Another world -3ページ目

だるんばるを

推薦って遅刻しても
休みが十日以内なら
取れたっけ?

学年レクとか何
ひゅーいぇー

今日は髭が伸びとったから
剃ったら遅れた

あーまーもーいーや

一人でも勝手に楽しんでるよ俺は・・・

今日はなんというかね。


どうした俺だった。




まず。

一時間目国語でした。

ちょっとドアに黒板消し挟んで先生にヒットさせようとしたらバレたぜ

一人でやってたぜ。むなしい気もしたぜ。

美術は自分の絵を金髪にしたぜ。

浮いたぜ。


英語は寝たぜ。

昼休みは寝てたぜ。

途中でおきたぜ。

ご飯食べたぜ。


そういや国語の時間中に教科書たてて弁当食ってたぜ。

情報はなにもしてないぜ。
しこりの話してたぜ。後で聞いたら癌って言われたぜ。

どうしようぜ。

死んじゃうんかな?ぜ


数学はなにも覚えてないぜ。

部活は部活だったぜ

帰りは真栄までバス乗ったぜ

降りてぜ

あきらに会ったぜ

そういやバスで こばや氏てきなひとを見かけたけど

顔が見えなかったから黙っとくことにしたぜ

緑のストラップでわかったんだぜ

ローソン行ってぜ

Lチキホット食べたぜ

募金箱に財布投入するTに川がいたぜ

わらったぜ


帰りは歩いて帰ったぜ

AきらとTに川で

冒険したぜ


まず、清田の山?みたいなとこへ入ったぜ

暗かったけど明るかったような

怖いはずが楽しかったぜ


次に川の上の橋にいって
橋の上から川に向かって3人で立ち小便したぜ

なんか、楽しかったぜ(?)
一歩前に出たら3~4m落ちて川だぜ

すりらー

次になんか道路の横の壁みたいなところを

みんなで走って駆け上がったぜ


おわり。

続・オワタ

えー、今日。なにがあったのか。それをお話したいと思います。



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私は今日
朝起きて、目覚めの牛乳で溶けるココアとクリームパンを食べて
超セレブな朝を迎えておりました。

まぁ暮らしがセレブなので?
気分もセレブになり?



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いつもとは違うさわやかな登校が始まろうとしていました。

セレブ並に。



しかし。




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突然のお腹の救難信号。


お腹の悲鳴があなたには聞こえますか・・・・?





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しかたがないので、
トイレしてから行くことにしました。



このとき7:45

俺「よーし、終わっ・・・うっ・・・」

・・・再戦っ

7:50

俺「後は学校でしなきゃヤバイって・・あ、でもまってこれはむりだ」

7:55


8:00

じゃー

「ウオアアアアアアアーーーーーーーッ!!!!!!!!」

俺は走った。

走りじゃ間に合わないので地下鉄へ向かった・・ッ!!


しかし紙一重・・・・ッッ

切符買ってたら出発していた・・・ッッ

苦痛・・・ッ



次の地下鉄を待った・・・

そのとき8:04

もう誰もがあきらめていた・・・・ッ



だがこの男は違った・・・ッ!!



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俺は走ったッ!!

頑張って走った!

だがいくら地下鉄で走っても

電車は速くならないッ!!

屈辱・・・ッ!!



急げ、俺ス。おくれてはならぬ。愛と誠の力を、いまこそ知らせてやるがよい。
遅刻なんかは、どうでもいい。俺スは、いまは、ほとんどヤケクソであった。


だが間に合わなかった。


ふとその時、バスの神様が舞い降りた(妄想)


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「バスは、人を置いてゆきます。」

「なぜ置いてくのだ。」

「悪心を抱いている、というのですが、誰もそんな、悪心を持っては居りませぬ。」

「たくさんの人を置き去りにしたのか。」

「はい、はじめは王様のいm(ry

「おどろいた。バスは乱心か。」

「いいえ、乱心ではございませぬ。

人を、待つ事が出来ぬ、というのです。

このごろは、少し調子な暮しをしている者には、 定期を差し出すことを命じて居ります。

御命令を拒めば、置いていかれます。きょうは、六人置いてかれました。」

 聞いて、俺スは激怒した。「あき)れたバスだ。生かして置けぬ。」



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俺はふたたび走った・・・

というか歩いた・・・


学校を目指して・・・・・・・!!!




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だが1時間ほど歩いたところ、ふと、ある考えが脳裏を横切った。

「サボ・・・る・・・?」

そう。サボりだ。

元々皆勤賞の為に遅刻しなかった俺だが、こうなってしまっては

手のつけようがない。


俺は、帰った。

帰れ俺ス



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30分ほど歩いたところに大谷地行きのバスがあった。


俺「ふーむ。

さっきのは4分前で次のは25分後かぁ・・・」


素直に待ってることにした。



そのとき



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SOS、再び。




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そんなとき、近くにコンビニを見つけた。





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「う~~トイレトイレ」



 今トイレを求めて全力疾走している僕は
公立校に通うごく一般的な男の子
 強いて違うところをあげるとすれば
僕は男ってとこかナー
 名前はせかい



そんなわけで
帰り道にある
コンビニのトイレへ
向かっているのだ


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ふと見ると
道路に一台の赤いバスが走っていた


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ハッ!

そう思っていると
突然そのバスは
僕の見ている目の前で
行き先を見せ始めたのだ・・・・!

ブブーン

「おくれたか」

俺は、遅れたバスに静かに憤怒した。



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そして、もはやトイレもどうでもよくなり

立ち読みしてまとうと思って本のとこへいった・・・・

ジャンプを読もう・・・



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俺「う~ん。ジャンプジャンプ・・・・・あったあtt

っと・・・これは!!!!!!!!





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こいつ・・・・ビニールで包まれてやがるッ!!!

これじゃあ読めねえッッ!!



俺は・・・コンビニを後にし

おとなしく25分待って帰った・・・。


ゲオに行って残り二つだったモンハンを買い

家についてから思い出した・・・・


俺・・・PSP持っていない・・・・


終わり。



11時から日記書いたと思ったら5時になってる・・・・

ありのまま話す気力もないぜ・・・・



アカちゃん描けたよー\(^p^)/

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