おい、会計士ならねぇか? -8ページ目

水090701week14

管理会計論基礎マスター I 講義復習
管理会計論基礎マスター I 第7回

個別原価計算の仕損品の直接費処理について。基礎マスター I トレーニング4. 1の仕掛品勘定で仕損費が相殺して記載されている?

税務署職員は税理士とは別ルートの教育課程を通るらしい。
http://www.nichizei.or.jp/zpo/miura/22.html

管4.5h

火090630week14

財務会計論基礎マスター I トレーニング1~39
財務会計論基礎マスター(理)講義復習
管理会計論基礎マスター I 講義復習
企業法基礎マスター講義復習
租税法入門講義復習
合格トレーニング1級(商・会)5-8~5-12

消費税法で、輸出取引を非課税取引と区分して0%課税取引として扱うことの意義?

財務会計論基礎マスター I のトレーニングを解いてみた。講義から少し寝かせたので、解きながら理解度のランク分けをやることにした。まだちょこちょこ間違う。そこは次の周回では念入りに。
現金預金。前 T/B →帳簿残高→後 T/B と流れていることを意識しろ。

預合いのどこが良くないのか、まだすっきり納得できていない。借入金弁済まで会社の預金を引き出さない旨、払込取扱機関と約束している点がマズいのかな。形式としては払込まれているが、実質的に会社が手を付けられないという意味で現実の拠出がないということか。

簿検1.5h
財(計)3.5h
財(理)0.5h
管1.5h
企1h
租1.5h

月090629week14

財務会計論基礎マスター IV 第3回(理) D
財務会計論基礎マスター IV 講義(計・理)復習
財務会計論基礎マスター IV トレーニング5~13
企業法基礎マスター講義復習
合格トレーニング1級(商・会)4-17~4-18・5-2~5-7

割賦販売だけ引当金計上を否定する点が引っかかる。

090421に言っていた「社債の償却についての『すべて金利調整差額と云々』という文言は、後できいてくるのか。」という点は今日の講義で解決した。社債発行者の信用リスクにより価格が下がった分については金利調整差額として認められない。

株式の持合は契約?法的拘束力ある?口約束を破って勝手に売っちゃったら取引にも影響出るぞ、という圧力による事実上の拘束力もあるか。

日商簿記のトレーニングは、わからない問題をどんどん飛ばすことにした。財務会計論の講義が進むにつれて理解できるところもあるだろうし、問題と解答だけ睨んでいても効率が悪い。

簿検1.5h
財(計)2h
財(理)4.5h
企1.5h

日090628week14

財務会計論基礎マスター IV 第2回(計) D
財務会計論基礎マスター IV 講義復習
租税法入門第6回 D

日本の会計基準は、財務会計基準機構が作っているらしい。拘束力はどうやって持たせてるんだ?法令に組み込むことで?

財(計)4.5h
租2.5h

土090627week13

財務会計論基礎マスター IV 第1回(計) D
財務会計論基礎マスター II トレーニング1~16(社債、消費税)
財務会計論基礎マスター III 講義復習
合格トレーニング1級テーマ3-4~3-15
企業法入門講義復習

答練か何かで教室が埋まりまくっていて、危うく自習室から溢れるところだった。10時前には着いたんだが、夏休みになればもっと早く行かないと確保できないことがあるかも。

かなりの期間ダレていたが、12月の短答までの日数を数えてみたらまた気合が入り始めた。あと169日。

簿検(商)1.5h
財(計)7h
企1.5h

金090626week13

財務会計論基礎マスター II トレーニング17~28(純資産)
合格トレーニング1級(商・会) I テーマ2・3-1~3-3
民法基礎マスター I 第7回個 D
企業法基礎マスター第2回

日商1級の問題集に再び手を付けた。原価率の辺りの話は基礎マスター III も終わったことだし、かなりスラスラ解けるようになっていた。良い。気持ち良く解けるみたいなので、また少しずつ進めていく。

転換社債型新株予約権付社債の一括法の処理で、払い込み金額合計が額面金額より小さいとき、差額は例の
社債利息××/社債××
で償却していくのか?

期中の自己株式処分の対価を分配可能額から減額することについて。何となくはわかるがバシッとわからない。

企業法の実力テストが返却された。企業法は結構力を入れてやっていたつもりだったんだけど、点数はあまり良くない。地頭の悪さが垣間見えて地味にきつい。

短答のボーダーが厳しめだったらしい。そうは言っても厳しかろうと緩かろうとやるしかないわけで。

簿検1h
財(計)4h
企3.5h
民2.5h

木090625week13

財務会計論基礎マスター III 第7回(理) D
財務会計論基礎マスター III トレーニング38~40・トレーニング短答1~6
管理会計論基礎マスター I 講義復習
租税法入門講義復習

割賦販売と工事進行基準について、収益を認識する時点の説明でどちらもリスクからの解放を用いて説明する点について?

法令の条文で、文を2つ含むものについて前段と後段と呼んでいるが、文が4つ以上の場合は何と呼ぶんだ。3つの場合は中段を挿めばいいとして。

財(計)3.5h
財(理)5h
管1h
租0.5h

水090624week13

財務会計論基礎マスター III トレーニング20~37(特殊商品売買取引、製造業会計)
管理会計論基礎マスター I 第6回
企業法基礎マスター講義復習

稀なケースだとは思うが、純粋先入先出法で期末有高が当期取得高を超えて食い込んだらその単価は期首分と当期取得分で区別するんだろうか。

財(計)4h
管5.5h
企1h

火090623week13

財務会計論基礎マスター III (計)講義復習(特殊商品売買取引)
財務会計論基礎マスター III トレーニング1~19
企業法入門・基礎マスター講義復習
民法基礎マスター I 講義復習

財務会計論の復習は特殊商品売買と純資産を中心に。
今日は特殊商品売買の復習を丁寧にやった。昨日よりは解けるようになったので、よし。

「定款で設立時取締役、……として定められた者は、出資の履行が完了した時に、……設立時取締役……に選任されたものとみなす」(会社法38条3項)と「株式会社は、取締役が株主でなければならない旨を定款で定めることができない。」(331条2項本文)の関係?設立時取締役は株主でなければならない?

財(計)5h
企2h
民1h

月090622week13

財務会計論基礎マスター III 第6回(計) D
民法基礎マスター I 第6回個 D

今日の講義は製造業会計と建設業会計。管理会計論と重複する内容が半分以上でダルい。それと、工業簿記の勘定連絡の話をするのはカリキュラム的にこのタイミングでいいのか。管理会計論の最初の方でやるべきでは。

財務会計論上、製造に関係しない労務費とか経費があるということだったが、原価計算で販管費とされるものも労務費と呼ぶということか。定義がずれているようで違和感がある。

財(計)4h
民2.5h