競馬必勝法ターゲットマスターtargetmasterの評価検証結果 -247ページ目

競馬必勝法ターゲットマスターtargetmasterの評価検証結果

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スマートファルコンの現在の実力は?
一流としたら、なぜ中央で出走しないのですか?

最近競馬を始めたので
スマートファルコンの実力が分かりません。


- 回答 -
大井の2000mで勝てる馬こそ真のダートチャンピオンですので現役馬では最強です

(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)

中央競馬(JRA)の今年のG1初戦、第29回フェブラリーステークスは19日、東京競馬場のダート1600メートルに16頭が出走して行われ、...つづき・・・
(引用元:この記事の著作権は、毎日新聞に帰属します。)

競馬:フェブラリーS テスタマッタV トランセンド伸びず7着助けて下さい。

8年間交際後結婚して今年で結婚4年目になります。
現在専業主婦で3才の息子がいます。
まず結婚して1年目に義父に、3年目に義母に、両方とも相談無しに夫名義で借金をしていると言われていました。
一度目は結婚しているのに、何も相談無しにお金を貸すのは辞めてとお願いして、次は離婚すると言っていたのに、2度目も相談無しにお金を貸していたと言われ、一年が過ぎました。
義母は義父には言えないので黙っていて欲しいという事でした。
ですが、これ以上長引くのは子供もいるし、親子関係もわるくなるので、今回返済の期間と今後一切貸し借りをしない、念書を書いてもらうようにお願いしていましたが、なかなか先にすすまないので、私が義母の借金の件を義父にも教えるといい始めたのがきっかけになったのか、夫に借金は全て夫自身の借金であって、義父母には関係ないと言われました。
とにかく義父母に念書などと言ってしまったこと、夫が親を利用したこと(義母しか知らなくて義父は無関係であった)がいたたまれなくて、直ぐに夫を連れて義父母に謝罪しにいきました。
が、私自身、義母と夫にずっと騙され続けていたことと、給料明細を偽造して持ってきていたことさえ知らずにいたこと、夫の年収が100万も違っていたこと(源泉徴収さえ持ってきていなかった)などもあり離婚しようと思います。
給料からいくらか差し引いて渡されてるのもしらず、馬鹿みたいに全て我慢して無理して節約して、夫のこづかいまであげていました。
節約して貯めた貯金80万位あります。
夫の借金(パチンコ)は100万位だそうです。
夫の考えでは家を知り合いから買って借金は家のローンに組み込んでもらい私を誤魔化して一生黙っていようと思っていたみたいです。

正直直ぐに返済しきることが出来るのですがそれで本当に良いのかわかりません。
離婚するなら尚更払わなくて良い気もします。
今思えば夫はパチンコだけではなく女もいた可能性も十分にあり得る状況だったと思います。
出張だらけ(出張手当てなし)だし、会社で疲れて寝ちゃった(サービス残業だった)といって友達と会っていたりするので。
今までの結婚生活が全て偽りに見えて、何をどうしたら良いのかもうわかりません。
ただ夫を信じて疑いもしていなかっただけあり天地がひっくり返った気分です。
どうぞアドバイスよろしくお願いします。
(この記事は「教えてgoo!」より引用させて頂きました。)


 第29回フェブラリーS・G1(19日、東京・ダート1600メートル)は、7番人気のテスタマッタ(岩田)が4角13番手からラスト3ハロン35秒7の豪脚で伸びて優勝。初めてのJRA・G1制覇を果たし、村山調教師は3月31日のドバイ・ワールドC(メイダン競馬場・AW2000メートル)への参戦に意欲を示した。昨年の覇者で、単勝1・5倍の1番人気に推されたトランセンドは、持ち味の先行力が見られず、7着に沈んだ。

 歓声とどよめきが交錯するスタンドを指差した後、岩田は右手で力強くガッツポーズを作った。「自分自身ビックリしたというか、やってもうた! という感じで、体で表現してしまいました」。テスタマッタの豪快なパフォーマンスに、興奮を隠せなかった。

 トランセンドでも、エスポワールシチーでもなく、セイクリムズンが逃げる展開。想定外の乱ペースとなり、結果的に後方待機組が恩恵を受けたように見えたが、道中は課題の折り合いを欠いていた。「このペースでも、4コーナーまで苦労以上というか、どないしようという感じだった」と岩田。それでも諦めず、必死に我慢させたことが、最速タイの末脚(35秒7)につながった。

 「前走の根岸S(3着)と比べて、ひと回り、ふた回りもいい馬体だった」と岩田が絶賛したように、陣営の努力が報われたレースでもあった。中2週にもかかわらず、これまで一度も行わなかった併せ馬調教を、直前追い切りで初めて選択。「ひざ、のど、肩と、けがばかりしていた馬。成長に合わせて、(併せ馬を)ここまで取っておいた感じ。ゆるい調教をしているな、と思われていたかもしれないけど、理想の形でG1を勝てた」。村山調教師は初の勲章に感慨深げだった。

 トレーナーが実践した我慢は、“修業時代”の経験が生きている。角居厩舎で助手として働いていた時、看板馬だったウオッカが07年エリザベス女王杯当日に右寛跛行(はこう)で回避という“事件”に遭遇した。症状は軽かったが、角居師の英断は、深く脳裏に残った。「結局、ウオッカはその後にG1を勝ちましたしね。馬を最優先して考えるのが大事なんだと。いい師匠に巡り会えたのも、勝利につながったと思います」と感謝を口にした。

 今後については、「馬主さんと相談しなければいけないけど、ドバイ・ワールドCに選ばれれば、積極的に挑戦したいという気持ちはあります」。ハイレベルなメンバーとの戦いを制した実力は本物。今度は、世界に戦いの舞台を移す。

 [優勝馬メモ]

 ◆性齢 牡6歳の鹿毛。

 ◆血統 父タピット、母ディフィカルト(父コンサーン)。父の産駒は、JRA通算15勝目。テスタマッタ以外に6頭が勝利している。

 ◆戦績 通算24戦6勝(うち地方6戦1勝)。主な勝ち鞍は、09年ジャパンダートダービー・交流G1、11年マーチS。

 ◆総収得賞金 優勝賞金9400万円を加え、3億2442万5000円(うち地方8800万円)。

 ◆馬名の意味 イタリア語で「クレイジー」。

 ◆外国産馬 01年ノボトゥルー、02年アグネスデジタルに続き3頭目のV。

 ◆大外枠 G1に格上げされた97年以降、16番枠の馬が勝ったのは初めて。

 ◆関西馬 00年のウイングアロー以降、13連勝。グレード制導入の84年以降の平地G1における連勝は、桜花賞の17連勝(87~03年)に次ぐ数字。

 ◆最高払戻金 単勝(2430円)、馬単(2万6210円)、3連複(1万5530円)、3連単(14万1910円)は、レースの最高記録。

 ◆岩田康誠騎手(37) JRA・G1は、11年ジャパンC(ブエナビスタ)以来、通算13勝目。

 ◆村山明調教師(40) JRA重賞3勝目。G1は5度目の挑戦で初勝利。

 ◆生産者 米国のウォーターフォードファーム。

 ◆馬主 吉田和美氏。


(この記事は競馬(スポーツ報知)から引用させて頂きました)