長男が「今日はサッカーで走りまくったから指が痛いわ〜少しすると治るけど。」
と言うので、てっきり足の指だと思って
「ぐっと地面をつかんで踏ん張るからじゃない?お母さんもたくさん走ったときに、圧迫されて爪が死んだりしたことあるよ。」
と返したら、
「足じゃなくて、手の指の関節。こことか。手の全体が痛いんだよね。」
と予想外の答えが返ってきた。
走ったことと、手の痛みって、あまり関連するように思えないんだが、そういうことってよくあるものなのか?
病院に連れて行こうとすると、痛みが長続きさるものではないので、「え〜っ面倒くさいから行きたくない。もう治ったし。」となってしまう。
今日は、関節を中心に、全身あちこちが痛いと言っていた。
自分より目線が高いなと思ったときから、また目線があがった気がするし。
本人は「また背が伸びた?」と聞いた時に否定していたけど。
もしかして成長通ってやつですか?