Human System★少々は泣きながら目を覚ましたひとりぼっちで鏡に話しかけてる同じ毎日 同じ白い顔少年はポケットにナイフしのばせて唇かみしめる汚れたシャツの襟元いつもの朝と いつものいらだち…人はそれぞれの暮らしの中流されそうになる一億分の一の偶然を知らずに今を生きてゆく…教科書に落書きした少女の短い歌は少年がカバンにつめた夢と同じ…出会えない ふたりのrelation街角で今 すれ違ってゆく探してる 互いのaffectionめぐり会えたら 何かが変わるのにいつの日か 互いのdirection重なるのなら かけがえのないこと「TM NETWORK」出会えた偶然をいつも忘れてしまう。こんな僕ですが、ここで出会えた一億分の一の偶然に感謝したい。そして、ここのみんなにめぐり会えたことで僕の何かが変わりました。不思議だけど…顔も知らない相手なのにね。かけがえのない出来事にありがとう。そして、こんな僕のブログを見てくれているすべての人達にありがとう★In the Human System
1989★僕はずっと孤独だった会いたかった 誰かにハジメマシテ コンニチハ何がそんなに可笑しいの…独りぼっち 寂しさに慣れたなんて嘘だよ…Please, catch this my song必要とされたい明日は誰かに会えるかな船を漕いで濡れながら僕はやっと街に来た今になって群れながら僕はやっとここに来た「the pillows」916のDVDのこの曲聴いたら、涙がとまりませんでした。。僕もやっと ここに来た。僕も強がらずに、素直に言いたい。必要とされたいって。。独りぼっち 寂しさに慣れたなんて嘘だよ…