あまりに当たらないので、バカにされているのか。

と思いがちのBINGOですが、かなり久しぶりに当たりました。


たろうとダイエットとゴルフの物語


滅多にあたらないのに、さらに1,000ポイント、10,000ポイントなんて当たることがあるんでしょうか。

たろうとダイエットとゴルフの物語 たろうとダイエットとゴルフの物語

1/2であたり。

*あたり続ければ、倍倍で付与され続ける。

たろうとダイエットとゴルフの物語

1回目 10ポイント

2回目 20ポイント

3回目 40ポイント

4回目 80ポイント

5回目 160ポイント

6回目 320ポイント


まできました!


まぁ、1/64だから、全然、なくはないけど、自分の中では新記録です。




読みました。


たろうとダイエットとゴルフの物語


「チームバチスタ の栄光」 → 

「ナイチンゲールは眠らない」 →

「ジェネラルルージュの凱旋」


と読むのがいいみたいですね。

登場人物や舞台構成が同じで、

主役、物語の視点、語り手が変わる形式で、楽しめました。


医療の華々しい面ばかりの話ではないところがいいですね。

優秀な人間が多く集まるが故、個性的なキャラクターばかりによる、

探りあい、謎解きが爽快かつ刺激的です。


海堂尊 さん。

流石、本当のお医者さんですね。


彼の現実にも、キワドイ世界観や濃厚なキャラクターがいたんだろうなぁ。

と感じさせられました。

2008年11月16日マラソン走りました。


たろうとダイエットとゴルフの物語


今更、半年前のことを書くのもナンですが、思い立って書いてみます。


42.195Kmというのは改めて言うまでもなく、

「長い」の一言につきます。


まぁ、サロマ湖100Kmマラソンとか上には上があるみたいですが、

アスリート的な人でない限り、限界の距離ではないかと感じます。


実際、自分で走っていたときは、


10Kmまでは ・・・ 「快調♪」

20Kmまでは ・・・ 「達成感!」

30Kmくらい  ・・・ 「試練、罰ゲームか?」

40Kmでは  ・・・ 「生命の危機」


っていう感じでした。


42Km走って、ご飯食べて帰って、寝て、次の日体重計測したら、


走る前と比べ、体重維持してました。


35Kmくらいから、命のロウソク燃やしながら走ったというのに、

ちょっぴりショックでした。


ランニングなんですが、

なんだかんだ言いながら、一応、続いています。


最近は10Kmくらいだったら、さほど苦もなく走れるようになってきました。


で、


先日、15km走ってみたんです。

そしたら・・・痛い・・・オマタが・・・


股ヅレってやつですか?

おパンツの装備がトランクスの場合、通気性は悪くないと思うんですが、

長距離走って、汗かいたりすると、すれていたくなるみたいです。


そこで、今回、購入!


ボクサーおパンツにて今後はバッチリ!

遂に届きました!!


1回目、ぱっと見でほしくなったけど、安くはなかったので、保留。

2回目、後日、改めてみても、「やっぱり欲しい!!」と思い買うことを決意。

3回目、ネットで購入しようと思ったけど、サイズがわからないので、試着、サイズを決定


と3回も百貨店の靴売り場に足を運んで、ようやく、発注!

最初に欲しいと思ってから約1ヶ月以上過ぎて、手に入ったぁぁぁ!



キャサリンハムネット 31122


ラッキーフラワーで50ポイント!

初めてでました!



1000ポイントとかって、どんな花が咲くんでしょうか・・・?

宮部みゆき 「誰か」



なかなか面白かったです。


大企業の社長の娘と結婚し、「逆玉の輿」のサラリーマンが、

義父の社長の依頼から、

事故で亡くなった父についての本を作成しようとする姉妹を支援することになる。
姉妹の父、梶田氏の人生を辿りながら、

主人公は様々な人間模様や事実に遭遇しながらも真実を明らかにしていく・・・


というあらすじでした。


壮大なスケールの描写とか非現実的な事件やびっくりすような展開があるわけではありませんでした。

全体的には、地味で現実にこういうこともあるかも・・・


落ち着いた話の中でもさらに淡々と調査を行い真実を明らかにしていく

主人公が、とても好きでした。


小説でも漫画でも派手で爽快な話だと、だいたい、

主人公は自信満々で自己中心的なんで、さぼりがちなんだけど、

フィニッシュはかっこよく持っていく!


って展開ですよね。


でも、この話は違う!

逆玉のため、実家から白い目でみられ、

会社でも義父に権力がある故、正当な評価もされないし、

もとより、金や権力、出世欲が皆無な主人公は自らの置かれた立場に苦しむ。


しかし、それらを全て受け止め、不満も愚痴も飲み込み、

自らの力量や立場を踏まえた上、冷静な判断でいつも最良の選択を熟慮し続ける・・・


渋い。渋すぎる・・・。

まさに現実的な共感を呼ぶお話です。


次は続編らしい、「名もなき毒」を読まないと・・・

海藤尊(かいどうたける)

第4回「このミステリーがすごい!」大賞受賞にて2006年デビュー。

現役勤務医のお医者さんが筆者!


ちょうど、今、劇場版になって、放映中みたいだし、

話題にも乗って、読んでみました。


上下巻、の2冊を電車での通勤時間の往復で、

(20分くらいしかないんですが、)ちびちび読もう!


と思ってたら、面白くて、家に帰ってからもやめられない!

特に下巻は2日間で読破しました。


ミステリーは、おもしろい!と思い出したら、とめられないですね・・・



ストーリーにスピード感があって、

登場人物それぞれにも愛着が抱ける素敵な作品でした。

しました!


ドライバー、アイアン 5番~9番、PWはテーラーメイドで購入済みだったのですが、

今回はSWを新規、発注!


そして、昨日、届きました。


XR フォージドウェッジ(N.S.PRO)



これを機に、アプローチの練習に力を入れるようにします!