わたしは、6歳の頃から、亡くなった兄の代わりに生きようと今まで頑張ってきたのかもしれない。
わたし、わたしはどこに行ったんだろう。
わたしは、なんなんだろう、、
一瞬、全てが無になった。
何も見えない、何も聞こえない、何も感じない。
無、、でも、今生きてる。
わたしは、わたしとして生きると決めて、根本的な、トラウマが解消できてなかったのかも。
トラウマで、自分を責めて、他人のために生きようとしてきた、わたしが、無理〜‼️と、叫んだ気がした。
もう、できないよ!これ以上‼️
無理だよ!今まで、色々頑張ってきたやん!
もう、いいよ!
もう、十分だ〜!
初めて、兄の代わりではない、わたしの声だと思う。
無理なんて言ってられない!って、ずっと生きてきた、わたしの、本音だろうな。
大丈夫、、ごめんね。
ずっと、無視してごめんね。
なるようにしかならないって、改めて思う。
わたしがやらなくても、やりたい人がやる、だけ。
そこで、すーっと肩の荷が降りた。
全てを、自分自身の今を、ちゃんと見た瞬間だったかも♡
気づきのために、毎日生きているとしたら、変えられる!今日からを変えられる!
わくわくしてきた〜♡
今日はどんな1日にしよう!
ありがとう、ご先祖様、わたしを生かせてくれて😊
地に足をつけて、今をしっかり感じよう😊
ちゃんと、明らめよう!
自分を、鍵が付いていない檻に閉じ込めていた感じとは、まさに、この事だろうね。
解放宣言!✨
自分で解放しまーす❣️