モーツァルトとかいう日本酒をスーパーで買った
ちょいお高い値段だったので精米歩合をみると35%だった。
35%ってゴマ粒ぐらいになんのかな、んー贅沢
まだ飲んでないので明日、弥生賞でも予想しなが飲もう
どうも、あごうずです
エンジェルボイス36巻とどうぶつの国の14巻(最終巻)を読んだので感想書きます
まずエンジェルボイスね
サッカー詳しくないけど面白いね、前巻の最後でちょうど最初に書いたコマに戻ってきたからこっからだね
このターニングポイントになるシーンだけを抜きとって最初に使う演出って勇気いるよね
ドラマとか映画はまぁ分かるけど
長編マンガだと後々になって、もっと面白いストーリー思い付いちゃったりても
そこのシーンは通過しなくちゃいけないから大変だよね
キングダムも同じことやってるかな
でもあっちは歴史モノで史実として結果が見えてるストーリーだからありだよね
まぁ何にせよ、無事そのシーンを過ぎた訳でここまでの展開は大まかには読めてたけど
ここからは勝つか負けるか分からないからね
にしても、今巻も苦戦してたなー
訃報を聞いて覚醒するっていうザ少年漫画パターンだと薄々思ってたのに、、、
船学強し!
それでも、市蘭は勝ってくれるでしょう
サッカーの試合展開とかやり尽くされてる感もあるし難しいとこだよね、
ただ、ちゃんとサッカーを書いてる作品だからそこは大丈夫でしょう
主人公チームはスタミナと根性のチームみたいな書かれ方してるし
その辺の伏線も大丈夫そう!
うん、次巻も楽しみだね!
次はどうぶつの国
最終巻来ちゃったよ、
嬉しいやら寂しいやら、、、
始まったころは弱肉強食とかこんな難しいテーマ書けるのかって思ったけどしっかりまとめ上げたね!
さすが雷句さん!
いろいろ考えされられるマンガだった
肉食動物でも食べられる永遠の実が出てきた時は、これをみんなに食わせればオッケーじゃんって思ったけど
肉食動物は素直にいかなかったりね
そりゃそうだ、人間なんて考える頭あるのに少なくなってしまった自然の食べ物も食べるの止めないしね
マグロとかウナギとか
値段が上がって困るよ~としか言わない
イヤ「言えない」かな
それを職業にしている人がいるかぎり止めれないしね。。。
ちょっとそれたけど、このマンガを読むとホントに考えされられる。
あの環境に置いたら主人公がああなるのも自然な流れだし、妙に明るいどこにでもいるような主人公だったら違和感でちゃうよね
ただ暗い主人公より明るい主人公の方が読みやすいってところは個人的にあるんだけどねー
あとは、人間の登場人物が少ないからか
それぞれにしっかり役目を持たせて書き込んでたね
ジュウがいい味出してたなぁー!
そこも、読んでて楽しかった
それと、エピローグで出てくる子どもね
ジュウの子も出てたけど、ジュウとリエムの子だよなー
まぁそうなるしかないかのね、
いろいろ面白かったなぁ
雷句誠さんの次回作に期待します!
それでは