ブログを読んでいただき、ありがとうございます!嬉しいです!!
プロフェッショナル 仕事の流儀を見ながら書いています。この番組は面白いですね~!
今日は自分なりに「人は見た目で判断出来るか?」ということを書いてみたいと思います。
もちろん正解なんて無いということは前提に・・・
「人は見た目が9割」という本が売れているように(僕はまだ読んでませんが)関心を持つ方も多い事柄かもしれません。
さて、僕の中で「見た目」というのは服装への重きが多いのですが、やはりキッチリとした服を着ていると気持ちも引き締まりますね。
昔流行ったボロボロの古着を着て、裾を引きずっていた頃には何だか歩き方や、仕草までダラッとした感じになってしまったり。。。この頃はホントに女受けが悪かったです笑。
またストリート系でXLサイズやXXLサイズなどを着ていた頃には、ヒップホップを聞いて何だか悪ぶってみたり。
そんな感じで、服装に気持ちが引っ張られるようなこともあると思います。
また選ぶブランドなどにも、人柄が表れるように思います。
新鋭のドメスティックブランドなどを斬新な着こなしで着ていたりすると、話してみてもやっぱり勢いがあるな~と感じることが多かったり。
いわゆるマルイ系の服装などをしていると、性格的に大人しいイメージがあったりします。
ロック過ぎたり、ゴスロリ系の方は周りにいないので、分かりません笑!
僕は服装や見た目は「アイデンティティー」を表すものだと思っています。
表情もそうですよね。
どこまでを「見た目」と表すのか基準が曖昧ですが、「服装、髪型、表情、話し方、動き」などを見れば確かに9割までは行きませんが、ある程度予想出来るような気もします。
何だか、まとまりのない文になって来ましたが、、、
また異性を見る時は違った意見になりますよね。。。
やっぱり男性は、カワイイ&綺麗な女性には弱いです。
「見た目」とのギャップに魅かれるという話も多く聞きますし、とても難しいのですが、、、
とりあえず僕の中で強く思っているのは年を取るごとに、顔に性格が表れていく気がします。
なので「40歳過ぎたら男は自分の顔に責任がある」というリンカーンの言葉は重く捉えています!
これは見た目とはちょっと違うのですが、最近ちょっと不思議に思っていることがあります。
特に美男子や美人でない人でも、モテる人いるじゃないですか?いますよね?
その人を良いという理由が「何か」良いって言いますよね。その「何か」って結構、似通っていると思うんです。
その共通点を探っていきたいなと思っています!完全に見た目関係ないですね!
とにかく見た目に気を使って、損は絶対ないので気を使いましょう!!
オシャレ(他人のウケは別をして)をするのは楽しいですよ!自己満でも良いと思います!
グダグダと書いてしまいましたが、洋服を扱う立場として書いてみたいなと思いました。
ではテラスハウスを見ます!!
読んでいただきありがとうございました!