「だって混浴じゃんラブラブ

アイルー 「さいてーニャ汗それにこのコメントは何なのニャ…汗

ガンランス 「あ、それギミック」

アイルー 「ギミックはてなマークどういうことニャはてなマーク

ガンランス 「そのコメントって、ギルカ以外にも浴場で話しかければ見れるだろうはてなマーク

アイルー 「それはそうニャ」

ガンランス 「普段それは見る事もほとんどないけど、ついつい見なきゃいけない時があると思うんだはてなマーク

アイルー 「何ニャはてなマーク

ガンランス 「黄色い吹き出しが出てて、アイテムをもらえるかもしれない時だよ」

アイルー 「なるほどなのニャビックリマーク

ガンランス 「アイテムをもらえる状態でこのコメントが出ると、いかにもアイテムをあげてるようだろはてなマークw」

アイルー 「納得いったのニャビックリマークでも…」

ガンランス 「でもはてなマーク

アイルー 「やっぱりさいてーニャ…汗

ガンランス 「てへっラブラブ



天使 「申し訳ありませんが、次の質問よろしいでしょうか。」

ガンランス 「あ、どうぞ」

天使 「戦闘最中に時々出てくる(サクサクッ)って何ですか?何か剥ぎ取っているのですか?」

アイルー 「ここでダーリンの表現力の無さが露呈したニャ…汗

ガンランス 「そうだね…見事に伝わってないね…汗

天使 「お答えください。」

ガンランス 「えっ…と…ガンランスで調子よく攻撃している時の擬音…のつもりです…ガーン

天使 「そうですか。」

ガンランス 「そうです…ガーン

アイルー 「ダーリンは小説家になれるような文才の欠片もないのニャあせるそこはこれからその表現はダーリンが調子よく攻撃してる時と判断してやってほしいのニャあせるこんな駄目駄目なダーリンでも生暖かく見守ってほしいのニャあせるモンメからもダーリンの為にお願いしてやってやるのニャあせる

ガンランス 「ありがとうモンメ…しょぼん でも、いちいち棘が見え隠れしているような…汗

アイルー 「そんなこと無いニャ…気のせいニャ…(ニヤリ)」



天使 「それでは今回最後の質問です。アドパもしくはkaiをやっていますか?」

ガンランス 「ごめんなさい…やってません…その環境がありません…汗直接会わないとマルチプレイできません…汗

天使 「わかりました。質問は以上です。また次に質問が溜まりましたら参ります。それではさようなら。」



アイルー 「あ…早いのニャ…もうどこかに行っちゃったのニャ…汗

ガンランス 「ちゃっちゃと仕事だけ済ませて帰った感じだね…汗

アイルー 「とてもビジネス的な臭いしかしなかったのニャ…汗

ガンランス 「何か軽く、さらし者とかいじめにあった気分だよ…汗

トレニャー 「おい…おまえら…俺の出番はどこニャ…むかっ

ガンランスアイルー 『ぁ……汗

トレニャー 「ふざけんじゃねぇのニャビックリマークこちとら暇じゃねぇのニャ!!あの野郎ビックリマーク今度あったら今回の分の金を請求してやるニャ!!


ガラガラガラガラ…


アイルー 「今回いつもに増して疲れたのニャ…あせる

ガンランス 「多分これからもまたこれやるんだよな…汗そう思うと…」

ガンランスアイルー 『ふ…不安だ(ニャ)…汗


to be continued

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