現在のプロジェクトのお話しです。
プロジェクトの最初の飲み会を欠席したため、みんなが既に共有している各人のプライベート情報についていけず、ある女性メンバの「だんな」の話しを他のプロジェクトメンバは理解しているのに、僕の頭は「?」だらけでした。
・家に「だんな」がいる。
・だんなの名前は「アスラン」という。
・残業中に電話がかかってきて夕食はどうするのかと聞いてくる。
・見たいテレビの番組を予約し忘れたときに家に「アスラン」がいても手がドラえもんのようなので、録画予約操作を頼めない。
「アスラン」って外人なのかなとか、手がドラえもんって身体障害者なのかなとか、今さら聞くに聞けない状態でいろいろ想像していたのですが、金曜に飲み会があり、やっと「だんな」の正体がわかったら実はペットのオス犬でした。(犬種はパピヨン)
残業中の電話は家族がペットの夕食はどうするのかと聞いてきていたのだそうです。
僕がいろいろ想像していたことを言ったら大笑いでした。
まったくまぎらわしい言い方しやがって、もう。。。
「最高のソース」とはもちろん空腹です。
「空腹は最高のソースである」はソクラテスの諺らしいですが、
確かにさんざん我慢した空腹時の食事ほど美味しく感じられるものはないですよね。
友人と行った行きつけの居酒屋で、はからずもそれを実際に経験してしまいました。
対象は日本酒です。
最初に食事前の空腹時に、大好きな銘柄の日本酒を飲みました。
『やっぱり、んめぇ~』(*^-^*)
しばらくいろいろ飲んだり食べたりして、満腹になった後にもう一度同じ銘柄の日本酒を頼みました。
『あれ、こんな味だったっけ』(^-^;)
味覚ってこんなに変わるんですね~
みなさんも試してみては♪(^O^)/
それはシャープペンシルです。
実は3月下旬頃、5年以上愛用していたクロスのシャープペンを失くしてしまいました。
たぶん落としたのは客先の会議室。
苗字を彫っていたので、見つかったら連絡がくるかと思いながら最初の1週間が過ぎ、連絡がなかったのであきらめました。
気に入っていたので同じのを買おうかとも思いましたが、やっぱり気分を新たに違うものを購入することにしました。
「たかが」シャープペンですが、毎日使う仕事の道具なので「されど」シャープペンです。
今度も愛用の品となるようなのをじっくり探しました。
条件はシステム手帳の脇に差せるスリムタイプ(軸径1cmまで)であること。
ネットを見たり、店舗を歩いたり(銀座伊東屋、東急ハンズ、西武ロフト、丸善、、)いろいろ探して、最終選考に残ったのは以下の製品でした。
1.パーカーインシグニア サテンGT ペンシル
2.ラミーツインペン L659 マットステンレス ペンシル+ボールペン
3.ステッドラーアバンギャルドライト ボールペン2色+ペンシル
4.ヴァルドマンEco(エコ)059 001 ペンシル
この中で、3と4がさらに残って、結局、今回シャープペン探しをするまで知らないメーカーだったドイツのヴァルドマンに決定し、今日購入してきました♪
たぶん誰も知らないだろうな~
ショーケースの隣りに並んでいたティファニーに似たようなデザインのボールペン(4万円)がありましたが、全く見劣りしません。いや、むしろ美しいかも。。。♪
※この美しさは写真では伝わらないでしょうね。
これで仕事もはかどるかな。。。(*^-^*)
【Waldmannについて】
ヴァルドマンは1918年にドイツの黒い森, シュヴァルツヴァルド地方でスターリングシルバー製の繰出し式鉛筆の製造会社として創業。80年以上の間、Waldmannの熟練したクラフトマンは、優れた品質と変わらない価値を持つ筆記具を作り続けてきました。
時代に流されることなく、かたくなに守り続けてきた職人技によるペンづくりは、80年以上経った今もしっかりと息づいています。
ヴァルドマンのペンの特徴は、胴軸がスターリングシルバーだけで仕上げられていることです。
純銀の含有率92.5%の上質なシルバーだけに許された「925」の刻印が1本1本に刻み込まれています。
そのスターリングシルバーは、銀メッキにはない独特なやわらかな風合いをたたえています。
書くという実用のツールとしてだけでなく、所有する喜びまでもが1本のヴァルドマンで味わうことができます。
ドイツの黒い森に囲まれた小さな町で生まれ、卓越したクラフトマンシップにより培われてきたペンが、ようやく日本にやってきました。
書くことを楽しむ全ての方に。
実は3月下旬頃、5年以上愛用していたクロスのシャープペンを失くしてしまいました。
たぶん落としたのは客先の会議室。
苗字を彫っていたので、見つかったら連絡がくるかと思いながら最初の1週間が過ぎ、連絡がなかったのであきらめました。
気に入っていたので同じのを買おうかとも思いましたが、やっぱり気分を新たに違うものを購入することにしました。
「たかが」シャープペンですが、毎日使う仕事の道具なので「されど」シャープペンです。
今度も愛用の品となるようなのをじっくり探しました。
条件はシステム手帳の脇に差せるスリムタイプ(軸径1cmまで)であること。
ネットを見たり、店舗を歩いたり(銀座伊東屋、東急ハンズ、西武ロフト、丸善、、)いろいろ探して、最終選考に残ったのは以下の製品でした。
1.パーカーインシグニア サテンGT ペンシル
2.ラミーツインペン L659 マットステンレス ペンシル+ボールペン
3.ステッドラーアバンギャルドライト ボールペン2色+ペンシル
4.ヴァルドマンEco(エコ)059 001 ペンシル
この中で、3と4がさらに残って、結局、今回シャープペン探しをするまで知らないメーカーだったドイツのヴァルドマンに決定し、今日購入してきました♪
たぶん誰も知らないだろうな~
ショーケースの隣りに並んでいたティファニーに似たようなデザインのボールペン(4万円)がありましたが、全く見劣りしません。いや、むしろ美しいかも。。。♪
※この美しさは写真では伝わらないでしょうね。
これで仕事もはかどるかな。。。(*^-^*)
【Waldmannについて】
ヴァルドマンは1918年にドイツの黒い森, シュヴァルツヴァルド地方でスターリングシルバー製の繰出し式鉛筆の製造会社として創業。80年以上の間、Waldmannの熟練したクラフトマンは、優れた品質と変わらない価値を持つ筆記具を作り続けてきました。
時代に流されることなく、かたくなに守り続けてきた職人技によるペンづくりは、80年以上経った今もしっかりと息づいています。
ヴァルドマンのペンの特徴は、胴軸がスターリングシルバーだけで仕上げられていることです。
純銀の含有率92.5%の上質なシルバーだけに許された「925」の刻印が1本1本に刻み込まれています。
そのスターリングシルバーは、銀メッキにはない独特なやわらかな風合いをたたえています。
書くという実用のツールとしてだけでなく、所有する喜びまでもが1本のヴァルドマンで味わうことができます。
ドイツの黒い森に囲まれた小さな町で生まれ、卓越したクラフトマンシップにより培われてきたペンが、ようやく日本にやってきました。
書くことを楽しむ全ての方に。
昨日は、仕事の区切りで同僚と西麻布の『炭火焼肉とうがらし』に行きました。
最近、クチコミなどでも評判のお店です。
予約をしていくと、まず基本のお任せ大皿が出てきました。
いろいろな肉が盛り合わせになっていて、塩味で食べます。
お肉の目玉は血統書&名前付きの松坂牛で、この日僕らのお腹に収まったのは「さゆり」ちゃんでした。
名前を聞いてしまうと、なんだかペットを食べているような気がしないでもないですが、とにかく美味しかったです。
これから「さゆり」という人に会うたびにこの味を思い出してしまいそうです。
(o^0^o)
最近、クチコミなどでも評判のお店です。
予約をしていくと、まず基本のお任せ大皿が出てきました。
いろいろな肉が盛り合わせになっていて、塩味で食べます。
お肉の目玉は血統書&名前付きの松坂牛で、この日僕らのお腹に収まったのは「さゆり」ちゃんでした。
名前を聞いてしまうと、なんだかペットを食べているような気がしないでもないですが、とにかく美味しかったです。
これから「さゆり」という人に会うたびにこの味を思い出してしまいそうです。
(o^0^o)
今日のお昼は築地のお客さんに行ったついでうなぎの有名店のココに行きました。
『宮川本廛』
http://r.tabelog.com/tokyo/rstdtl/13002304/
11時半頃に行ったのですぐに座れましたが、
店の外にメニュー、値段表など一切出ていないにもかかわらず、
12時にはすでに満席で席待ちの列ができていました。
うな重は1,600円、2200円、2,700円種類あり、
2,200円のを食べて結構おいしかったです。
※焼きはふっくらタイプでした。
以上、おいしいうなぎのレポートでした。
(^o^)/
『宮川本廛』
http://
11時半頃に行ったのですぐに座れましたが、
店の外にメニュー、値段表など一切出ていないにもかかわらず、
12時にはすでに満席で席待ちの列ができていました。
うな重は1,600円、2200円、2,700円種類あり、
2,200円のを食べて結構おいしかったです。
※焼きはふっくらタイプでした。
以上、おいしいうなぎのレポートでした。
(^o^)/
昨日は六本木で1日を過ごしました。
まず、お昼は東京ミッドタウンの『J・J』のフレンチのランチ。
ランチといってもコースで\4,200円です。
しかも予約しないと入れない人気店なのです。
でも、僕にとっては相変わらずお寿司が最高なんですけどね。
食事が終わってから先行ロードショー初日の『ハリーポッターと不死鳥の騎士団』を六本木ヒルズで見ました。
完全予約制なので友人が午前3時まで粘ってインターネット予約です。
映画を見終わってから六本木ヒルズハリウッドプラザ地下2階の『スペインパル タペオ』でワインを飲みながら、感想会を開きました。
友人は原作も全て読んでいるのですが、僕は読んでいないので、劇中の疑問を質問すると、原作には全てちゃんとわかるように書かれているそうですね。
映像化できている部分は原作の1/3ぐらいらしいです。
映画の評価としては、すでに5作目なのでだいたいどんなものか想像しているし、その期待を良くも悪くも裏切らないできばえでした。
ハリーが悪の誘惑と葛藤とするシーンは、スターウォーズのダークサイドとの戦いのようでした。
僕にとってはヴォルデモート=シス(暗黒卿)です。
夕食はここのおつまみとなった1日でした。
まず、お昼は東京ミッドタウンの『J・J』のフレンチのランチ。
ランチといってもコースで\4,200円です。
しかも予約しないと入れない人気店なのです。
でも、僕にとっては相変わらずお寿司が最高なんですけどね。
食事が終わってから先行ロードショー初日の『ハリーポッターと不死鳥の騎士団』を六本木ヒルズで見ました。
完全予約制なので友人が午前3時まで粘ってインターネット予約です。
映画を見終わってから六本木ヒルズハリウッドプラザ地下2階の『スペインパル タペオ』でワインを飲みながら、感想会を開きました。
友人は原作も全て読んでいるのですが、僕は読んでいないので、劇中の疑問を質問すると、原作には全てちゃんとわかるように書かれているそうですね。
映像化できている部分は原作の1/3ぐらいらしいです。
映画の評価としては、すでに5作目なのでだいたいどんなものか想像しているし、その期待を良くも悪くも裏切らないできばえでした。
ハリーが悪の誘惑と葛藤とするシーンは、スターウォーズのダークサイドとの戦いのようでした。
僕にとってはヴォルデモート=シス(暗黒卿)です。
夕食はここのおつまみとなった1日でした。
新丸ビルに行きました。
目的地は『イル カランドリーノ 東京』。
イルカの洗濯屋ではありません。
史上最年少、28歳で三ツ星シェフの称号を得たマッシミリアーノ・アライモのプロデュースするお店です。
別に僕はそんなにグルメというわけではないのですが、なんとなく勢いで予約までして行きました。
まず、小ネタとしては、新丸ビルがわからなくて軽く迷子になりました。
新丸ビル自体、初めて行ったので、自宅から行く場合は大手町駅から3分歩くのが一番早いとのGoogleトランジットを信じて、大手町駅の近くにあった新丸の内センタービルが新丸ビルの正式名称かと思ってしまったのが敗因です。
※目的地は正確に把握しましょう。
たどり着いた新丸ビルはフロア構成に余裕スペースがかなり設けてあり、各フロアに誰でも利用できる無料ソファは、ここで食事をしてもいいし図書館代わりに本を広げて勉強してもいいという贅沢なつくりでした。
で、目的地の『イル カランドリーノ 東京』はコースを頼み、普通に「おいしかった」です♪
※あっさり
食後は、1フロア下のワインバー『W・W(ダブリュ・ダブリュ)』で窓側のカウンター席で白ワインを飲みました。
これはこれでいい1日なのですが、やっぱり日本人なせいか、本当にうまい寿司屋で味わう食の感動を超えるものにはなかなか出会わないですね~。
目的地は『イル カランドリーノ 東京』。
イルカの洗濯屋ではありません。
史上最年少、28歳で三ツ星シェフの称号を得たマッシミリアーノ・アライモのプロデュースするお店です。
別に僕はそんなにグルメというわけではないのですが、なんとなく勢いで予約までして行きました。
まず、小ネタとしては、新丸ビルがわからなくて軽く迷子になりました。
新丸ビル自体、初めて行ったので、自宅から行く場合は大手町駅から3分歩くのが一番早いとのGoogleトランジットを信じて、大手町駅の近くにあった新丸の内センタービルが新丸ビルの正式名称かと思ってしまったのが敗因です。
※目的地は正確に把握しましょう。
たどり着いた新丸ビルはフロア構成に余裕スペースがかなり設けてあり、各フロアに誰でも利用できる無料ソファは、ここで食事をしてもいいし図書館代わりに本を広げて勉強してもいいという贅沢なつくりでした。
で、目的地の『イル カランドリーノ 東京』はコースを頼み、普通に「おいしかった」です♪
※あっさり
食後は、1フロア下のワインバー『W・W(ダブリュ・ダブリュ)』で窓側のカウンター席で白ワインを飲みました。
これはこれでいい1日なのですが、やっぱり日本人なせいか、本当にうまい寿司屋で味わう食の感動を超えるものにはなかなか出会わないですね~。
最近、携帯を活用しまくっています。
使用している機種はソフトバンク911SH。
ワンセグ付きアクオス携帯で、今年の1月1日に機種変更しました。
よく使用している機能は以下のとおりです。
◇普通の人でも使う機能
・通話、メールは普通に使用。
・インターネットは移動時の交通手段の確認に「乗換案内」を豆に使用。
新幹線の指定席の予約にも使用。
・ちょっとした風景のデジカメ撮影。
・毎朝の目覚まし時計(スヌーズ機能が便利)。
・電卓。
・メモ帳。
◇普通の人はあまり使っていないと思われる機能
・ワンセグ機能はリアルタイムにTVを視聴のほか、
家で録画をし忘れた番組の録画や
移動中に見るための番組の録画。
・ソフトバンクサイトからダウンロードした動画の再生。
・仕事の議事録がわりに会議のボイスレコーダー。
・音楽ファイルの再生
ダウンロードしたMP3ファイルをiTuneでAACファイルに変換。
◇使っていない機能
・お財布ケータイ機能
・モバイルスイカ機能
・ゲーム
・BlueToothでワイヤレス通話(そのうち使いたい)
使っていない機能は他にもまだまだありますが、これだけの機能ってちょっと考えたら、初期の007の秘密兵器並みな気がします。
※殺傷能力はありませんが。。。(笑)
使っている機能だけでもそれぞれの専用機器を購入したらいくらになるんでしょうね?
使用している機種はソフトバンク911SH。
ワンセグ付きアクオス携帯で、今年の1月1日に機種変更しました。
よく使用している機能は以下のとおりです。
◇普通の人でも使う機能
・通話、メールは普通に使用。
・インターネットは移動時の交通手段の確認に「乗換案内」を豆に使用。
新幹線の指定席の予約にも使用。
・ちょっとした風景のデジカメ撮影。
・毎朝の目覚まし時計(スヌーズ機能が便利)。
・電卓。
・メモ帳。
◇普通の人はあまり使っていないと思われる機能
・ワンセグ機能はリアルタイムにTVを視聴のほか、
家で録画をし忘れた番組の録画や
移動中に見るための番組の録画。
・ソフトバンクサイトからダウンロードした動画の再生。
・仕事の議事録がわりに会議のボイスレコーダー。
・音楽ファイルの再生
ダウンロードしたMP3ファイルをiTuneでAACファイルに変換。
◇使っていない機能
・お財布ケータイ機能
・モバイルスイカ機能
・ゲーム
・BlueToothでワイヤレス通話(そのうち使いたい)
使っていない機能は他にもまだまだありますが、これだけの機能ってちょっと考えたら、初期の007の秘密兵器並みな気がします。
※殺傷能力はありませんが。。。(笑)
使っている機能だけでもそれぞれの専用機器を購入したらいくらになるんでしょうね?






