厚労省からの悪しき思惑(通達)に加担した医師会からの周知を受けて、抗炎症剤すら処方せず、ステイホームさせるだけであった医師たちは、保身と利益(補助金)のために、その思惑に従った共犯者だと思っている。
抗炎症剤だけでも早期に処方していたら、心筋炎、肺炎、脳炎、僧帽弁不全等を起こす確率は激減し、結果、死に至る人も激減したのではないか?と思えてならない。
さらに、人類史上初の遺伝子組み換え実験だと、薬事法上記載された書類で理解していないはずはないのに、どんどん打って、どんどん儲けた。
血栓に至る原因があるとわかっていたのに打ち続けた結果、神奈川県の医師会では、血栓症をどうするか?について広報している(〜2023年)。
PCR検査の判断基準に、医学的な根拠を基にした数値基準(陽性陰性)はない。
あるとするなら、第三セクターや介護施設化させたくない(血管障害)病院などは、どんどん陽性にしてしまう。そんなところだろうか。
感染拡大の最たる時、母親が脳と心臓の血管障害を同時期に発症し、心臓僧帽弁不全を治す手術と共に手術した。
回復期リハビリテーション病棟(他院)に移り、高次脳機能障害の緩和をはかりたかったが、血管障害により高次脳機能障害にまで至った高齢者だらけであり、長期入院することがザラであるから、空きを待っていることが困難であった。
高次脳機能障害を急性期対応病院で治療したのち長期入院化すると、せん妄(脳の異常)や寝たきりになり易い。
回復期リハビリテーション病棟を待とうとせず、速やかに介護保険を申請して自宅療養に切り替えるべきであった。
これらのことから、回復期リハビリテーション病棟がどのような対応をするのか?を含めて、感染拡大時の医療現場のあり方を政治の事実(議会・法改正・通達・湘南鎌倉総合病院の誠意ある助言)と共に理解、痛感している。
創価公明・自民党政権及び議決で馴れ合った似非野党は皆、わかっていて知らぬふりをしながら綺麗事を述べて誤魔化している。
地方議員も賢い議員はわかっている。
これはこれそれはそれなどと思いながら、二面性を発揮しながら 政治屋としての立場を守っているはずだ。
皆、真性の馬鹿では無い限り、自ら及び自らの家族を狂気の沙汰から上手に守っていることだろう。
