D'uAl 最終単独公演 『END of PSYCHO』
お疲れ様!

太郎専用カンニングペーパー

END of 俺
やっと青に染め直したのに突っ込んでくれたのはケイさんとヘアメさんだけでした。
まぁそれくらい俺に青って色が馴染んでいたとポジティブに考えておこう(笑)



最後までカッコ良い花を届けてくれてありがとう!


差し入れもありがとう!
レッドブル一本別なのは最初の写真に入れ忘れたというシンプルな理由です(笑)
メンバーみんな言ってるけど俺も未だに解散したって実感無いんだよね。
それでもこれからしばらくライブとか無いんだなーって考えるとちょっと寂しくなるんだよね。
俺は最初、D'uAlではサポートベーシストとして2012年8月から参加してたんだけどそこから考えると約2年半か…。
そう考えると今までやってきたバンドの中で一番長く続いたバンドなんだな。
正直この2年半の中で色々と辛いこととかもたくさんあって、D'uAl辞めようかな?とか少なからず思ったこともありました。
でもそういう気持ちを踏みとどめてくれたのはやっぱり応援してくれてる皆の楽しそうな姿でした。
どんな事があろうともD'uAlのメンバーと音楽を作ったり演奏したりするのは楽しく無いことが無くて、ライブでみんなと一つになるのも最高に気持ち良かった。
結果としては解散ということになってしまったけど、無駄なことは一切無かったと感じているし、後悔の念などは一切無い。
MCでも言ったけど、解散っていうのは無くなるってのとは違うと思ってる。
活動に限界が来た。
といえば確かにそうかもしれない。
でもそれってD'uAlで出来ることを目一杯やりきったということ。
やって来たことに対する自分の気持ちに嘘は無いと胸を張って言える。
D'uAlの曲たちは紛れも無く自分たちだけで作り上げた気持ちの塊。
その全てはずっと残り続けるんだから。
そしてD'uAlで得た経験はメンバーもファンの皆の今後の人生に少なからず影響してくると思う。
俺自身、今後の活動には絶対に活きると確信してるしね。
だから今も悲しい気持ちで居る人がもし居たら、
あー楽しかった!
という気持ちに切り替えてずっとD'uAlの曲を聴き続けてくれたらD'uAlのベーシストとしては本望です(笑)
なんだかまとまりの無いブログで申し訳ない!
ま、いつまでもD'uAlのことを忘れないでいてくれ!ということさ☆
ではまたいつか、ステージでの再会を祈って…
タ●ホォォ~~~~ムッ!!!!
D'uAl Bass 太郎
fin.