【ロリコンほいほい】テッサちゃんの誕生日に1600人が駆けつける
好きな『超兄貴』の楽曲は「ドイツ人ジャーマン」!
分かる人だけ分かって頂ければ結構です(笑)
さて、『超兄貴』の話を語りだすと長くなるので珍しく早々に本題です。
って事で今回のネタは・・・・・・・・・。
ドイツ人の少女テッサちゃんの16歳の誕生日に
1600人が駆けつけ大騒動になったようです。
情報ソースはコチラ
http://sankei.jp.msn.com/world/news/110606/erp11060614170005-n1.htm
【以下ソース元を転載】
フェイスブックで誕生パーティー告知、1600人超が殺到
ドイツの少女テッサちゃんが交流サイト(SNS)のフェイスブックで
自身の16歳の誕生パーティーに不特定多数のユーザーを誤って「招待」し、
1600人以上がパーティーに詰め掛けるという出来事があった。
警察によると、この少女は3日夕方にパーティーを予定していたものの、
開催前にフェイスブック上で1万5000人がパーティーに出席すると回答したことから、警察に通報した。
少女の自宅の前には警察官約100人が配置され、午後7時から翌日の午前2時までの間、
治安維持のため警備に当たった。警察によると、この少女は
パーティーがごく内輪の集まりであることをうっかり記載し忘れたという。
警察の報道担当者は、物的損害などで今回11人の身柄を拘束したことを明かし、
「ハンブルクではこれまで、計画されたイベントとしてもっと
大きな規模の誕生パーティーが開かれたことはあるが、今回のパーティーは
おそらく準備されていない誕生パーティーとしては過去最大だろう」と述べた
ちなみに現地の画像はこんな感じ
テッサちゃんの誕生日を祝う為に勝手に駆けつけた1600人のロリコン達
ガレージの上に人が大勢乗って稲○物置状態
多分、100人乗っても大丈夫なんでしょうね。
プラカードを持って行進する人も
事情を知らない人にはデモ行進に見えるに違いありません
フェイスブック上での記載ミスだけでこんな異常事態が起きるとは思えないので
よほどテッサちゃんの容姿がロリコンの心に刺さるものだったのか、
はたまた、ドイツの「2ch」に相当するものにて『祭り』的な運動が起こったのか
何かしかの要因があったのでしょうね。
1600人が駆けつけてまで誕生日を祝いたいと思うテッサちゃんの
素性が気になって仕方がありません。
~おまけ~
今回の一件で頭をよぎった名作アニメ『巨人の星』のワンシーン
野球の鬼、野球のバカだった飛雄馬が
おまえは野球ロボットだって言われたことに傷ついて、
俺はロボットじゃねー人間的なこともできると、
クリスマスパーティしようと、野球で知り合った
『仲間』と肉親を招待したが、誰も来なかった時の図。
テッサちゃんはいい迷惑だっただろうけど、
正直、飛雄馬が悲惨過ぎて全く同情できない件。
おはスタで放送事故、ぷりっ!
好きなアイドルユニットは
リルぷりっ!
ちなみに押しメンは名月ちゃん(左)です。
今晩は、世間はAKBの選挙やらで盛り上がっていたようですが
未だに全くAKBの事に疎いタラリコです。
と、言うわけで今回はアイドルのお話。
今年の3月でTVアニメの放送を終えたアニメ『リルぷりっ』と言えば
SEGAの女児向けカードゲームとの連動したアニメで
私も幼女がドン引くレベルで秋葉のヨドバシにて連コインしたものですが
作中のアイドルユニット『リルぷりっ』の面々の声を
実在のアイドルユニット『スマイレージ』が
当てていた事でも話題になったようですね。
以前、職場でラジオをかけていた時にFM局にて流れた『スマイレージ』の歌声が
明らかに『リルぷりっ』だった時、事情を知らなかった私のファビョリっぷりといったら
尋常なものではなかったと記憶しております。
そんな事を私の知人でマジアカ賢者の物知りでアイマス狂いな<M氏>に話したところ
『スマイレージ』が実は4人組のユニットだったと知った時は
妙に複雑な気持ちになったものです。
さて、当Blog復活早々無駄に長い前置きとなりましたが
ここからが本題でございます。
『リルぷりっ』メンバーじゃない4人目の『スマイレージ』こと
小川紗季ちゃんがテレ東の『おはスタ』にて放送事故レベルの
公開セクハラを受けたようです。
【小川紗季 】
小川 紗季(おがわ さき、1996年11月18日 - )
埼玉県出身の歌手、アイドル。ハロー!プロジェクトに所属する
スマイレージの一人。元・ハロプロエッグ。
テレ東系朝番組『おはスタ』に
おはガールとしてレギュラー出演中。
公式ニックネームは「サキチィー」。
血液型A型。身長153cm。
それでは話題となった公開セクハラの画像がコチラ
こ れ は ひ ど い !
あちゃ~、『スマイレージ』の4人目はエロ担当だったかぁ~
マジで朝番組のハプニングにしては酷過ぎるんでBPOへ
クレームが来るかもわかりませんね。
女児向け番組大好きなんで、そのうちプリティリズムの記事とかも書きたいところ
~おまけ~
<一部の人の胸が熱くなる画像>
きりりん氏はM、異論は認める
シオニーちゃんは無自覚なドM、異論は許されない。
しかも劇場版以降の刹那さんはカッチカチやで
ロックスター達の「発言が全部名言になる補正」は異常
好きなロックバンドは放課後ティータイムっ!
そろそろ彼女たちが『Rockin' ON』の表紙を飾る日も近いはず。
こんばんは今回の更新から当Blog平常運航でございます。
今年もアニサマ・フジロック・サマソニ等の夏フェスの出演者情報が明らかになり
多くの人が音楽関連の情報に対して関心を高めている事ともいます。
そんなわけで、今回のネタは
ロックスターの名言BEST10が発表されたそうですっ!
情報ソースはコチラ
ソース:gooランキング
http://ranking.goo.ne.jp/column/article/goorank/18300/
1950年代にアメリカで黒人音楽と白人音楽が融合して生まれたとされる音楽ジャンル「ロック」。
世界の音楽シーンに与えた影響は大きく、瞬く間に一大ジャンルとして成長し、
約60年の短い歴史の中で数々の伝説的なロックスターを輩出してきました。
そんなロックスターたちの名言の中でも、特に多くの人の印象に残っているのが、
1970年代を代表するロックバンド「レッド・ツェッペリン」のジミー・ペイジが残した
《「音楽はいつだって世界中の人々の心に訴える、最も強力な言語の1つだ」》。
この発言は昨年北京で開かれた平和イベントへ参加表明を行った際のものですが、
多くの音楽ファンに影響を与え続けてきた彼の言葉だけに、非常に重みを感じますね。
そしてランキングの結果がコチラ
1位「音楽はいつだって世界中の人々の心に訴える、最も強力な言語の1つだ」
(ジミー・ペイジ【レッド・ツェッペリン】)
2位「音楽は女性と似ている。理解しようとしたら楽しめない」
(フレディ・マーキュリー【クイーン】)
3位「一流のプレーヤーは一流のリスナーでもある」
(エドワード・ヴァン・ヘイレン【ヴァン・ヘイレン】)
4位「ブルースは簡単に弾ける。だが、感じるのは難しい」
(ジミ・ヘンドリックス)
5位「音楽なんてものはある人にはクズ、ある人にはゴールド。それでいいんだ」
(エドワード・ヴァン・ヘイレン【ヴァン・ヘイレン】)
6位「僕はいつだって自分がスターだと知っていた。今では世界中が僕と同じ意見のようだ」
(フレディ・マーキュリー【クイーン】)
7位「安定した生活を送ると人間はダメになる」
(リッチー・ブラックモア【ディープ・パープル】)
7位「月に手を伸ばせってのが俺の信条だ。たとえ届かなくても」
(ジョー・ストラマー【ザ・クラッシュ】)
9位「ロックの歌詞は聞き取れなくていい」
(カート・コバーン【ニルヴァーナ】)
10位「このギターは私の武器であり、身を隠す盾でもあった」
(ブライアン・メイ【クイーン】)
10位「毎日、喉をいたわってるよ。どんなロールスロイスでも、ケアしないと走らなくなるからね」
(ジョン・ボン・ジョヴィ【ボン・ジョヴィ】)
流石は世界のロックスター達、言う事が違うぜ!
ミュージシャンとしてストイックかつ破天荒に生きている人たちの言うことには
妙な深みが付加されるものなのでしょうかね?
ひょんな事 から実際に生前にお会いした事のある
ジョー・ストラマー氏の名言も個人的には突き刺さります。
一方、日本のロッケンローラー達の名言
【押尾学】
「『何故俺はロックなのか?』それは俺がロックだったからさ」
「日本のロックは聞くに耐えない。モー娘の方がまだ聞ける」
【内田裕也】
ミュージシャンの言う事が滅茶苦茶ならばロックだと言う
解釈ならば日本のロック界は世界の数歩先を言っていると思う。
~おまけ~
エアロスミスのスティーブン・ライラーこと
アメリカのタラリコさんの名言
一方、日本のタラリコの迷言
「薬でhightになるより・・・・・・
コミック ハイ!でhightになりたい(主に『こじか』的な意味で)」
秩序の無い現代にゲシュキック
好きな戦国乙女は今川ヨシモトちゃん!
ソウリンちゃんの登場で若干気持ちが揺らぎましたが
東海一の弓取りの名は伊達じゃありません
こんばんは久々の更新となりましたタラリコです。
ようやく職場の修羅場が落ち着いたので生存報告を兼ねて
今回は簡単な更新です。
別に地下チンチロ程の修羅場をくぐり抜けてきた訳ではありませんが
これからは仕事の方も落ち着くと思うので明日以降は少しずつ更新ペースを
元のレベルに戻していきたいところです。
ブログ休止中の出来事や時事ネタで書きたい事は山ほどあるので
私のブログを書く時間の捻出が課題ですね。
ブログ以外でも実は、ユーストリームにてネットラジオ的なものを
開始しようなどと画策していたりしておりまして
(実は既に実験的なプレ放送を一度実施済みだったりします。)
そちらに関しても今後、このBlogで触れてみたいと思います。
~最後に駄文~
アニメ『C』の金融街にカイジを始めとする福本漫画のキャラ達が登場する
同人誌が発売したら全力で手に入れたいと思う今日この頃
もちろん、カイジのアセットは美心
タラリコ的すゝめ<その1>/日常系作品編
今回の更新は前々から言っていた私的なお勧め作品紹介企画の第1回目です。
Q:最近流行りの『日常系作品』でお勧めの作品を教えてください
A:紳士の嗜みとしてタカミチ先生のフルカラー漫画
『ゆるゆる』と『りとうのうみ』の2作品をお勧めします。
そんなわけで今回は日常系作品に関する私見を多分に含んだお話です。
先にご紹介した2作品の素晴らしさを語る前に近頃アニメ化する作品の中でも
一際の注目を集めるジャンルに成長した『日常系作品』について考察してみましょう。
日常系作品のルーツと言えば
国民的アニメ作品『サザエさん』なのは間違いありませんね
明確なストーリーラインの無い磯野家の日常で構成されたホームコメディである本作は
間違いなく『日常系作品』のルーツだと思います。
そして時は流れて現在のアニメファンに支持されるタイプの
『日常系作品』として世に出たのが
あずまきよひこ先生の『あずまんが大王』ではないでしょうか?
非凡過ぎず魅力的なキャラクター達の学生生活を緩やかに楽しく描いた本作の影響は
後のヒット作にも色濃く出ていることからも明らかですよね。
続く、あずまきよひこ先生の『よつばと!』でも言える事ですが、
誰しもが共感できる非凡過ぎずリアル過ぎないキャラと世界観に
どこか懐かしくノスタルジーな気持ちにさせられるという
『日常系作品』の根幹の部分を確立してくれた作品ですね。
『あずまんが大王』のヒット以降、多くの『日常系作品』が世に出ましたが
商業的に成功し、ファン達から支持された作品の多くにはここまでに挙げた
『日常系作品』のセオリー以外に独自の「売り」が存在すると思うのです。
今や『日常系作品』のヒットメーカーとなった
京都アニメーションの作品を例に挙げると
『らき☆すた』
であればメインキャラにオタク少女を据えた事と
日常的な「あるあるネタ」を多用したことでヲタク層の支持を獲得し
『けいおん!』
であれば作中バンド「放課後ディータイム」の楽曲を
しっかりと作り込み、楽器などのリアルな描写にもこだわった結果
「ニコニコ動画」等にて楽曲が取り上げられライトなアニメファンや
本来はアニメ自体に興味が薄い一般層にまで支持されました。
現在放送中の『日常』であれば・・・・・・・。
本作はタイトルに『日常』と冠していますが、個人的には
ギャグ漫画として確立してしまっていて『日常系作品』には
カウントし難かったりします。
原作未読の方々にはタイトルから『日常系作品』の類だと思われていた為に
一部では散々な評価を受けたようですが、そもそも立っている土俵が違いますよね。
さて、久々に当ブログ名物の無駄に長い前置きになってしまいましたが
それでは私がお勧めするタカミチ先生の作品の「売り」は何かと言いますと
イラストの美しさです!
タカミチ先生と言えば
ロリコン専門の成年コミック誌「COMIC LO」の表紙絵師として有名ですが
タカミチ先生のイラストの最大の魅力は女の子の可愛さだけではなく
素晴らしい色彩と背景の美しさを含んだ「構図」の素晴らしさだと思うのです。
そんなタカミチ先生が描かれた
フルカラーコミックが素晴らしくない訳がありません!
は仲良し女の子3人組がメインの作品ですが
海あり山ありの美しい街「青鳩町」(モデル地は不明)が舞台となっており
フルカラーコミックの本領発揮と言わんばかりにカラフルなコマで埋め尽くされた1冊です。
それに対して
こちらの『りとうのうみ』は
沖縄の離島を舞台にしており
ダイビングのインストラクターを目指す主人公、海ちゃんをメインに
ゆったり流れる沖縄の海を舞台とした作品なのですが
毎度色彩豊かでバリエーションの豊富な服装の『ゆるゆる』の3人娘と違い
本作の海ちゃんは大抵が水着かダイビングスーツでおしゃれに頓着の無い娘な事
舞台が全編通してほぼ海であることから単行本1冊が「青一色」なのです。
同じ青でもページをめくる度に表情の違う美しい海が広がっており
流石は「タカミチブルー」と呼ばれる事はあると心底感心してしまったものです。
こちらの『りとうのうみ』は現在もヤングキングで連載中の『ゆるゆる』と違い
この一冊で完結している事からか漫画本編だけでなくイラスト集・キャラ設定集も
収録されているところもセールスポイントの一つだったりします。
ヒットした『日常系作品』の多くはアニメ化することで作品としての魅力を増しましたが
タカミチ先生の作品は書籍媒体という枠の中で完成してしまっている気がします。
イラスト集とコミックス両方を手に取った気持ちになれるお得なタカミチ先生作品
『日常系作品』が好きな方で興味を持っていただけたならば思い切って
書店で手に取ってみてはいかがでしょうか?
~最後に駄文~
前々からブログをやっているからにはこの手のお勧め記事を書いてみたかったのですが
どの程度の知名度の作品を紹介していくか、どの程度紹介する作品と関係ない話を添えるかなど
今後もいろいろ試行錯誤していきたいところです。
目標は週1ペースくらいで更新かな?









































