前回記事は、

おかしなテンションで愚痴ばかり書いてしまった。







ぼくは気を遣えないし、

相手の言ってることは言っていることでしかない。

(言外の意なんて概念はぼくにとって無に等しい。)








みんなそんなもんだろうと思っていた。






でも最近気づいたことがあって、、














意外にみんなそうじゃない!笑












世の大体の人は、

気が使えるし、

言外の意も汲み取れる!笑








そう思って気づいたことが、、







だとしたら、こんなやりやすいことはない!










仕事で課題に直面した時、、

事務的によくわかんないことが起きた時、、

抱え込んでる業務がある時、、




などなど、、






人に相談








それも事細かにではなく、

全体の2割とか3割、やんわり話す。








するとね、







動いてくれる!笑







なんで、

これしか言ってないのに、

わかるの??!




すげー!






で、






スパッと解決!







組織において課題を1人で抱え込む必要はほぼなく、

どんどん巻き込めば巻き込まれてくれる人が多い!





あとはその内容に応じて、相手を選ぶ。







将棋で言えば



歩なり、

金なり、

飛車なり、






問題の程度に応じて巻き込む人を選んで声をかければよい!






残念ながら、



空気も、人の心も読めない自分は組織にとって将棋のコマには多分なれないと思う。




自分が駒としてどう動くか考えたって、

それはもう無理だ笑

だってできないし。






つまりは、

駒の動かし方が分かっていればいいんじゃないかと思う。










あ、

でもあからさまに助けてオーラを出すのはさすがにヤラシイので、その辺は考えますよ。








あと、







助けてくれた人に

感謝の気持ちは忘れずに。。








看板持ち