原宿で働くプレスアシスタントのブログ
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最近のインプット。

最近のインプット。

情熱がなければ伝わらない!アタッシェ・ドゥ・プレスという仕事 (NB Online books)/伊藤 美恵

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広報の仕掛人たち―21のPRサクセスストーリー

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以上の2冊。


■情熱がなければ伝わらない!アタッシェ・ドゥ・プレスという仕事

伊藤恵美さんは、日本のアタッシェ・ドゥ・プレスの第一人者と言われている方。
エファップ・ジャポンという、ファッションの本場フランス発祥のプレス養成学校の学長もなされています。(ちなみにサディスティックミカバンドのメンバーを実弟にもつ)

他業界・業種の方からはなかなか分かりづらいプレスという仕事を、伊藤さんの濃い実体験に基づいて
書かれています。

将来プレスを目指している方や、お店のオーナーの方にオススメ。


アウトプットを意識したインプット、何となくのインプットとでは、その質が全く違うと聞いたことがありますが、本当にその通り。

情報を整理し、どのようにアウトプット(ブログ?プレゼン?小話?)しようかと考える。
相手にわかりやすく伝えるには、自分の中で咀嚼しながら、インプットしていくんですね。

単行本一冊で1000円前後。その1000円を単なる時間つぶしにするのか、自分の「知」としていくのか。

…とは言え、ただ何も考えずに読み進める小説もまた面白かったりしますが。
要は使い分けなんでしょうね。


皆さんはどちらのインプットがお好きですか?

i-markのススメ

i-markを作ってみました。

最近よく自分自身のブランディングについて考えています。

他人からみた、私のイメージや、私から連想すること。
「あいつって○○な奴だな」とか「これは彼っぽいな」とか。

この○○っぽさを、意識せず漫然としていると、
自分が抱いている「それ」と、他人が抱いている「それ」とは、往々にして、違うものになることが多々ある。
例えば、自分では、几帳面なほうだと思っていても、「お前ってがさつな奴だな」というように。

そんなことを、今まで幾度となく経験し、なんとか自分の「それ」と他人の「それ」を
一致させたい。そう思うようになったのです。

そこで、手始めに、自分のロゴを作ってみるのはどうだろうと思い至ったのです。

自分が周知したいイメージを表現したロゴ。
いわば、お店の看板のようなものです。


看板ができたら、次はメニューかな…


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ポップアイ。

初めて、きちんとブログを書きました。

まずは、簡単に本日の活動内容から。

本日はコチラと
http://magazineworld.jp/popeye/special/snap/

その後、コチラに赴きます。
http://geisai.jp/

以上。