【背景はいけい】
依頼人である自分と、弁護士の間で
たくさんやりとりして、
対面、電話、メールなど。
この係争の方向性が決まり。それ以降は、
やりとりが
メールである。
(まるで、
メル友? のような。)
先週
こちらからの メールで質問。
↓
その回答は
もちろんメール📧。
↓
内容が、おそらくこういう内容かな、と推測できたこと、と、
弁護士に 不安な気持ちをぶつけたい!という勝手な気持ちと、
弁護士に、辛さをわかってほしい !という甘える気持ちとが、
混ざりあい。
↓
開封できずに、開封しないで、1日以上が経過。(メールはスルー。未読のまま)
↓
翌日に、
サプライズで友人が訪ねてきてくれて、
その旨を話すと、。
「大事なこと書いてるかも知れないから」
と、言ってくれ、見守ってくれ、。
友人に背中を押してもらい
やっとメール開封📧。
↓
内容がわかり。一安心。
結論。
友人は きゆうせいしゆ。
「救世主」
です。
こんな救いがあって、
こどものある事態があって、
自分が作った 自己憐憫トンネル を ぬけました。
【「ヤバイくらい友達が少ない!」
「お金つながりありは 友人では無い」という自論があるので、しごと関係者は友人ではないです。が、歳をとると、コミュニティが減りますね。仕事しかしてないので、ばんかいっ!
といいつつ、どうやってばんかいしよう〜。人生で大切な人は 限られていますね。】