26シーズン終盤。

とはいえ、もう優勝決まっているので、ローテンションして選手の経験を積ませているかんじだが。

まちにまったユース生成日

今年はこんな感じ。DLの選手で潜在能力143の選手が出た。

こうなると前回とったルーマニアの選手のうち、現在能力が低いほうはレンタルに出すのが無難だろう。

 

26/27プレシーズンの移籍期間。

そして大量の期限付きオファーを受諾して

ついにこのときが

何回代理人に聞いても、契約更新の興味なしだった。

Alberto Cardona君さよなら。本当に良いCBだった。

最終的に潜在能力174 現在能力108まで成長した。

 

Gharb R.は君もうらやむくらいのクラブに成長するつもりだ。

それでは、またな!君の幸運を祈る。

 

そして、いつまでも去っていった選手のことを言っているわけにはいかない。

キプロス人18歳右SB 潜在能力135 現在能力79

が市場にでていたので飛びつく。

移籍金800万~8000万円か。正直Gharb R.はお金には困っていないので8000万円でオファーする。

破断になるより確実にとれるほうがいい。

 

5年契約でとれたけど、ローンバック要求してきた。

これは長い目でみて、出場機会的に。

この選手に長い間在籍してくれるほうがいいという判断で許可

これは判断ミスだったかもしれない。

 

そして、CBの後釜でよさげなフランス人をフリー移籍で5年間確保。

彼はCB18歳 潜在能力117 現在能力43

これほどの能力の選手を簡単にとれるようになったとは、4部時代とは隔世の感がある。

 

GK18歳 潜在能力91 現在能力64に対して7クラブからオファーが。

まよったが、これも許可する。

他の選手の出場機会をふやしてやりたい。

 

こんどは

LMF19歳 潜在能力88 現在能力88 にオファーが。

いまスター選手契約だが、これは喜んで許可。

LMFは19歳潜在能力120 現在能力57の選手がいるので、彼の出場機会を増やしたい。

とおもったら

くぅー、選手のほうが断ったね。

ま、この選手はGharb R.のユース出身だからクラブに愛着があるに違いない。

 

前々回ぐらいの記事でとった、

ルーマニア人LMFのうち、現在能力の低いほうの選手にオファーがきた。

0円でとったのに、500万円の儲け。いいね!

冒頭で書いた、ユースのDLの選手 潜在能力143の出場機会のためにも許可する。

 

さて長くなりそうなので今回はここまで。