RGゴッド終盤です。
ゴッドフィンガーユニット凄い。まさかカバーがこんな表情をつけれるように設計してくれるとは
グーパンです。ここにもアンダゲー!もうお腹一杯です。
組み立ては完成間近。あとは頭部やオプションパーツ達のみ。
めっちゃ動く!重心ポイントもやっぱいいなぁ。
ゴッドは完成後も壊れない程度にイジイジして遊ぶので、墨入れやトップコートもしませんね…多分…おそらく。というか… RGの処理を自分的にどうした方が好みかまだわからんのよね。
あとここまで組んだから思ってしまうが、なぜ胸のフィンの内側をくり抜き処理にしなかったのか疑問を感じる。他パーツで墨入れで済む箇所をこれだけ頑張ってるのにどうにかならんかったんかな……
…と思ってなんやかんやでやってたら一部ぶっ壊しちゃった(!)ので、ちょいバラし中(;´д`)
一方GP01は仮組み終了間近。
ビルダーズパーツの平手を合わせてみたり
脚部組み付けてみたり
ビームライフルとシールドに換装。
…あ、頭作ってないわ。
で、頭部。…この目つきな感じなんよね…もうちょっとキリッとした方が好みだわん。
バランスはこんな感じ。
この大気圏内用のゼフィランサススタイルの活躍は4話の模擬戦と大破してしまう5話だけなんだよね。あとはフルバーニアンになっちゃうから…
発進時のテイストで。
手首をキット付属に戻した状態。
この頃のHGは良くも悪くも気軽に弄れる内容で、監修していたカトキさんテイストがちゃんと出てるかな。
リア。ビームライフル保持とビームサーベルの基部の取り付けがゆるゆるだった。マシンガンはいいのに。
目つきの修正はそのうちやります。
以前HGダブゼの時にもやってるのですが、完全に好みですけどね。
…あ、これつけ忘れてるわ∑(゚Д゚)
それではまた( ̄^ ̄)ゞ














