北京五輪にひとこと。
開会式のことを法学の先生から
話は聞いていたんですが、
少しだけ閉会式見たけど
まー見事なCGで(爆)
CGっていっても「カーグラ」じゃないですよ。
コンピュータグラフィック。
あそこまでやられると笑いしかでませんが。
だまされてる人いるのかなぁ。
ロンドンではそんなことないでしょうが、
中国っていう国は
「やりたい放題」ですな。
そんなオレッチの大学での
第二外国語が「中国語」ですが…(汗)
※仕事の関係で感動よりも構成・演出に目が行きます。
それはどんなイベントでもライヴでも同じなのです。ハイ…
昔のことを思い出してみた。
どーも。
前のぼやきの前が
かなりディープだったと反省し
今回は懐かしい感じで行こうかと思います。
オレッチは南房総の生まれでして
まあ自然が豊富なところで育ちました。
もちろん小学校3年生くらいには
ファミコンなるとんでもないゲームが出来まして
もちろんそれも楽しかったですが
やはり、自然の影響なのかなんなのか
9:1の割合で外で遊ぶことが多かったんです。
まず3時くらいに学校が終わると…
この道を走り、家に帰り、
ランドセルを置いて、また学校へ。
かなり古くなったなぁ…
オレッチが1年生のの時にこの校舎になったから
ピカピカだったんだけど(汗)
で、ここでみんなでキックベースやら色鬼やら(懐かしい響き…)
やったりしてました。
んでもって、休みの日とかになると
山でかくれんぼ。
山ですよ。何考えてるんだか…
もしくは
本当はダメなんだろうけど
こんな川で水まみれになったりして
よく親に怒られたものです。
でも川もずいぶん汚くなりましたね…
ちょっと寂しいですが。
んでもってふらふらとそんなとこを撮影していたんですが
車でもかなり時間がかかることに気づき
これは距離を測ってみよう!
と、計測したら、
誤差はもちろんありますが
8~12km以上
1日で歩きや自転車で遊んでた計算に…(汗)
…。
ガキ恐るべし。
今の子は多分田舎でもそんなことはないかと思いますが、
昔のガキは信じられないことをしてたんですな。
でも緑も海もあり
まだまだド田舎のこういうトコにに住んでる子は
幸せなのに気付かないだろうな。
ゲームの方が楽しいのかな。
でも、ガキ恐るべし。
じゃあまたにゃ!



