三男ポニが、仮性クループになりました・°・(ノД`)・°・


とにかく、呼吸が苦しそうでかわいそうです(ノ_-。)


昼間は比較的落ち着いているのですが、夜間は息を吸うたびに、何かが詰まっているような音が∑(゚Д゚)


病院で処方してもらった薬のおかげか、苦しそうですが、眠れるようになりましたZZzz....


ひどいのは、2、3日ということなので、金曜の夜からで今夜で、3日目。よくなってくれるといいなあ。


この病気、夜間にひどくなるという特徴があり、


先生からも、肩で呼吸するようになったら、今夜はここの病院ねと言われており、


昨晩は、ちょっとヒヤヒヤしました( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚


そして、昼間は比較的機嫌もよく、遊んだりしているのですが、


声がかすれるのも特徴で、泣いていてもいつもと違って声が響かないのです(゚ー゚;


顔で一生懸命、泣いていることを伝えているポニをみていると、


なんだか、とても切ないです(ノ_・。)


明日には、声が出るかな。


とにかく、今夜も何事もなく過ぎていきますように(。-人-。)



今日は比較的暖かかったです。

なので、朝から公園で遊びました音符

たる家の愉快な3兄弟-101107_1012~01.jpg

次男、半袖

暑いとジャンバー脱いでしまいました。

周りみても、半袖は次男だけ。

いくら、いつもよりは、暖かかいとはいえ

子どもは風の子だねーと思い、横見ると、長男、完全防備

並んでいると、チクハグな二人でした。

三男は、抱っこ紐でぐっすりぐぅぐぅ

三時間たっぷり遊びましたニコニコ
幼稚園電車に乗るために、まで歩いていたら、

長男ごんが、

「こだる(次男)と手をつなぎたい。」

次男は、

「やだむかっ」

やっぱり

次男は、八割の確率で長男のお願いを断る。

長男も、あっさり引き下がらない男である。

長男「繋いで、繋いであせる」
次男「やだ、やだ、ごんとはつーなーがーなーいーむかっ」

次男もかわいくいえばいいものを、三歳なりのドスのきいた言い方をする。

それを繰り返し、到着。

その頃には、長男、泣いて嗚咽が

私にとっては、どうでもいいことが、この子達にはそうではないのね。

二人とも頑固だから、私が怒れば、余計、事態が悪化すると判断し、仲介することに。

「こだるちゃん、手を繋ぎたいんだって。繋いだら?」

次男「やだむかっ」

長男「やだって言ったーガーン」

「どうして、嫌なの?」

次男「繋ぎたくないからむかっ」

理由になってないし

長男、泣いてわけがわからなくなったか、地団駄を踏むガーン

もうすぐ、電車が来てしまうあせるタイムリミットが迫ってくるあせるあせる

「そうだ、三人で繋ごうニコニコ」

長男の手をとり、

「あー、楽しい音符こだるも繋ごうニコニコ」

これで、どうだ!

一瞬、敵は怯んだようだが、

次男「いーやーだむかっ」

作戦失敗ハートブレイク

「ママと手を繋ぐのでもいいよねニコニコ」

長男「こだるとがいいガーン」

母、ハートブレイクハートブレイク

そんなことしているうちに、電車が来て、

怒っている次男と泣いている長男を乗せていってしまいました電車DASH!

幼稚園の先生、訳を話したら妙に納得していた。

二人とも、家だけでなく、幼稚園でもそうなのかい?

朝からなんか疲れました

今まで、怒ってばかりだったから、少しおおらかになろう。そうすれば、子ども達もけんかなんかしないで、仲良くなる。なんて思って見たのですが、今回は失敗でした。