今日の名古屋も晴れましたね。
私は昨日の飲み会の影響で、午後まで寝てました(^▽^;)
さて今日は寝かしてた記事ですよ(・ω・)/
最近はまったジャンル、自転車小説
そのなかで近藤史恵さんの「サクリファイス」からの短編集、「サヴァイヴ」も読みましたよ(-^□^-)

サクリファイスとエデンに出て来た主人公、白石や伊庭、物語中でもかなりのインパクトを残したチーム・オッジのエースの石尾とそのアシストの赤城が主人公の短編など6編が納められています。
白石や伊庭のは前作エデンの後日談、石尾たちはサクリファイス前のいかにしてチーム・オッジのエースとしてチームを作っていったのかが描かれておりますo(^▽^)o
短編なので前作ほどのレースの臨場感はありませんが、選手の苦悩が表現されており、現実のレースを見る上でも見方が変わるというか、レースの表の華やかだけではなく、鍛錬や挫折を繰り返しながら舞台に上がっているのかと、選手達への応援にもまた違う感じで感情移入してしまうようになりました(^_^;)
というわけで今日は「二日酔いでは自転車にも乗れない」お話でした(`・ω・´)ゞ

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私は昨日の飲み会の影響で、午後まで寝てました(^▽^;)
さて今日は寝かしてた記事ですよ(・ω・)/
最近はまったジャンル、自転車小説
そのなかで近藤史恵さんの「サクリファイス」からの短編集、「サヴァイヴ」も読みましたよ(-^□^-)

サクリファイスとエデンに出て来た主人公、白石や伊庭、物語中でもかなりのインパクトを残したチーム・オッジのエースの石尾とそのアシストの赤城が主人公の短編など6編が納められています。
白石や伊庭のは前作エデンの後日談、石尾たちはサクリファイス前のいかにしてチーム・オッジのエースとしてチームを作っていったのかが描かれておりますo(^▽^)o
短編なので前作ほどのレースの臨場感はありませんが、選手の苦悩が表現されており、現実のレースを見る上でも見方が変わるというか、レースの表の華やかだけではなく、鍛錬や挫折を繰り返しながら舞台に上がっているのかと、選手達への応援にもまた違う感じで感情移入してしまうようになりました(^_^;)
というわけで今日は「二日酔いでは自転車にも乗れない」お話でした(`・ω・´)ゞ
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