明日の高松宮記念、
三連複で行こうと思うのですが
みなさんなら???
あきまでも三連複ですので
宜しくお願いします
- 回答 -
カレンチャンとサンカルロとジョーカプチーノがオススメです(^_^)/
カレンチャンの前走のオーシャンSは海外帰りで、急きょ出走を決めたレースでしたので、4着なら上等だと思います(^_^)
海外でも輸送トラブルがあったのに5着というのも、この馬の底力が見えたと思います!
そして今回は1回使って上積みもありますし、期待できます(>_<)
しかも、阪神大賞典で池添さん負けちゃったんで、今週は相当気合い入ってると思います!こういうところで勝つのが池添さんです(・・;)))
ジョーカプチーノはいき脚がつかず中団よる後ろからの競馬になってしまい、この馬の良さを全く出せませんでした(-_-;)
年齢的な衰えは見せていませんし、自分の競馬ができたらここでも通用すると思います。
マイルでも勝っているので、坂がある1200でも問題ないと思います(^_^)/
サンカルロのベストは1200~1400です。新中京1200は直線の坂を上ってから200mの坂がありますなので、1400でも走れるスタミナも必要だと思います(>_<)
結構差しも決まるみたいなので狙ってみたいです(^_^)/
(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)
関東地方公営競馬協議会が全面協力した南関競馬フリーペーパー「pocopoco(ポコポコ)」が2日から南関4競馬場や関連施設で配布される。... 競馬担当の競馬ライ...つづき・・・
(引用元:この記事の著作権は、スポーツニッポンに帰属します。)
南関競馬フリーペーパー「pocopoco」創刊蟹(カニ)のおすすめ | 通販ランキング情報サイト私だけが悪いのでしょうか?(長文すみません)
初めて投稿します。
一人でモヤモヤしていたのですが、どうしても皆さんの御意見をお聞きしたくて辿り着きました。
読みにくく稚拙な文章でしたらすみません。
私は現在26歳で、同い年の彼氏がいます。
6年程付き合ってきたのですが、最近は特に酷いと思うほど思いやりが無いように感じてしまい、喧嘩もとても増えました。
それは直接彼に言うと悪いと思うから言わない事柄もあるのですが、色々と私の中で疑問符やイライラがたまっている事にも問題があるですが…
そのイライラの内容は、
・パチンコ・競馬好き
私は苦手です
・話し合いが出来ない(こちらから穏やかに話し合いたい旨を伝えても、喧嘩ごしに構えて話を返す感じです)
これだけでも毎回話が迷路に入ります
子供の様に逆撫でをしてくるときもあります。
・私の都合はお構い無し(家に来る・お邪魔する・帰る日時は向こうに全て合わせる、でないと機嫌を損ねる)
これは喧嘩の時に言います。毎回ごめんねですが、同じ事の繰り返しです。
・彼はバイトを辞めてしまい無職で実家にいて、母親に甘えきり(ネットゲームも、自分のログイン出来ない時にポイント?を増やすために代わりにやってもらっています。実家の為家賃や光熱費は無いですが、携帯代もネット代も、携帯から買い物したものまで全て親持ちです)。
無職の件については本人は仕事の事は気にしているので、傷付くと思うし言いません。ゲームの件については、私の思いを伝えるとそうやねと言いますが、軽くあしらわれてる感じです。
・彼の家の方に泊まらせてもらうときも有るが、喧嘩の時に私が泊めてもらった事への言われ方が酷い(機嫌を損ねると出ていけ、俺の家やぞ、物を使うな、出て外でやれ等言う)因みに私が泊めるときは色々使いますが…。
・彼の家にお邪魔してるとき、明日朝早く(5時半)出なければいけない時に、早く寝たいからなるべく静かにしてねと言っているが、見たいテレビがあるからと同じ部屋で大音量で夜中にテレビを見る(夜中3時4時まで)
これは精神的にも我慢が限界でした。因みに別の部屋に行けば普段テレビは見れます。ただBS放送は自分の部屋のテレビだけに契約してるので部屋で見ます。音量は意地として下げません。ヘッドホンもしません。彼曰く自分の家だからだと…。
私の我慢が足りないだけでしょうか…
今は別れると言い残し距離を置いてます。
どうかアドバイスを宜しくお願いします。
(この記事は「教えてgoo!」より引用させて頂きました。)
◆第56回大阪杯・G2(1日・芝2000メートル、阪神競馬場、稍重) 6番人気の4歳馬ショウナンマイティ(浜中)が、4コーナー最後方から直線の大外を豪快に伸びて重賞初制覇。古馬G1戦線で、要注目の存在となった。2着は、1番人気のフェデラリスト。3着は、昨秋の天皇賞馬トーセンジョーダンだった。
厚い信頼が、極上の瞬発力を生んだ。前半1000メートル65秒2の超スローペース。それでも、浜中とショウナンマイティは、4コーナー最後方で動かなかった。「スローと思ったけど、この馬の持ち味を生かしたかった」
迎えた直線。鞍上は、ためにためたエネルギーを、ためらいなく爆発させた。激しく手綱を押し、右ステッキを何発も入れる。抜群の反応で一気に加速したパートナーは、大外から次元の違う末脚で、ライバルをのみ込んだ。
「ようやく重賞勝ち馬になったけど、もっと早くになっていても、おかしくなかったんです」。アーネストリー、トーセンジョーダン、ローズキングダム。G1馬3頭を倒しての完勝劇にも、浜中に驚きはない。2歳時から、「この馬でクラシックを」とほれ込んでいた。夢はかなわず、昨秋以降はコンビも解消したが、同じレースに騎乗した時は、手綱を譲った武豊に「マイティ、どうですか?」と何度も聞いた。気になって仕方ない特別な存在。だからこそ、7か月半ぶりのタッグで初めての重賞タイトルを贈れたことが、本当にうれしかった。
梅田智調教師にとっては、開業6年目での重賞初制覇。「正直、この馬で取れなければ、という思いはあった」とホッとした表情を浮かべた。今後の最大のターゲットは、宝塚記念(6月24日、阪神)。「G1という目標へ向かっていける資質を持っている馬だと思う」と浜中は力強く言った。再び結ばれた強い絆。オルフェーヴルと同世代の“大物”との新たなストーリーが、幕を開けた。
◆ショウナンマイティ 牡4歳の青鹿毛。父マンハッタンカフェ、母ラグジャリー(父ストームキャット)。戦績12戦4勝。総収得賞金1億5083万9000円。重賞初勝利。生産者・北海道新ひだか町の矢野牧場。馬主・国本哲秀氏。栗東・梅田智之厩舎所属。
(この記事は競馬(スポーツ報知)から引用させて頂きました)