ピカ様VSカプ・コケコ
— たろ (@taro21959765) August 19, 2021
アローラリーグは何処を切り取っても見どころしかない!
個人的にアローラが一番好きかも知れないw
(まぁ、結局どの世代も好きなんですけどね)
しかし、1つ不満なのはハウ戦での勝ち方よな
後、これは不満じゃないけどガオガエンお前の雄姿をもっと見たかった!#アニポケSM pic.twitter.com/okzLUMqXoi
先日、Pokémon Presentsの配信がありましたね
そこでダイパリメイクとレジェンズの最新情報が発表されました
当初、ダイパリメイクの情報が発表された時は、
グラフィック云々であんまりいい評価をされておらず(炎上気味)
レジェンズの方が面白そうと言う声が多く聞かれていましたが・・・
今回の発表では、ダイパリメイクとレジェンズ両方共面白そうと言う声が多い印象になっていて安心しました
個人的には、最初のに出た情報だけが全てではないだろうと思っていたので、もとから不満はありませんでした
剣盾の時もそうでしたが、後で色々変わって来る事もあるので寧ろそれに期待していました
実際にグラフィックの向上が図られ、原作にはない新要素も追加され良い方向に改善されていたと思います
レジェンズに関しては、新ポケ・新リージョンフォームが加わるなどの更新がありました
残念ながら本格的な対戦環境は用意されていないようですが
今後、剣盾にポケモンを連れていける可能性はあると思うし、
取り敢えず、もう少し様子を見てから良い、悪いを判断してもいいんじゃないでしょうか?
トップをねらえ!は、後年続編が作られました

それがこのトップをねらえ!2なのです!
本作は、前作の未来のお話と言う事もあって、
世界観がかなり異なっているんですよね
作品の雰囲気自体も全然違う印象だし・・・
まぁ、監督さんが違うので当然なんだけどw
ただ、それが悪いと言う訳ではなく
これも含め、トップをねらえ!なんだと思えるので、
続編として本当に素晴らしい作品だと思います
作風的には、グレンラガンっぽい感じがしますね
正確に言うと、グレンラガンにトップをねらえ!2っぽさがあると言うべきなのでしょうが・・・
(トップをねらえ!2は2004年、グレンラガンは2007年)
このトップをねらえ!2からグレンラガンに繋がったかと思うとガイナックスの歴史を感じます!
そう言う歴史にロマンを感じつつ・・・
本作は、前作に負けず劣らず熱くてカッコいいアニメでした
特に、ノノとラルクの関係性がエモくて最高です!
終盤の二人の活躍が熱く、切なくて胸が焦がされましたね
どっちも可愛いけど、ノノは本作の主役であり太陽でした!
ノリコとはまた違った可愛さのあるヒロインです
そのノノの正体を知った時の衝撃が忘れられません・・・
そして、個人的に本作で一番印象に残っているのがラストし-ンですね
ここで前作との繋がりをきちんと確かめられるので胸アツ
最後に、この前書くのを忘れていましたが、
ガンバスターマーチが作中とても印象的でカッコ良かった
この曲もアラートもどちらも子供の頃スパロボで聞いて育った身としては懐かしく感じました
今回トップをねらえ!両作品を見て本当に良かったです

それがこのトップをねらえ!2なのです!
本作は、前作の未来のお話と言う事もあって、
世界観がかなり異なっているんですよね
作品の雰囲気自体も全然違う印象だし・・・
まぁ、監督さんが違うので当然なんだけどw
ただ、それが悪いと言う訳ではなく
これも含め、トップをねらえ!なんだと思えるので、
続編として本当に素晴らしい作品だと思います
作風的には、グレンラガンっぽい感じがしますね
正確に言うと、グレンラガンにトップをねらえ!2っぽさがあると言うべきなのでしょうが・・・
(トップをねらえ!2は2004年、グレンラガンは2007年)
このトップをねらえ!2からグレンラガンに繋がったかと思うとガイナックスの歴史を感じます!
そう言う歴史にロマンを感じつつ・・・
本作は、前作に負けず劣らず熱くてカッコいいアニメでした
特に、ノノとラルクの関係性がエモくて最高です!
終盤の二人の活躍が熱く、切なくて胸が焦がされましたね
どっちも可愛いけど、ノノは本作の主役であり太陽でした!
ノリコとはまた違った可愛さのあるヒロインです
そのノノの正体を知った時の衝撃が忘れられません・・・
そして、個人的に本作で一番印象に残っているのがラストし-ンですね
ここで前作との繋がりをきちんと確かめられるので胸アツ
最後に、この前書くのを忘れていましたが、
ガンバスターマーチが作中とても印象的でカッコ良かった
この曲もアラートもどちらも子供の頃スパロボで聞いて育った身としては懐かしく感じました
今回トップをねらえ!両作品を見て本当に良かったです
またまた庵野秀明監督関連の話題です・・・

最近、あのトップをねらえ!を初めて見ました
スパロボ等ではお馴染の作品ですが、
これまで本編を見る機会がなかったのでアマプラで見られる今、見ておく事にしました
これもシンエヴァのお陰と言ってもいいですね(笑)
本編を見た感想としては、本作は間違いなく面白い!と言える作品だなと思いましたね
王道と言う言葉が適切かどうか分からないが、
兎に角、熱くてカッコいいスーパーロボットアニメと言う印象でした
後、ノリコがめっちゃ可愛くて惚れましたねw
因みに、タカヤノリコ(CV.日高のり子)、主題歌・酒井法子と言う事で、当時はトリプルノリコという触れ込みだったらしいです
本作は、監督が同じなので当然ですが、エヴァっぽい演出が多分に含まれています
正確にはこっちの方が先なのでエヴァはトップをねらえ!っぽい演出が多いが正解w
演出もそうですし、メカの内部構造などにエヴァにつながる雰囲気を感じましたね
後、庵野監督お得意のオマージュもこの頃からあったみたいですね
そもそもトップをねらえ!と言うタイトル自体がエースをねらえのオマージュですし
ロボットアニメなのにスポコンと言う組み合わせが斬新ですよね
そして、ガンバスターに関してもゲッターロボやウルトラマンのオマージュが含まれていると言われていますね
(ゲッターロボは、色々な作品に影響を与えているので凄い)
他にもジブリ作品のポスターが貼ってあるなど小ネタが色々あるらしいです
僕は、ナウシカのポスターがある事くらいしか気がつかなかった(^_^;)
後から調べて見て、そう言えばそうかもなと気が付く事が多かったですね
兎に角、本作はそう言うオマージュを多分に含みながらも・・・
その独自の世界観とストーリーが魅力の作品だなと思います
特に、宇宙へのロマンと残酷さを感じられる展開が印象に残ってますね
ロボットアニメが好きなら見て損はない作品なんじゃないかな?と思う
ラストまで見るとノリコ達はこれからどう生きて行くんだろうか?
と感慨に耽ってしまうのもまた本作の魅力と言うか、なんと言うか・・・
まっそんな感じで、今回はお終いにしたいと思います(ではでは)

最近、あのトップをねらえ!を初めて見ました
スパロボ等ではお馴染の作品ですが、
これまで本編を見る機会がなかったのでアマプラで見られる今、見ておく事にしました
これもシンエヴァのお陰と言ってもいいですね(笑)
本編を見た感想としては、本作は間違いなく面白い!と言える作品だなと思いましたね
王道と言う言葉が適切かどうか分からないが、
兎に角、熱くてカッコいいスーパーロボットアニメと言う印象でした
後、ノリコがめっちゃ可愛くて惚れましたねw
因みに、タカヤノリコ(CV.日高のり子)、主題歌・酒井法子と言う事で、当時はトリプルノリコという触れ込みだったらしいです
本作は、監督が同じなので当然ですが、エヴァっぽい演出が多分に含まれています
正確にはこっちの方が先なのでエヴァはトップをねらえ!っぽい演出が多いが正解w
演出もそうですし、メカの内部構造などにエヴァにつながる雰囲気を感じましたね
後、庵野監督お得意のオマージュもこの頃からあったみたいですね
そもそもトップをねらえ!と言うタイトル自体がエースをねらえのオマージュですし
ロボットアニメなのにスポコンと言う組み合わせが斬新ですよね
そして、ガンバスターに関してもゲッターロボやウルトラマンのオマージュが含まれていると言われていますね
(ゲッターロボは、色々な作品に影響を与えているので凄い)
他にもジブリ作品のポスターが貼ってあるなど小ネタが色々あるらしいです
僕は、ナウシカのポスターがある事くらいしか気がつかなかった(^_^;)
後から調べて見て、そう言えばそうかもなと気が付く事が多かったですね
兎に角、本作はそう言うオマージュを多分に含みながらも・・・
その独自の世界観とストーリーが魅力の作品だなと思います
特に、宇宙へのロマンと残酷さを感じられる展開が印象に残ってますね
ロボットアニメが好きなら見て損はない作品なんじゃないかな?と思う
ラストまで見るとノリコ達はこれからどう生きて行くんだろうか?
と感慨に耽ってしまうのもまた本作の魅力と言うか、なんと言うか・・・
まっそんな感じで、今回はお終いにしたいと思います(ではでは)
土曜日は、シン・エヴァンゲリオンを見ました

今回は劇場公開直後にアマプラで配信されると言う事で、
なかなか映画館に行けない自分にとっては有り難かったです
まぁ、映画館で見た方がもっと良いんでしょう・・・
シンエヴァはQを10年前に見て以降見ていないので、
復習して見るべきかな?とも思ってはいましたけど、
結局、面倒臭くてなにも見ずに本編を見ました(笑)
でも、復習して見なくても十分楽しめる内容でした
と言うか復習していてもよく分かんないからさ・・・
TV版、旧劇、新劇を見ていれば、そう言えばそんな事もあったっけ?となんとなく思い出すくらいの事ですよ
初見なら色々と見ておいた方が当然良いと思うけど
個人的な感想としては、面白かった?と言う感じですね
これを面白いと言っていいのか?よく分からないし、
面白い以外のいい言葉が思い浮かばないので、取り敢えず面白かったと言う言葉を使います
兎に角、シンエヴァはアニメであってアニメでは無い・・・
最早エヴァと言う1つのジャンルと言う気がしますね
二郎は二郎と言う食べ物だ的なサムシングよ(笑)
それくらいエヴァは、普通のアニメとは異なる独特な作品と言う気がしました
ここまでカッコつけて文章を書いて来ましたが、
今回のエヴァは今までの伏線が回収される内容になっていたと思います
兎に角、点と線が繋がってようやく継ぎ接ぎくらいにはなったかなと思うので、
まだまだ謎はあるものの・・・どこか清々しい気持ちがしていますね
やっと終わったのかと言うのが正直な所です(笑)
(※以下、中二の遊び
因みに、継ぎ接ぎと言う表現にはマイナスな意味はありませんので悪しからず
兎に角、本作は謎が多いので100%理解しようかと思えば、俺が庵野秀明になるしかない!
所詮視聴する側は色々な考察をして100%に近付いて行くしかないのである
本作は、その考察の素材を提供してくれたに過ぎない
一応、作品としては綺麗に完結しているがまだまだ考察の余地があると言う意味で
1本の線では無く継ぎ接ぎと言う表現がピッタリだなと思ったと言う事ですね
遊びはお終いよ・・・)
でも、シンエヴァを見るまで過去作を繰り返し見るのは面倒だなと思っていたけど、
見終わった今はもう1度最初から見たいなと思い始めています
(やっぱり、エヴァは二郎だった・・・?)
なので面白いかどうかはさて置き、素晴らしい作品なのは間違いない!矛盾に聞こえるかもだが(笑)
最後に、庵野監督と言えば様々な作品のオマージュをする事でお馴染らしいのですが、
ラストシーンに君の名はみを感じたのは僕だけでしょうか?(神木くんの声するしw)
後、俺はマリが好きだ!と言う事を伝えて〆ようと思います

今回は劇場公開直後にアマプラで配信されると言う事で、
なかなか映画館に行けない自分にとっては有り難かったです
まぁ、映画館で見た方がもっと良いんでしょう・・・
シンエヴァはQを10年前に見て以降見ていないので、
復習して見るべきかな?とも思ってはいましたけど、
結局、面倒臭くてなにも見ずに本編を見ました(笑)
でも、復習して見なくても十分楽しめる内容でした
と言うか復習していてもよく分かんないからさ・・・
TV版、旧劇、新劇を見ていれば、そう言えばそんな事もあったっけ?となんとなく思い出すくらいの事ですよ
初見なら色々と見ておいた方が当然良いと思うけど
個人的な感想としては、面白かった?と言う感じですね
これを面白いと言っていいのか?よく分からないし、
面白い以外のいい言葉が思い浮かばないので、取り敢えず面白かったと言う言葉を使います
兎に角、シンエヴァはアニメであってアニメでは無い・・・
最早エヴァと言う1つのジャンルと言う気がしますね
二郎は二郎と言う食べ物だ的なサムシングよ(笑)
それくらいエヴァは、普通のアニメとは異なる独特な作品と言う気がしました
ここまでカッコつけて文章を書いて来ましたが、
今回のエヴァは今までの伏線が回収される内容になっていたと思います
兎に角、点と線が繋がってようやく継ぎ接ぎくらいにはなったかなと思うので、
まだまだ謎はあるものの・・・どこか清々しい気持ちがしていますね
やっと終わったのかと言うのが正直な所です(笑)
(※以下、中二の遊び
因みに、継ぎ接ぎと言う表現にはマイナスな意味はありませんので悪しからず
兎に角、本作は謎が多いので100%理解しようかと思えば、俺が庵野秀明になるしかない!
所詮視聴する側は色々な考察をして100%に近付いて行くしかないのである
本作は、その考察の素材を提供してくれたに過ぎない
一応、作品としては綺麗に完結しているがまだまだ考察の余地があると言う意味で
1本の線では無く継ぎ接ぎと言う表現がピッタリだなと思ったと言う事ですね
遊びはお終いよ・・・)
でも、シンエヴァを見るまで過去作を繰り返し見るのは面倒だなと思っていたけど、
見終わった今はもう1度最初から見たいなと思い始めています
(やっぱり、エヴァは二郎だった・・・?)
なので面白いかどうかはさて置き、素晴らしい作品なのは間違いない!矛盾に聞こえるかもだが(笑)
最後に、庵野監督と言えば様々な作品のオマージュをする事でお馴染らしいのですが、
ラストシーンに君の名はみを感じたのは僕だけでしょうか?(神木くんの声するしw)
後、俺はマリが好きだ!と言う事を伝えて〆ようと思います