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ゼロテスター1号を石粉粘土で作っていきます。

きっかけは#日本の巨大ロボット群像 で上の設定画を見た事がきっかけかと思います。
小さいころプラモデルの箱絵にときめいたのも覚えています🤩
今回は形状は好きにアレンジ(というか、行き当たりばったり)、筋彫りの練習で筋彫りマシマシで作ってます。

よかったら見てください。
 

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左の物です。手のひら飛行機シーリーズです。

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今回はダイソーの新石粉粘土を使用しています。200gのヤツです。

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着陸時の脚のハッチ。3機合体なので数が多くなります。

 

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設定にある線を入れてオリジナルの筋彫りなんかも現用機を参考に彫っていきます。

 

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エンジンの点検整備ハッチを妄想したり

 

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ハッチの脇に外部から開けるためのスイッチのハッチとかw

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やはり機首にはレーダーやらセンサーやらがあるんじゃないかと

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赤い機体のパイロットは逃げ場がないと思い脱出ハッチとかセンサー点検ハッチとか

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パカっと開いてミサイルが出てくるハッチとか

 

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説得力があるように いろいろ妄想しながら筋彫ってます。

 

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尾翼頂のトンガリ棒で もう完成ぽいですね♪

 

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後部を忘れてましたね

センターのバーニヤはXウイングのを意識して筒状にしました。

両脇は5mmパイプで制作。

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塗装です。アクリルガッシュでベースブラックからターナーU-35で塗装しています。

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1973年放送繋がりのマジンガーZと合わせて地元模型店のプラモコンテストに参加します。プラモコンテストなのに粘土でも参加できるなんてありがたい事です。
完成画像はコンテスト回収後になります。

-moino- さんの描いたマジンガーZです。

石粉粘土で作りました。

 

 

上段右で2024/08。そこから放置~
半年後下段左で足付け根位置変更。S字立ちを強調で雰囲気がよくなりました。

そこからまた8か月放置で塗装開始です。

グラン・ガランがあれば横にゴラオンを並べたくなるよね

1年前の私には出来なくても

今の私なら出来る気がする😐

仕事で使っているCADソフトを使って設定画のスケールを合わせて

実寸図を制作。

それを各ブロックごとに5mm厚さに伸ばした石粉粘土にトレースして

切り出すと、、、

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こんな感じ。🙄
グラン・ガランと同じく1/3250計算でやってます。
全長は252mmくらい

ちなみにゲアガリングを同スケールで揃えようと思ったら

全幅430mmになります。もし横に並べたくなってもアクスタが精一杯でしょう😣

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5mm板状の各ブロックに肉付けしていく方法で制作します。

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上方のグランが映っている画像の机がマイホーム、マイルームの机で、

グランはそちらで作っていてゴラオンは違うとある場所で作っています🤐

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間違い探しレベルで進行していきます。

翼が付くと見栄えが違いますね🙄

見栄えする部分優先で作っていこうかしら😁


ブリッジ底盤と下部の支柱はプラ板工作。がっちり接着したいので。

プラ板いじるのは10数年ぶりでした。

次は後部バーニアを作りたいのですが
プラ板工作メンドクッサ!

っておもっちゃうんですよね~😩
でもあそこは粘土でよりプラ板で作った方が早いよね~
がんばりますかねっ😁