3月終わります🌔
星や惑星が🪐やっと落ち着くのかなぁ🎶
テレビの代わりにいつもYouTubeが流れていますが、話を聴きながら思い出したことがありました。
(最後がどんなに悪くても、その時の恩は忘れない)
と言う話題から、ワタシもそんなことがあるなーと思いました。
ママが倒れて意識不明で瞳孔も開いているのを初めて見てワタシは腰を抜かして、人工呼吸器でヤマを超え、4日目で自発呼吸が始まった頃、身内から2300万円の保証人にされました。
その頃ワタシは28歳。
会社員で所長職でしたので部下が何人かいました。暗証番号もお互いに知っていたお友達であり部下である10歳年上の方が、病院の家族室にお布団を買ってきてくれたり、亡くなって家に戻るからと言うことで、お片付けを手伝ってくれたり、とても助けてくれました。
(15年亡くならなかったんだけど🤭)
あの時のことは、本当にあの人がいてくれて良かったし感謝しているんです。自分は恵まれたと思っています。
その人は、ワタシの当時の旦那と仲良くなって他の男性とお付き合いして、また別の男性からお金も30万円くらいを毎月もらっていました。
最後は、本人が突然退社し、会社に嘘のクレームを6〜7件、周りの人たちから電話させてワタシをクビにしようとしていました。
会社は調査を徹底的にやるのでワタシはクビにはなりませんでしたけどね。
ひどいことをされましたけど、あの時に助けてもらったことは一生忘れないんです。
あの時の恩人。
あの人がいたからほんとに良かった。
もう20年前か。
久しぶりに思い出した^_^

