確かに好景況になったとの実感は乏しいよな…
でもそれは何故かと冷静に考えてみましょう。

不景気と言われた中を生き抜いて来た人々は、「もったいない」と「低価格」に包まれてます。

もったいないはエコの浸透だと考えれば納得も行くが、低価格…低価格…低価格…、商売人自らデフレを招いてるんですけど。

給与を上げたいが利益が出ない、何故ならコストを価格に反映出来ないから。
で?何故反映しないの?売上が落ちるから。

おっと、それは安売りの悪循環に陥ってるだけ。毎日が特売、広告打って更に特売、もうお客は、安いのが当たり前・、商売人は安く売るのが当たり前と思っちゃってます。
更に値上げすると「高い・高い」と連呼するマスコミ、何が高いんでしょうか?コストが上がれば価格に反映させるのが当たり前ですよ。
価格を上げなきゃ人件費も上げられない、ただのデフレの泥沼です。


世の中まえ向きに行きましょうよ。
旧態依然とした感覚で物事を考えていても、世の中は何にも変わりません。

それどころか「ケンポウガー」「じえいたいがー」「シュウダンテキジエイケンガー」、個別的自衛権も集団的自衛権も国際法が認める国家の正当な権利。

ケンポウガー、そんな事を言ってて「国家」「国民」を誰が守るのでしょうか?
もしもの時は自衛隊ですか?
で?国家・国民の盾であり剣として自衛隊が存在している事を鬱陶しく扱ってませんか?

自衛隊はそんな鬱陶しい人々にも分け隔てなく、自らの命を捧げ任務を遂行する国民の宝です。

そんな自衛隊が憲法に明記れてないのは何故?
変ですよね?

自衛隊員の位置付けを解釈だけで曖昧にしている現行憲法、自衛隊は戦闘部隊です。
イザと言う時は躊躇せず相手を倒し自らの命を守り任務を遂行しなければなりません。

平和?戦争?
戦争が無いから平和なのです、軍隊が居ないから平和なのではありません。

平時こそ周辺国の情勢や軍備を分析し、防衛の為の方針や装備を整え平和を守る。

対国家間には警察官は居ません、武力には武力でしか対峙できないのです。

平和な時代、そんなに長く永遠に続くと思いますか?

世界ってそんな「お花畑」な思考では動いてはいません。
世界が平和に見えてても、それは今は武力で対峙していないだけ、国家が生き残る為には経済は常に戦っていなければなりません。

経済は世界で国家・国民が生き残る為の戦争。

いつかは直接的ではなくとも戦争は起きるものです。

今を生きる国民は将来の国民への礎として、より良き未来・より良き国家を作ってあげたいものです。

最近の政治の一強多弱?いやいや多弱じゃなく、残りがその程度って事。

どうするの日本を、どうしたいの日本を、それを責任を負って導こうとする姿勢を示す現政権家以外に今は誰も居ないのです…

野党にそんな政党がありますか?

残念ながら見当たりません、お花畑では国民は導けません、ウソで塗り固めた言葉で政権を盗った民主党政権時代でみな懲りてますので。



景気は悪いが内閣は支持? 憲法改正大賛成!2月の「月例ネット世論調査」の結果を発表
・ 菅直人首相 在日韓国人から104万円献金
・ 赤松広隆 外国人経営企業6社から300万円献金
・ 前原誠司外務大臣 在日韓国人から25万、2社から135万円献金(辞職)
・ 蓮舫、脱税関係企業から120万円献金
・ 枝野、革マル派系労組から800万円献金
・ 馬淵国交相、粉飾社長から12万円献金
・ 海江田大臣、管轄する公取から摘発を受けた3社から140万円献金
・ 小林正夫、東電労組や電力総連から6650万円献金
・ 小林千代美、北教組(日教組)から1600万献金(公職選挙法違反で起訴され辞職)
・ 福山哲郎、六本木のガールズバー代を「会合費」で支出 マスコミ関係者との懇談で使用
・ 野田元首相 「中国人パブ」に政治活動費21万円 小沢元代表も4万円発覚
・ 民主江田法務大臣ら政治活動費で 「韓国女性クラブ」や「ニューハーフショーパブ」
※江田五月 法務大臣が237万円、 川端達男 文部大臣が114万円、直嶋正行 経産大臣が146万円、 松野頼久 官房副長官が51万円、
松本剛明 外務大臣が34万円 

・ 北沢副代表、香典217万円・祝儀29万円・見舞金20万円を政治資金から支出
・ 大串博志議員、殺された暴力団組長の葬儀弔問に訪れ香典と焼香
・ 枝野幹事長、新年会収入240万円を記載せず・・「単純ミス」と言いわけ
・ 菅首相や鳩山前首相ら、拉致事件の容疑者周辺団体へ総額2億500万円を献金
・ 民主党、朝鮮総連にパーティ券販売
・蓮舫大臣の事務所兼自宅、母親のファミリー企業が所有と判明 →「家賃支払いの有無」など回答せず実態不透明
・荒井聰大臣、実態のない事務所費4222万円計上(内訳は キャミソールやパチンコCD代など) → 菅内閣は国会を”審議拒否”して野党反発
・中井洽氏にも光熱水費問題、架空1070万円発覚
・ 鳩山首相、3億円超の献金虚偽事件と12億円脱税疑惑が発覚 → 秘書のせいにして説明責任を果たしたと豪語
・松本政調会長、家賃のいらない衆院会館に1866万円の事務所費
・渡部最高顧問、実態ない事務所費が約1億8千万円・・「10年前は当たり前」と弁解(*肩書きは当時。すでに議員を辞めた人も含みます)


こんな人達が(≧∇≦)政治とカネガー、金の出所・金の使い途を問われ逃げまくった民主党に政治と金を語る資格はありません。
民主党には拡散させるべき悪行の闇がいっぱい。


◎甘利経済再生相が辞任


中国人民網「日本作家・千田夏光の著書に関連の証言盛り込まれて」

第2次世界大戦当時、日本軍に連行された慰安婦1人が、1日に300人以上の日本軍を相手したという証言が日本軍の生存者から出ていた。
官営人民網は日本の作家 千田夏光が書いて中国語に翻訳された'従軍慰安婦'(湖北人民出版社)という本に日本軍の生存者のこのような証言が盛り込まれたと20日報道した。
本に登場する西山幸吉氏は、太平洋戦争当時、4千人の日本軍部隊員のうち生きて帰国した、たった2人のうち1人だ。
彼が属した南海支隊は1942年1月末パプアニューギニア領ニューブリテン島の州都であるラバウル市に上陸した。
日本軍はラバウルに上陸しながら、大陸にいた慰安婦たちも相当数集めてきたという。
彼は「慰安婦たちがラバウルから兵士たちを相手し始めた初日、兵士らが並ぶ列が3キロもなった」、「3キロというのは3千人以上の兵士が列を立ったという意味」と話した。
西山さんは「女性達はわずか10人あまりに過ぎず、彼らは一日中、軍人を相手しなければならなかった」と明らかにした。
西山は、自分が所属した部隊の大隊長1人がラバウル市長の娘を強姦した事実を打ち明けながら、強姦された市長の娘は結局、夜中に首を吊り、命を絶ったと証言した。
作家は本の中で、慰安婦1人が、1日に平均370~380人の兵士を相手にしたという状況が、どれだけ悲惨なことか分からないと指摘した。
作家は本の中で、慰安婦の中には、中国女性が20万人で最も多く、上海に慰安所が一番最初に建てられ、最も長い間運営されていたと明らかにした。
人民網がこの本の内容を詳しく紹介したのは、日本の'歴史逆走行'に対抗して披露する中国の対日攻勢の一環と見られる。
中国国家党安局は、先月から第2次世界大戦当時に犯した日本の戦争犯罪を暴露したのに続き、15日から日本に対抗した中国の'偉大な勝利'の記録を毎日1本ずつ公開している。


聯合ニュース
http://goo.gl/zIl45j




スゴイね(´∇`)1日は24時間、300人なら4.8分で一回終わらせなきゃならないんですけどww

それに3kmも列が?

戦地にそんな暇人は居ません。


これが朝鮮クオリティー、売春すらウリジナルな朝鮮では、売春婦は物扱い。
その願望から出来上がる思考は、もはや人間ではありません。


だから奴等はベトナムで人々に強姦・殺戮を繰り返す程だったんだよ。


日本に来て売春を繰り返す朝鮮人の女性達、自国では年齢性別問わず強姦しまくる朝鮮人の男達。

レイプと売春が国技の韓国、それが記事へと如実に現る。


あんな朝鮮人のようになりたくありませんね。

真似する人間は「チョウセンヒトモドキ」と同じ奈落の底へと堕ちて行きます。

人として生きる、それが人間。ヒトモドキとして生きる事ではありません。