渡航中、実に5回、寿司つくりましてん


トリニでは、日本のもっちりしたお米は入手が難しいかもしれないので、持参。

海苔、ワサビ、米酢、お気に入りの醤油も持参。


一度は、コテージのキッチンでガスがなかなかつけられなくて苦戦。鍋や道具がいちいちね、大変。

強火、弱火調整できれば、かなり美味しい酢飯ができる。

問題は、何をネタにするか。

生魚とか、シーフードたべれるかとか、人によること。日本にLINEして経験豊かな岡田先生の助言を求める😆


初めて、ツナ缶と、フライドプランテイン(揚げバナナみたいの)の寿司ロールもした。


で火のあるところは酢飯、大成功。


苦戦したのは、電気コンロ。米の熱加減が調整が難しい。


トリニダード・トバゴ国旗風寿司


もう少し綺麗にしたかったけど、火加減とか、刺身乾くとか、もう、いっぱいいっぱい😆

きゅうりが日本みたく柔らかくなくて、形にならない。




一度は息子のところで、日本米がなく、タイ米みたいので挑戦。

全く形にならず、というか、崩れるので、ブリトーとかみたいに、恵方巻きがサランラップに入ってるみたいに、そのまま、食べてもらう😆


寿司慣れしてる人たちには、とても喜んでもらい、初めての人も、とても喜んでくれたんだった。

喜んでもらえるのって本当に嬉しいよね。

人間はそんな風に作られてる。


続く

1/19(日)16:30-自由が丘グランチェルトさんでライブします〜