実家の両親への重い思いは

一旦、心の片隅にホールドするぐらい

義両親の事で頭が

ごちゃごちゃな展開になっている

今日このごろです真顔

 

ほんで次、義母。泣き笑い

最近は会うたびに

生気を吸い取られる気がしてます泣き笑い

 

彼女の語りをクラシック音楽で例えるとしたら

ベートベンのピアノソナタ14番月光

(自分はなんてみじめで可哀想な女よ節の時)

もしくは

ショパンの幻想即興曲

(義父への怒り炸裂モード、オマエは絶対に私より幸せになるな!モードの時)

 

聞いているだけで 聞かされているだけ

私のポジティブエネルギーも

根こそぎ吸い取られています不安

 

義母は

経済的に余裕はあっても

誰かと比べて無いものばかり探している

自分で自分の幸せを一向に見いだせない

義母にとって幸せって何よ?

娘と息子たちがもっともっと成功して

自分がみんなに羨ましがられる事?

もっともっと上を目指して

何になるの?

なんでそんな残り少ない人生までも

他人軸で生きてるの?不安

今、この時間を思いっきり楽しんで

毎日健康に暮らせる事に感謝するだけで

もう十分幸せとちゃうのかな?

 

そんな年になっても

マインドフルネスを

まだ知らんのやなー

 

同じ女性として、正直悲しく感じます悲しい

 

義母よ、私と一緒にピラティスしよ!