おはようございますカウンセラーコーチぶっさんです😁


ずっと「こうなったらいいな」って、ぼんやり思ってただけだった未来を、

はじめて“言葉”にしてみた。

はじめて"絵"に描いてみた。



「こうなりたい」

「こんなふうに生きたい」

「こんな世界になりたい」


楽しかった。

でも、口に出したらめちゃくちゃワクワクした。

それくらい、本当はその未来を心の奥でずっと願ってた。ずっと思ってた。


声に出した瞬間に、その未来が少しだけ近づいた気がしたんだよね。


こんな感覚初めてだった。


電車に乗って帰る時もめちゃくちゃワクワクしてるし、

ドキドキしてるし、これからの自分の未来

めちゃくちゃ楽しみになったんだよね😁



悩んでる時、思い詰めてる時、

目の前にやらないといけない事いっぱいある時、



そんな未来にワクワクすることなんて

できやしなかったよね。


そんな余裕なんてないし、

目の前に必死だし、



思ってること、弱音、愚痴なんて

言ってはいけないって思い込み

めちゃくちゃあったからそりゃ言えないし、

言えないからめちゃくちゃぶっさんの体の中は

悪い気、負の物、エネルギー、ゴミだらけで

溜まって溜まって溢れてたよね。



そりゃーーそんな何かを新しく

入れるなんて無理、無理みたいな状態に

なるよね。


しまいめには自分でわかってないから、


体にでるし、弱るし、眠れないし、



そんなかでも



1人のメンターに


自分の想う事、全てを言えて


受け止めてくれてよかったなーと、



そこで人生で初めて


自分を許す、許可する、


受け入れるということができたんだろうなー



本当の自分の声が聞こえた瞬間でした。



つづく、、


それでは、バイチャパーパーパーグッド!

おはようございますカウンセラーコーチぶっさんです😁


「ほんとは…めちゃくちゃ我慢してた」

「ほんとは…めちゃくちゃしんどかった」

ほんとはめちゃくちゃこどくだった」

「ほんとはめちゃくちゃ助けて欲しかった」



そんな自分の声を、はじめてちゃんと聴いた日。 



今までだったら見ないふりをして

「もっともっとやれる」

「なにやってるんだよ」

「まだまだやれる、そんなもんじゃない」と

自分を鼓舞したり責めたりしてたけど、



その日は、そっと心の中で抱きしめるように

「そっか、そう思ってたんだね」

「ぶっさん、今までほんとによくがんばってきたね」

「辛かったんだね、そりゃそうだよね。誰にもいえなかったんだもね。」

「我慢して1人でやってきたね」


って自分に言えた



誰かを優先するんじゃなくて、

自分を優先してもいいんだって、

少しだけ、自分を許せた瞬間でした。


自分を許すという事、概念がなかったので

肩の荷がおりる、

そこまでバリバリ1人で頑張りすぎなくても

いいんだと初めて思えた瞬間でした。


ここでもパラダイムが起きました。


自分を大切にしようと



つづく、、


それでは、バイチャパーパーパーグッド!

おはようございますカウンセラーコーチぶっさんです😁


過去の自分。

ずっと人の目ばかり気にして、

やりたいことも言えなくて、

嫌われないよう、嫌われないよう

周りに合わせることをずっとずっと

無意識に自然とやってた。


でも今なら、

その時の自分に、こう言える。


「それでも、ちゃんと頑張ってたよなー」

「迷っても、立ち止まっても、前を見てたなー」

「その時はほんとに一生懸命やったよな」

「ほんとに人から嫌われるの怖かったよな」


沢山の言葉が自分に対して出てくる。



「まだまだやれる、もっとやれる、

 そんなもんじゃない」


今までは自分のことを追い込む、鼓舞する

メッセージばかりを自分に投げかけていました。


だけど心理学学んで、カウンセリング受けて


「大丈夫、大丈夫。」


「よくやってるね。」


「うん。それでいいんだよ。」



労うということを教えていただき、

自分にかける言葉が劇的に変わりました。



今までとは全然違う、自分に投げかける言葉。



それを日々、自分に投げかけてあげるということを

ノートに書いたり、自分に寝る前に声かけたり、

朝にかけたりしていきました。




そうすると肩ひじ張ってガチガチに固まってた

体がだんだーーんと和らいでいっている感覚になっていきました。


体の胸のあたりもジワーンと温もりみたいなものも感じるようになりました。




これが1番大きかったのですが、


自分が2人いて自分と繋がるという感覚があり

この安心感、安定感というものを体験、体感する事ができました。


そうすると

過去の自分を否定しなくていい。

そのすべてが、今につながってる。

決して無駄な事はない。

ぶっさんはぶっさんらしくいていいよ。

ぶっさんが表現したい事表現していいよ。

我慢しなくていいよ。

人に嫌われてもいいよ。

思いっきり生きていいよ。

自分を出していいよ。


どんどん自分を許す、許可できるようになり

そんな事を思うようになり

どんどん変化していきました。


つづく、、


それでは、バイチャパーパーパーグッド!

おはようございますカウンセラーコーチぶっさんです😁


感情って、ずっと我慢してると、感じ方すらわからなくなる。


「楽しいって何?」「悲しいって何?」

そんな風に、感覚が鈍ってた自分。


美容師の仕事をしていて

従業員も7名抱えていて

スタッフの要望や労働環境を整えたり、

お客様にどうしたら来ていただけるかなど

奔走していました。



そんな中、ぶっさんは心理学、

カウンセラーになるための勉強や

お客様にセッションなどもしていました。




そんな中、師匠とのセッションで、

「本当はどうしたいの?」って聞かれた瞬間、

言葉に詰まり、嗚咽がすごく

涙が洪水のように溢れまくりました。



この時、ほんとにほんとにビックリしました。


大の大人が約2時間ほど泣き崩れていました。


これは今でも鮮明に覚えてます。


「俺、ずっと我慢してたんだ…」って気づいた。



ぶっさん、



ずーっと、ずーっと、ずーっと


無意識に我慢していました。


人に言いたい事いえていない。


自分の気持ち正直に言えていない。


全てを受け止めようとしていた。


言ったら嫌われるんじゃないか、


どう思われるんだろう、


色んな事を我慢していました


そんなの無理なのに、、、



感情を感じるって、こういうことなんだ。


自分の本当の声というのが初めて聞けました。


でも、それが【生き返る第一歩】でした。


それがぶっさんのパラダイムシフトの瞬間でした。



つづく、、、


それでは、バイチャパーパーパーグッド!

おはようございますカウンセラーコーチぶっさんです😁


昔の自分は、

頼まれごとに「いいよ」と言って、どんどん仕事も疲れも溜まっていく一方

その当時はそれすら気づいていない状態。


本当は「嫌だ」「疲れてる」って思ってても言えなかった。


自分ががんばってやればいいんだ。

自分の成長のために。

ただそのためだけにやっていました。


心理学を学んだり、カウンセリングを受けたりして

沢山の事に気づきました。



「ぼくはこれを大事にしたいから、今回はごめんね」

そんなふうに、自分の気持ちも気づくことができ伝える事ができ自分を大事に扱えるようになりました。


すると不思議と――

相手も、私をもっと大切にしてくれるようになりました。


人間関係って、

“自分との関係”が変わると、すべてが変わるんだなーと。


つづく、、、


それでは、バイチャパーパーパーグッド!