乾かした衣類を部屋にそのまま掛ける
と言う話をしました。



今日は洗濯物を家の中で干す場合は
長めのつっぱり棒を利用します。


部屋干しの場所は脱衣所など利用しています。


理由は広さが広くなくつっぱり棒をしっかり固定
しやすい事と換気しやすいと言う事です。


お風呂場と繋がっているところなので以前
紹介したサーキュレーターや除湿器等
を利用しています。

ここで乾かしていると普段利用している部屋
全体に湿気が溜まるということも無いです。


モチロン脱衣所なのでお風呂の湿気や
臭いが付くなど心配があるかなと言う場合は

窓側に固定するのもありです。


その際もカビなどを気をつけないといけないので
換気と湿気対策は必要です。


簡単に取り付けや外しが可能なのが
つっぱり棒の特徴なので、臨機応変に
利用できます。
つっぱり棒と言っても種類があって 短いのから長めの物や耐久重量など 色々種類があるので注意が要ります。 明日紹介します。
今日は自分が最初につっぱり棒で 干し終わった自分の衣類を部屋に 使ったときの話をします。 つっぱり棒の使いどころの最初は 洗濯物を収納しないという発想からでした。 干した衣類をたたんでタンスや衣類ケース にしまって使うんですが、下着類以外の 衣類は物干し部屋からそのまま自分の
部屋のつっぱり棒へそのまま収納しています。

コレが楽だということと、簡単に取り外せるので
場合によっては取り外して違う場所に取り付け
できます。

ちなみに自分の部屋の場合はベットを使っているので
布団はそのままで押入れにつっぱり棒を上段に使って
簡易的なクローゼットとしてりようしていて、干し終わった衣類
をそこにかけるだけ
ハンガーを移動するだけで済むので楽ですね。

こんばんはたろぽんです。


いよいよ梅雨入りが本格化してくる時期です。


一部地域では梅雨明けしているんですが雨で外に

干せない時などによく利用しているつっぱり棒について

書いていきます。


まずつっぱり棒についてですが


ちょっとした壁と壁に使用する簡易的なクローゼット

を作ったり物干し用に利用したりできるものです。





明日は家でよくやっている利用法について書きたいと思います。