思っていることをつらつらと書いているので
過去の記事と重複している箇所もあるかもしれません。
昨年
1回目の枠接種の通知が届いた。
各地区毎に接種日が割り当てられている。
気が進まない私は接種当日になっても
接種会場に足を運ばなかった。
これはあくまでも治験であって義務ではない。
そう思っただけのこと。
何となく気が進まないという
心の声に従っただけにすぎない。
まさか
枠接種の後に大きな副反応が起こるとは考えてもなかった。
各メディアではワクチンの必然性を毎日流し
コロナの怖さを掻き立てている。
今でも何ら変わりはない。
接種を受ければコロナに罹患する事はなく
更に皆んな受ければ
集団免疫を確保するから大丈夫という言い草だった。
その後何度も接種が待っているとは
誰が想像しただろうか。
初回の接種後に
近所に住む知り合いの高齢の女性は
接種翌日には歩行困難になり
家族の介助なしではトイレに行く事も出来なかったと聞いた。
別の同じ高齢女性は動けなくなって寝たきりになったと。
しかし、重症化はせず数日で回復したという。
接種を受けても副反応が出ない人も居れば
反対に、発熱や体のあちこちに痛みや痺れが出たり等など
体の不具合に悩まされた人達も多くいるというのに
何故おかしいと疑問を持たないのか。
そんな症状が出たにも拘らず
2回、3回と受ける人達が居るのは理解し難い。
何故におかしいと考えないのだろう。
子供達にも打たないで!毒だから!と話したのに
メディアの報道を真に受けている子供達家族は
些かの迷いもなく枠を受けたらしい![]()
私が枠を受けてないのを知ってるのは
家族、親戚、友人の一部だけにすぎないが
きっと彼等からは奇異な目で見られてるだろう。