自分のブログはサクラマスがメインではないつもりだったんだけど、ここまで秋ヶ瀬のサクラマスが異常な程アツいと書かざるをえないフグ

明日は我ら下請け会社は一斉に休みになる為、釣り仲間では「何時に秋ヶ瀬集合にするか」かなり盛り上がっているパー

今年は春から異常気象のせいなのか、どの河川も湖もサクラマスの話題でてんこ盛りフグ

ひとりの釣り仲間は遂にとても比重のあるスピナーを作ってしまったキラキラ

北海道のショップでは10g以上のスピナーは見かけることができるんだけど、

関東ではまずお目にかかれないので、じゃあいっその事作ってしまえビックリマークとまず2個作ってしまったニコニコ

「無いものは自分で作る」
やっぱり自分で作って、釣れたら楽しいじゃないですかキラキラ

「こんなのがあったらいいのに、釣れるのに」そこから我々はハンドメイドにもこだわるんです。

さあ、明日はどうなる!?

まだまだ、秋ヶ瀬サクラはアツいビックリマーク
会社の釣り仲間で、サクラマスがアツい事になっているんだけど、

先週の日曜日の早朝4時半、一通のメールが来たパー

4時半でっせ、4時半。

何かない限り寝てるでしょガーン

で、あれだけの雨の後だから、当然増水してて、多少濁りがあったらしい。

一目見て、サクラマスアングラーはいくらなんでもこの水量じゃ無理だとわかる程増水してたからやってる人はいなかったらしい。

しょうがないからシーバス釣りに切り替えて、パワーブレード24gを投げて、数投目。

サクラマス釣れちゃったんだってフグ

デジカメの画像見せてもらったら、なんとまぁ綺麗な魚体キラキラ

そのあと驚いたのが、何と42センチの

ヘラブナビックリマーク

ちゃんと口に掛かってたニコニコ
ここまで大きくなると、ヘラもフィッシュイーター化するのか!?

何か秋ヶ瀬、面白すぎるパー
いま、社内の釣り仲間ではサクラマスがとてもアツい晴れ

サクラマスといえば、ミノーは細身のものを使う事が多い。サクラマスの食生なのか、どのメーカーもとにかく細身がほとんどフグ

自分もそのなかで「Dコンタクト」を使うんだけど、このルアーは自分のなかで1軍から絶対にはずせないルアーのひとつパー

激流でも姿勢が崩れにくいのがとてもいいんだけど、今回は管理釣り場のイトウについてパー

このルアーがイトウに効果的だと気付いたのは2年ほど前で、イトウは日中、岩影にジ長音記号1っと潜んでいることが多いフグ

一度ボトムまで落として、Dコンタクトをボトムシェイクするイメージで沈み岩のまわりを叩いていくフグ

すると「ズンっ」と根掛かりとは違う重みがロッド全体にのし掛かるキラキラ

そこで大きくアワせると、見事な巨体が水面下で暴れだすのだ長音記号1フグ

で、いま釣り仲間からDコンタクトっぽいの作る様、頼まれましたニコニコ

秋ヶ瀬の堰周辺はガンガン瀬に近いからうってつけのルアーキラキラ

早く作らないとパー