前回のブログから下矢印

(リンクを貼っておきます)

 

https://ameblo.jp/tarbean/entry-12633201242.html

 

 
自転車の話として複数回、ブログを打ちますが、
今回はタイトル通り、
「自転車の運転・走行」について文を打ちます。
 
自転車は「車両」ですので、
「走行位置」としては、「車道」です。
 
車両の進行方向に向かって、
「路端」(車道の歩道寄りの部分)が
「自転車の走行位置」になります。
 
画像(というか図)下矢印


(水色は歩道、車道は赤、
自転車などはピンク)
 
このブログを打ちながら、僕自身も、
「道路交通法」を見ています。
「復習」も兼ねて。
 
細かく説明すると、
「自転車道が設けられている道路では、
原則として自転車道を通行しなければならない」
とありました。
 
「歩道を通行する場合」は「原則として徐行」だそうです。
(当然ですが)
 
!ここからも肝心ですので押さえてください!
 
「自転車は車道」が原則ですが、
「自転車が巻き込まれる事故」は、
防げます!
 
これは「自転車を運転される方によくあること」ですが、
「意識」を変えることで防げます!
 
「乗用車の運転席からの死角」
(乗用車を運転される方から見えない部分)
に自転車が入ることはよくあることです。
 
自転車を運転するにあたっては、
「乗用車の運転席から見えない部分」
に入らないように!
 
下の図下矢印

 
個人的には、走行したり、一時停止の場所として
「車間かつ前方車両と後方車両の運転席から
見える場所」
がいいです。
 
これは「道路構造の関係」で、
「自転車と乗用車の距離が取りづらい道路」
が多々あります。
 
!
「自転車を運転するときの服装」は
「目立つ服装」で!
 
「乗用車の運転席から見える場所にいることで
防げる事故」
があります。
 
「目立つ服装で運転することで防げる事故」
もあります。
 
次回は、

「自転車を運転するときに必要な身の装備」
 
です。
 

 

「なんか今月ブログ打ってないよな?」

と思って管理ページの記事の一覧を見ると、

やっぱり打ってない。

 

今回から複数回、自転車の話を打ち込む。

 

というのも、この状況下。

「配達代行サービス」

というサービスができたらしい。

 

私は利用していないが、

街を歩いていると、

それに対応しているという幟(のぼり)が目に入る。

 

一方で、「自転車による事故」も増えているらしい。

 

「免許不要の乗り物」である自転車だが、

正しく乗り、適切な走行位置で走行しないと

重大な事故につながる。

 

特にここ、沖縄では

「自転車が正しく、快適に走行できる道路」が

非常に少ない他、道路設計の時点で、

それが考えられていないように感じる。

 

それも、「重大な事故に繋がる要因」だと思う。

 

ただそれを、

「道路整備がされていないから」だけでは済まない。

「自転車に乗る、運転する人の意識」で

「防げる事故」がある。

 

それは後々。

 

今、思っていることを、

「備忘録?」という位置付けで、

この回のブログの打ち込みを終わります。

Amebaブログが16周年だそうで。。。

 

おめでとうございます祝日

 

16年前。僕はまだ中学生でしたね。

それでも、「インターネット」は普及していたので、

Amebaブログを拝見することはありました。

 

僕自身、このブログにお世話になって、

10年近くが経とうとしています。

 

始めた当初は、

「プライベートブログ」で、

今もその位置付けはあります。

 

「僕にとってAmebaブログとは」

一言で表すと「憧れ」ですね。

 

著名人の方が使われている印象があり、

今もAmebaブログに乗り換えられる方が多いので。

 

今でこそ色々なブログがありますが、

「Amebaブログ」は

学生の時から、

「いつかここでブログを書きたい!」

と思ってました。

 

なんか無料でブログを打たせてもらっていることに、

「ありがたみ」を感じています。

 

これからもブログを打ち込んでいきます。

 

Amebaブログ16周年、

本当におめでとうございます祝日

 

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僕自身も使っている、

お世話になっている、

「Twitter」、

 

Twitterを通して、たくさんの方と

交流できていることには感謝しています。

ありがとうございますm(_ _)m

 

で!そんな中で、

「カチンむかっとくること」も

時々あります。

 

数ヶ月前にこういうことがありました。

僕の返信をリツイートして、

「だからなんだという話だけどね」

ということが1回ありました。

 

これ、今の僕はスルーできますが、

もう少し若かったらカリカリしていたと思います。

 

「だからなんだ?」

というようなコメントをするくらいならば、

初めからスルーすればいい。

 

非常に不愉快です。

 

苦言を呈している身ですが、

「人のふり見て我がふり直せ」

ですので、

僕自身もそうならないように努めます。

 

「自分を偽ること」

は好きではないですが、

「自分を偽らずに明るく過ごせるTwitterユーザー」

になろうと思います。

今日は、

「しまくとぅばの日」です。

 

改めて、

「しまくとぅばについて」

考えています。

 

「『しまくとぅば』とは」

 

「しま」=地元、

「くとぅば」=言葉

 

という位置付けだと聞いております。

 

沖縄本島には、大きく分けて

「2つの語圏」があることを、

10年ほど前に知りました。

 

1つは「ウチナーグチ」、

もう1つは「くんじゃんくとぅば」

で、

「ウチナーグチ」は主に、

「本島中南部」、

「くんじゃんくとぅば」は、

「本島北部」だと言われています。

 

(専門家の方、間違いがありましたらコメントにて

ご指摘をお願いしますm(_ _)m)

 

「しまくとぅば」と1つに括ると、

少々、ややこしさを感じることもある身です。

 

「しまくとぅばの日」に感じることは

「地元の言葉、生まれ育った地の言葉、過ごした地の言葉を

使えるようになりなさい」

ということです。

 

僕は「マンチャー」ですので

ウチナーグチ圏内の、

「なーふぁくとぅば」(那覇言葉)、

三和村(現在の糸満市の一部)の言葉、

そして、「くんじゃんくとぅば」の圏内の、

「なちじんくとぅば」(今帰仁言葉)が

「僕にとってのしまくとぅば」だと思ってます。

 

「ウチナーグチ」や「くんじゃんくとぅば」

の「イントネーションの特徴を調べること」も

数年前まではやっていましたので、

それも再開させ、

「しまくとぅばだけで会話できる人にならないといけない」

と思っています。

 

今季は久しぶりに、

「高校のクラスメート」に

「季節のあいさつを書いてみようかな」

と思い、書いてみました手紙

 

僕らの年齢になると、

結婚されている方も増えて、

「あて所に尋ねあたりません・RETURN UNKNOW」

という張り紙が添えられて戻ってきても不思議ではありません。

 

で、「ハガキ」は届きました。

 

「返事はないだろう」

と思っていたら、なんとビックリマーク

「SMS」(ショート・メッセージ・サービス)で

届きましたよびっくり

(ハガキに連絡先スマホ携帯を添えたので、

それを見てくださったのかもしれません)

 

今年の「季節のあいさつのハガキ」は

この状況ですので、

Facebook,Twitter,LINEといった

「SNS=ソーシャルネットワーク・サービス」や

「Facebook Messenger・フェースブック-メッセンジャー」に、

「画像共有アプリのメッセージ機能」

でメッセージやコメントでいただくことが多かったのですが、

まさか「Eメール」(Electronic mail)でいただくとは

思ってなかったので、びっくりしましたびっくり

と同時にビックリマーク

「おハガキでいただくようなありがたみ」

を覚えました。

 

かつては「Eメール」が主流でしたが、

今は「SNS」の時代。

 

なんか「Eメール・SMSでのメッセージ」は、

「おハガキでいただくような温もり」

を感じました。

 

ご丁寧にメールを送ってくださった、

「高校のクラスメート」に感謝していますm(_ _)m

 

ありがとうキラキラニコニコ

 

 

 

僕は「ハガキ」や「手紙」手紙

「最寄の郵便ポスト」ポスト

ではなく、

「お世話になっている郵便局」郵便局

で投函しています。

 

プレゼント応募のハガキは、

最寄の郵便ポストで投函してますが。

 

その理由は、

「風景印」と呼ばれる、

「特定の郵便ポスト」ポスト

「郵便局」郵便局で投函しないと

捺印されません。

 

そして「郵便局で投函する場合」は

「風景印でお願いします」m(_ _)m

 

と一言添えないと捺印してもらえません。

 

昨日のブログ下矢印

https://ameblo.jp/tarbean/entry-12624228906.html

 

でも書きましたが、

「今季のあいさつのハガキ」は

「牧志郵便局」郵便局で投函したので、

下矢印のような「風景印」が捺印されていると思います。

 

 

皆さまのところに届く、

「おハガキ」や「お手紙」手紙には、

「どんな消印」が捺印されていますかはてなマーク

 

今季のあいさつ、

すなわち、

「暑中見舞い・残暑見舞い」に追いつかず、

「初秋のあいさつ」のハガキの投函を、

先月25日に全て終えました。

 

今回も!

 

 

いつもお世話になっております、

「開南郵便局」郵便局で、

「無地インクジェット」の「かもめーる」を購入しました。

 

そして本来ですと、投函は

「美栄橋郵便局」と「牧志郵便局」で行うのが恒例ですが、

今季は諸事情あり(このご時世と

雰囲気で)

こちら。

 

いつもお世話になっております、

「牧志郵便局」

の1カ所だけで投函を済ませました。

 

今までですと、

「投函して終わり」だったのですが、

この大変なご時世、物流に関わられている方は、

私たち以上に大変だとお察しします。

 

「無事に届いたこと」、

「お返事やメッセージをいただいたこと」、

そして、「感謝の気持ち」を伝えずにはいられず、

「牧志郵便局」へはちょくちょく

「ハガキや手紙の投函」で行っているので、

そのついでに。

 

「開南郵便局」には、

「購入した局で外れたハガキを、

切手やはがきと交換してもらう」ついでに

行ってきました。

 

「開南郵便局で購入した『かもめーる』を

開南郵便局で交換してもらう」

というのは、

「1つの儀式と言うかルーティンみたいだな」

と自分自身では思ってました(苦笑)

 

「無事、届いたこと」、

「お返事やメッセージをいただいたこと」を

牧志・開南の両郵便局に報告し、

今季のあいさつは終了しました。

 

「牧志・開南の両郵便局の皆さま」、

郵便配達を含め、

「郵便に従事されている皆さま」、

暑く、大変な中、本当にありがとうございましたm(_ _)m

 

引き続き、

今後ともよろしくお願いいたしますm(_ _)m

 

去った日曜日の、
僕がメールを送っている番組のテーマが、
「夏の終わりのありがとう」でした。

「どなたにありがとうをつたえたいか」

考えましたうーん

考え過ぎて、
結果としては堅苦しくなりましたが(苦笑)

シンプルに表すとしたらまず、
「郵便に関わられている方」
に「ありがとう」

お陰様で今季も、
「暑中・残暑見舞い」
とはいかなかったものの、
「初秋のごあいさつを申し上げます」
という挨拶文で書きましたが、
無事、字を入れ終え、
投函できました。

届いた方からはお返事をいただいたり、
「お葉書ありがとうございました」等、
感謝のメッセージをいただきました。

郵便に関わられている皆さま、
バイクに乗られている時も、
暑い中、マスク姿。
本当にお疲れさまですm(_ _)m
そして、ありがとうございますm(_ _)m

次に、
「運送業の方」へありがとう。

暑い中、本当にお疲れさまですm(_ _)m
このご時世、荷物が増えて大変だとお察しします。
そんな中、いつも素敵な笑顔で
荷物を届けてくださり、
本当にありがとうございますm(_ _)m

僕も元気をいただきました。

こうやって大変な中、
業務に就いている方を見ると、
(特に配達の方)
僕は「何もしないまま受け取る」
というのは申し訳なく思ってしまいます。

秋とはいえ、
まだ、暑い日が続きます。

体調管理に人一倍、
お気を遣わないといけない立場だと思います。
ご無理なさらずに、
お過ごしくださいね。


さ!今日から9月ですビックリマーク

沖縄は昨日、8月31日から
「お盆」にはいりました。
沖縄は「旧盆」ですので、
今年は昨日です。

前振りはここまでで、
ここからが本題です!

去った8月25日に、
今シーズン、今季の
「ご挨拶のハガキ」
すなわち、本来なら、
「暑中見舞い・残暑見舞い」
なのですが、
今季は季節が変わってからの投函でしたので、
「初秋のごあいさつを申し上げます」
という挨拶文になりました。

今季は53枚〜55枚ほどと、
久々に50枚以上書けた気がします。

いつもの年ですと、
5枚から10枚ほどのお返事をいただくのですが、
今季は「2枚」でした(苦笑)

「53・54・55」を訳文すると、
「26.5〜27.5枚に1枚」という
返事の確率になりました(苦笑)

そのかわり、
Facebookやmessengerという、
「オンライン」パソコン携帯ポケベルスマホPC
で、
「暑中見舞いありがとうございました」メール
「おハガキありがとうございました」という
コメントやメッセージを多くいただきました。

皆さま、いつもありがとうございますm(_ _)m