こんばんは。むーねーしぇんしぇーです。

皆さま、今日も1日お疲れさまでした。夜勤の方は
お体に気をつけて頑張ってください(^^♪

さて、本!をタイトルにあげましたが。

毎年、誕生日や誕生日の後は、何か特別なことをする私ですが、
去年一昨年と写真展をやらせていただきました。

今年はネタが少ないのと、軍資金の問題でやりません(爆)
あえて!軍資金と言わせてください(笑)

今年はですね。本を作りたいなと思ってます。
錦鯉に関する本!
量産がきかないので出版には至りませんが。

物心ついた時から父や祖父母の影響で、錦鯉が好きな私。

その中でも最近では、ねず黄金や昔黄金にはまってます。

一般的に流通している錦鯉の黄金系の古いタイプとなります。
行きつけの専門店に聞いたところ、

ねず黄金や昔黄金は固定品種としての生産はされてなく、
黄金の先祖返りで時々出てくる品種だそうで。

私はねず黄金を2年以上、昔黄金は半年、
入荷の連絡を待ってる状態です。

そんなねず黄金や昔黄金をテーマにした本を
まず!作ってみたいと思います。ほしい人はいないと思いますけどね(笑)

自己満足の世界ということで。私の人生の記録としてね(∀`*ゞ)テヘッ

そんな感じですがね。

月に1回は行きつけの錦鯉専門店に行って情報を仕入れるんですがね。

それではまたー。バイバイー(@^^)/~~~

こんばんは。むーねーしぇんしぇーです。

人生は何事も後悔先に立たず。

私自身、生まれて今までうん十年生きてますが、

後悔していることが当然ながらいくつかある。

その1つに「カメラ」がある。

当然ながら、同じ景色というのはないわけで。

ただの日常かもしれないけど、同じ日常が毎日続くわけではない。

天気も変わる。そして天気が変われば空も変わる、

空も変われば日差しも変わる。

街並みも変わっていく。私たちは時代の変化を間近で見て、

感じて、それに適応しながら生きている。

ただの1本の道かもしれない。

でもされど1本の道。

建物もたかが一つの建物。しかしされど一つの建物。

街並みも変わる。その中で、今思えば、

「小さいころからカメラを趣味としていればよかった」と
最近思う。

たかが1枚の風景写真かもしれないが、

それが、時を経て、貴重な資料と化す。

今からでも遅くないと思うので、日常の風景を
カメラに収めることができればなと思う。

去った12月1日から12月6日まで、沖縄県立博物館・美術館で
開催された、城間びんがた三代継承展に行ってきました。

城間びんがた工房には私もお世話になっているので、
必ず行かないと!と思い、3日目から最終日まで連続で
足を運びました。



入り口には!ドン!このように、三代継承展の紅型が。

展示物は撮影禁止でしたが、14代栄喜氏、15代栄順氏、そして
16代目の栄市さんの作品が展示されていたり、
戦後、城間びんがたがどのように復興したかを語る?
型紙などの資料なども展示されていました。
いやー。感激感動して涙が出そうになりました。

3日目、5日目の服装は仕事着であるワイシャツに長ズボンで
足を運び、4日目と最終日は着物で足を運びました。

3日目に足を運んだ時、私のスタイルで、和服にヒゲが似合わないと感じ、
帰ってそり落としました。

4日目と最終日の格好。やはり紅型には和服かな?

本当に貴重な資料が多かったです。

この6日間で4,000以上の方が足を運んでくださったそうで、
嬉しく思います。

これからも、1人の城間びんがたファンとして、
応援していきます。