カラスの学校

カラスの学校

都会に残った野生の象徴・カラス。人間様の立場からすれば迷惑千万な黒い鳥。だけど、この鳥、古代にゃ太陽の神様だったのですよ。のら人間スタイル

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就職の面接の時に「した方がいい質問」と「しない方がいい質問」



就職の面接で、面接官から「何か質問があればどうぞ」と尋ねられた時に「ありません」と答えるのは最..........
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質問は、結構高度なコミュニケーション技法です

どんな質問をするかで、人を見ている人たちには自分がどんな人間かわかっちゃう。


就活ではないけれど、ジャーナリストの立花隆は当事者にインタビューしに行く時、徹底的に下調べをしていたそうな。(参考;知のソフトウェア)


リンクに表示されるテキスト


だいぶ昔に読んだ本なのでちょっと間違っているかもしれないけれど、


1.当事者の分野に関する入門書を数冊
2.その分野の雑誌
3.質問項目を複数あげる


調べることが大事なのだという。



1はその分野の基本的なことを把握するため。複数冊読むのは抜け漏れを防ぐため。
2は業界の最新事情を把握するため
3は基本的な全体像を抑えた上で、当事者自身の立場について切り込むポイントを絞るため



社会で生きていく上で、業界の事情を知り、相手自身について切り込んでいく姿勢が大切です。


これは就活に限らず、学ぶということ全体について言えるんじゃないかな?


ということで面接の前の下準備は絶対必要です。



まぁそういう私は学生時代、「あるがままの自分でいくのじゃ!」となんの準備もせず突撃したのでござりますがね。あはは。
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どれも結局心理的なバリアーを低くする効果を狙ってるんでしょうね



昔、聞いた中で面白かったのは、



「お金なんて結局、紙に数字が印刷されとるだけやん。



自分で1億円札作って財布入れ時なはれや。



銀行通帳の残高の最後にゼロをいくつかつけなはれや。



気分がおおきゅうなるで」



とゆーてはりました。




ま、その方、お金をすごく大切に扱ってましたけどね。




財布の入口の障壁を下げて、出口をしぼる



これですわね



おほほほほ
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とはいえ、男性の視点からしてみたら、
ここに箇条書きされている地雷を全部見事に避けることは不可能でしょう。。


なんてったって、結局は女性の主観。




常識と良識を意識するのは当然としても、

ダメな項目ばかり気にしていたら

自分の売りまで死んじゃいますよ




自分の良さを知って、それを人のために活かそうとすることが基本の姿勢じゃないかな