さて、2023/24シーズンが始まりました。
シーズンがかわったら、大会知名度がもどっていたので再度国内リーグの知名度を200に設定しなおす
とりあえず移籍だ。
ユースがこれほど強い中、潜在能力100以下の選手と契約する気には全くなれない。
それならユースの選手の出場機会を増やしてやりたいという親心。
そしたら、ブルガリアの選手でいい選手がいた。
潜在能力101、現在能力48の20歳CB
悪くないんじゃない?
というわけで契約したが、出場機会「重要な選手」で週給150k円も要求してきた。
月給60万円かー、ぐぬぬ致し方ない。なんとか2年契約。ただし、移籍条項がついてる。国内上位ディヴィジョンのクラブへの移籍金20万円とな。
もうやだ。4部リーグじゃこんなもんだよな。
そして23/24シーズンのメンバー表がこれだ!
つ、つよすぎる。
ただし、STCL(4-4-2のツートップ左側)の選手の弱さに注目。契約選手ですらない。
これは、150k円はらってまでCB補強したのは間違いだった(確信)
いいんだ。CBは怪我しやすいポジションだし。層が厚いのはいいこと。
あ、そうそうこの時点でのGharb Rの財務状況を見てみよう。
総合収支が7億だけど人件費が週あたり9k円赤字。
ま、なんとかなるでしょ。
今年はマルタ4部優勝を狙っていく。
というか、この戦力で優勝できないわけがない。
一点懸念材料があるとすれば、ユース選手がユース選手権のほうを優先しちゃうパターン。
さてさて、どうなることやら。


